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2006年10月02日

改編期ですね!いつもの番組ナイわーサミシー!って、この隙にたまってる番組見ろって話ですよ。いつになったら FNS 26hr TV 見れるんだろう…って、今だから今!ガツガツいかないと。

突然ですが、スマプ@日産 8/13 の感想を、文だけ先に上げときます。いつまで経っても感想のページが作れない。そうこうしてるうちにもう大ラスの東京ドームがこの週末ってんで、とにかく文章だけ先に載せときます。もう 9 月の初めごろには書き終わってたのになぁ…。

これは飽くまでもレポでなく感想です。一人よがりな。キモくてごめーんね!(ダチョウ倶楽部さんの口調で)。

2006年10月03日

10月期の連ドラ、NHK朝と昼ドラは昨日から始まり、「芋たこなんきん」と「紅の紋章」をチェック。

「紅の~」の方は、ゴスペが主題歌担当ということで、第一話を録画したついでだったのですが、なんだか結構面白そうです。ゴスペの主題歌「Platinum Kiss」も久々のど真ん中という感じで素敵。

ラジオオンエアのは早送りしていたので、初聴は大阪での集い(FCイベント)でだったのですが、その時のジーンとくる感じはテレビで聴いてもさほど色褪せず。集い @ 大阪の感想も書かなきゃと思ってるんですが…できるだけ早いうちに…。

「芋たこ」は、久々の大阪ドラマ。「てるてる家族」が本当に楽しかったせいか、どこかしら明るさと気楽さを持つ大阪ことばでのドラマは、見ているとウキウキしてきてしまいます。

今日はですね、ラストに藤山直美さんのなんとも言えない低ぅい笑い声で終わったんですが、番組の終わり見てタイミングを計っているであろう、次のニュースのアナウンサーさんが、どう考えても藤山さんの笑うところを見てキてたんだろうな~という表情をしていたのが可笑しかった。

「純情きらり」では、終盤かなりしんどい展開が続いたので、アナウンサーの方も少し神妙な面持ちから始まっていたのですが、今日から一変しての藤山さんだったので、その差異がまた殊更際立ったのでありました。明日からも楽しみだな。

お返事が滞ってます…すみません!近いうちに、かならず。

2006年10月10日

♪ファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッファッ

↑古畑の BGM(緊迫感あるシーンで流れるやつ)でドン。

あなたのようなタイプが最もボロを出すということを、私は経験で知っています

7 年前かー。今聞くと、なんとも含蓄深いお言葉です。あと、木村さんがこれの前に演じていた林青年のことも踏まえられてることに今更気付いた。

「古畑 vs SMAP」は、2004 年に DVD が出、その時に通しで観てたので、懐かしさとか現在とのメンバーの関係性・パブリックイメージの差異も存分に感じていましたが、改めて犯人の名が「富樫明男」ってのはすごいと思った。m.c.A・T 殺害するか(そっちは明生)。

これの後か、翌日かにスマスマの生放送がオンエアされて、その冒頭の MC で中居さんが「僕たちが富樫を殺した、犯人でーす!!」って言ってたのが鮮烈に残ってるなぁ。自分の中では、あそこまで含めてが「古畑 vs SMAP」です。

奇しくも昨日は「古畑 vs SMAP」と同じく、7 年前のあの日に起きた出来事を再び目にする機会を持ちました。

久々の THE CONVOY!久々のコンボイ・ショウ!!

ディナーショーには興味が無いので、実に 2004 年の「CONVOY 祭」以来でした。チケットを取るのをうっかり忘れて、慌てて見切れ席に滑り込んだのですが、行ってよかった。見切れ席で、演出その他は完璧に蚊帳の外だったけど、それでも行けてよかった。

正直なところ、THE CONVOY への熱はすっかり落ち着いていました。何せ彼らは新作をやらない。ショウ自体を休んでいた時期もあったけれど、そう発表されてない時からコンサート形式の「祭」やら、ディナーショーやらの連続であった。

そして現時点での「最新作」と呼べるであろう、2002 年の「雲のゆくえ」がイマイチだった(女コンボイの「PENGUINZA」に関しては、当時微妙な気持ちで観ていたので、再び DVD 等で観るまで評価保留)。

そういった、微妙な気持ち & 新作の気配がまったく現れない状況が数年続いた挙句の今年が、完全新作でなく、1996 年の「ATOM -アトム-」から続く「ATOM '06」だったことには、とっても残念な気持ちを持たざるをえませんでした。しかし「ATOM '06」が、どんな「ATOM」になるか想像つかなかったので、期待もしていたことは間違いないと思います。

「ATOM '06」が、どんな「ATOM」になるか想像つかないとは言え、実際観たら「ATOM 2」のリメイクであったことには、驚きました。

「ATOM」に関しては、99 年の「ATOM 2」をビデオで観るのみでした(96 年の「ATOM -アトム-」を観てないので、「ATOM '06」が「ATOM 2」のリメイクであると断じてしまうのは間違ってるかもしれません。「ATOM -アトム-」の方、もしくは両方のリメイクかもしれないので)。「新タイムトンネル」からのファンなので、「ATOM」は伝説…と言うと言いすぎなのですが、是非とも生で観てみたかった舞台でした。それくらい、ビデオでも CONVOY の魅力が存分に伝わってくる舞台だったです。

それゆえに、ビデオは本当に、もうアホかと言うほど観ました。彼らが読んだ詩を探したし、歌った楽曲も探しました。ビデオから音声だけ MD に落として、カーステで聞いたりもしたり、これは「貪った」と言っても過言ではないくらい観た。もちろん台詞も耳に馴染んでます。それゆえに、舞台上で 7 年も前の作品と同じ台詞が展開されること、同じ演出が繰り広げられることはショックだったし、その反面、生で観れた喜びも少なからずあるので、本当に、今はなんだかよく分からない気分です。

THE CONVOY の基本はあて書きです。そして「ATOM」は、メンバーが CONVOY に出会う物語です。「ATOM -アトム-」では当時新メンバーだったサルトル(右近さん)が、デモクリトスの会(CONVOY)に入る物語。「ATOM 2」は、これまた当時新メンバーだった「サル」(徳ちゃん)と「トリ」(クロスさん)が、デモクリトスの会(CONVOY)に入る物語。

自分が「実存」するために、真夜中の詩人の会に入っていく。その出会い、関係性が描かれる物語です。

だから、新メンバーがいない 2006 年に「ATOM」が上演される意味が見出せませんでした。しかし実際に見てみれば、20 周年に「ATOM」が選ばれた理由がなんとなく分かった気がします。多分これは、主宰であるねずみさんの、出会いなんだろうと。THE CONVOY とイコールで繋がる、ねずみさん自身の、THE CONVOY との出会いなのであろうと。Mr. CONVOY であるねずみさんが再び THE CONVOY と向き合うから、今回の「サルトル」役だった。

内容そのものは、相変わらずの内輪ウケです。ストーリーやテーマなんて初見ではまったく分からないと思う。だいいち、ビデオでアホほど聞いた台詞は分かるけれど、新たに書き下ろされた台詞は早口なのか滑舌が悪いのか、よく聞き取れない。何言ってんだかわかんない。正直なところ、途中で「ドラマを見る」ことは放棄しました。

あと、パフォーマンスは「リメイク」でも嬉しいですが、ストーリーは「続編」が観たかった。あて書きの、内輪ウケの、リメイクだけに、当時のパワーをそのままもって来るのはとても難しいことだと思うからです。THE CONVOY の素晴らしいところは、その作品がねずみさんの内から湧き出でた話であるところ。ねずみさんの情念が、メンバーの想いや努力と結びつく。その生産物は、それが奇跡であるかのようにキラキラと輝いている。だから、どの条件が欠けても難しいと思うのです。

ダンスはやはり素晴らしい!ストーリーという点ではオススメできない THE CONVOY も、ダンスは素晴らしい。皆さん迫力ある身長だし、それぞれ個性を湛えているし、もちろん凄い実力を兼ね備えているし、何と言ってもそういった人が 7 人も集まっているのだから、物量が半端ないです。

「ATOM 2」のリメイクなので、やっぱりトップは「LOVE PHANTOM」なのかよ!と思いましたが、それでもやっぱり格好いい(笑)。

ダンスと言えばのクロスさんも凄い!あの集団の中でもキラリと輝くダンスです。一番正確な拍を打ってます。

タップで凄いのはやはりジュリさん(瀬下さん)。これまたあの集団の中でもキラリと輝くタップです。余裕の度合いが全然違うんだなー。

「ATOM '06」で加わった新要素としては、和太鼓とバンド。両者とも、「ATOM 2」の後の公演で得たスキルなので、今までの「ATOM」に確実に無かったものと、言えるかもしれません。

和太鼓、「新タイムトンネル」で習得・披露されたものですが、公演をよく観ていた頃は「またかよ」なんて思ったりもしてました。久々に観ると、いいなぁと。ただ、購入した和太鼓自身の減価償却は終わってるだろうと(笑)、そう思ったりもします。

「雲のゆくえ」で披露されたバンドは、まだまだ素人耳にも分かる発展途上感で。ドラムは難しいよね。

それぞれ披露された詩の中で、一番印象に残ったのはジュリさんの母に関する詩。わたしはどちらかと言うとファザコンよりはマザコン寄りなので、父親を描いた「新タイムトンネル」よか、響くものがあったりして。

そうそうそうそう!!!!吃驚することがあった!!

その「母」に関する詩の時に、アカペラで「無縁坂」が歌われたのですが、そのコーラスアレンジをしていたのが、ゴスペのリーダー(村上てつや)だった!!!すげぇ!キタ!!ていうかもっとしっかり聴いとくんだったー!!!!(公演後に知った)

この詩のところで、ごちゃごちゃといろんな歌が同時に歌われるシーンがあり、一瞬だけクロスさんの歌うスタイリスティックスの「You Are Everything」に自分の耳のレンジが合う瞬間もあったりして、なんだか印象深いところな分、偶然では済ましたくない都合のよい何かを感じてしまいます。

ちなみに、THE CONVOY とゴスペラーズはそんなに縁遠い存在ではなくて、わたしがゴスペラーズの楽曲と出逢ったのは、何を隠そう THE CONVOY が歌う「終わらない世界」が初でしたから、この関わりがそれほど驚くべきところではなかったりします。でも何とも言えない嬉しさはあります。

歌は…、脱退した橋本の坊ちゃんがいないと厳しいスね…。

わたしは、橋本の坊ちゃん(これまたタクヤさんと言うんだ…)のファンだったので、やはり観ながら、ちょっと坊ちゃんのことを考えてしまいます。

まして、「ATOM 2」では、「サルトル」、「ダーウィン」、「フロイト」と、関連性の無い役名が付いてる中で、ねずみさん演ずる「ソクラテス」の弟子である「プラトン」という、そこだけ繋がってる役名が冠せられた坊ちゃんだったので、どうしてもその存在感を意識してしまうというか…。

それにそれに!これはもう勘弁してほしいことだったのですが、ラストの「カリント工場の煙突の上に」で、舞台上のモニターに 99 年「ATOM 2」の同ダンスシーンが流れちゃってたんですよ。もう、死んだ子の歳の数を数えさせるようなことはやめてくれ~!と心の中で悶絶してしまいました。死んでねーよ。

とりあえず、長々と書きましたが、以上「ATOM '06」の感想です。

久々に THE CONVOY メンバーを生で見ましたが、皆さんまた一段と素敵になられました。個人的に、ねずみさんが復活してたのが嬉しかった(笑)。いやー 48 歳とは思えんなー。ねずみさんには騙されちゃうなぁ。

スマプもゴスペもいいけど、やはり THE CONVOY も素晴らしい。

スマプには、それを前にすると抵抗力さえ感じる暇のない圧倒的な幸福感があるし、

ゴスペには、問答無用の一体感と高揚感。

THE CONVOYには、走らねば、努力せねば、続けねば、と思わされる独特の煌き。

どれも大事。わたしにとって、大切。

でも次は、おもろい新作をお願いいたしやす!

2006年10月16日

やっとあの、こっぱずかしいトップページイラストを替えられた…!!

シンクロにあわせてプリンスを描くつもりだったのに、未だにそのシンクロが未試聴のまま HDD に眠ってます。

スマプの観るもの、聴くもの、楽しむものがありすぎて、てんてこ舞いです!できれば一つ一つ記していきたい。どのサイト主さんも、どのブロガーさんもそうだと思うんですが、アーカイヴを読み返す楽しさは、書いた本人が最強ですよね。

そうそう、遅くなりましたが、「Pop Up! 待受!」を終了しました。

実際に使ってくださった方、感想を送ってくださった方…、本当にありがとうございました!

今日は香取さんの写真集が届いた!なんやかんやで結局アマゾンです。発売日に行っても置いてない本屋がどうかと思う。

表紙は何パターンかあるみたいですね。届いたのは、蛍光オレンジの呑み助でした。

まだパラパラとしか見てなくて、たまに見覚えあるのに出くわしてホホーと思ったりしてる程度ですが、かなり手をかけて作ってるのに吃驚した。毎日撮ってきたものが本になりましたーって、そこに対する労力の比重は圧倒的に「毎日撮ってきたもの」の方が大きくて、ただその毎日の積み重なりがずらりと羅列されただけかなと思ってただけに、1ページ1ページのデザインとか、キャプションの量とか、すっかり黒歴史かと思っていたベラベラの成果とか、想像よりずっと手が込んでたので、3,000 円は高くない値段だと思った。

Mステをちらと見たら、木村さんが髪を切っておった。お客さんに生でフェロモンを振りまく期間が終わったと思ったら、フェロモン出力装置(のうちの一つ)をバッサリ。普段から、新海元の時かそれ以上に短い髪が見てみたいと思っていたのに、その姿を観たときは、なんだかもう残念で。

そんで、横ちょにいた帽子さんの髪型がこれまたえらいことになっていて、見てたらなんだか衝動に駆られたので、映像をキャプって、髪を明るめの茶色にレタッチした。出来た画像の帽子さんは、それはそれは格好よくて、「こっちの画面の世界に行きたい」と心底思った。TVの国よりキラキラ。

しかし木村さん、切って残念と思っても一旦その味を知ってしまうと、CM 等で見かける髪の長い木村さんが途端にちょっと遅れた人っぽく映るもんで(実際に遅れてるけど)、新しい髪形も結構好いてるんだなということに気付いたり気付かなかったり。

ところで、朝ドラ「芋たこなんきん」の健次郎さん(國村隼さん)が格好よすぎるんですが!!!町子のお父さんの徳一さん(リーダー!)もどことなくはんなりしていて素敵。

 現代は健次郎さんがいるし、少女時代になったらなったで徳一さんがいるしで、毎朝とても楽しぅございます。

2006年10月17日

90 万アクセス突破しましたー。御ありがとうございます。御ありがとうございます。

この機会を通して身も心も引き締めたり…はせず、いつもの通りです。

制作者も認める、カマショーこと新選組!の徳川慶喜のインスパイア、消臭プラグの CM がまた新しくなりました。のだめ見てたらカマショー踊ってたぜー!あははー!これゲットせにゃならんなぁ!!と思ってたら、「月9 でしか見られない連続 11 話 CM」の第一弾でした。早くもゲットならず!!!

今週は何は無くとも、吾郎さんのヘッドギア姿が破壊力抜群だったです。もえ先生の演技より破壊力あった。P ちゃんの I Love You の入りの音階より破壊力あった。さきいか無くても、ヘッドギアでご飯何杯もいける感じ。

「ありがとう」PV 初めて見たんですが、可愛い!結構好きだなぁ。メンバーが沢山映ってるパターンよりは、手が込んでる系の PV が好きっす。メンバーが沢山映ってて手が込んでるのが一番いいのは、言うまでもない。

メンバーが映ってるのって、どうしても拘束時間の少なさが感じられてしまい、楽しさより大変さを強く感じてしまうのです。いろいろ言われてた印象のある「Triangle」は、ストーリィがあって好きでした。

でも一度チープな PV も見てみたいとか思ってしまう。メンバーの歌ってる顔アップと、踊ってる引きの画と、アイキャッチ的な映像がちょっと仕掛けられてるだけーみたいな。画面の色調も、すごい鮮やかな美肌感抜群のおもちゃみたいな感じでね。

PV に限らず、「ありがとう」は楽曲そのものも何かと感触が新鮮で好きです。でもオリコンの解説にある木村拓哉の沖縄民謡風のソロパートってのはなんか違うと思うんだ…。全然そうは聴こえないんだ…。

2006年10月22日

スマプシングル発売の翌週が、ゴスペシングルの発売だもんで、息つく暇も無くゴスペのメディアラッシュです。

シングルはすでに届き、まだ開封してないのですが(まだ「ありがとう」の方をヘヴィロテってたいってのもあったりして)、「Platinum Kiss」はもう聴くのが楽しみで楽しみで。集い @ 大阪で初めて聴いたときの、胸がいっぱいになる感じがたまらなかったんです。生以外で聴いたときもグッときたし、PV も素敵だったので、よい音質で改めて頭からケツまで聴けるのが楽しみだったりします。ジリリ、じゃなくて、グイグイきてます!

そんでそんで、11 / 3 にはついに「僕らの音楽」出演決定ですよついにキター!!!!!

どんだけ待望してたか。どんだけ出なきゃウソだろと思ってたか(笑)。

でもって対談相手は誰かしら!やっぱり主題歌つながりで酒井美紀さんかしら!と思ってたら米倉涼子さんでしたなんで?ちょっと、そのボディーブローきついんですが。まだ見てもないのに。

結局、スナップ慎吾はアマゾンで購入したので、いろいろバリエがあるらしい表紙を見に、数日前本屋を何軒か回りました。単に売り切れなのか、そもそも入荷してないのか、よく分からなかったのですが、どこも置いてなかった。ますます本屋から足を遠のかせる出来事だったのですが、スマステ見たら、増刷かけてて品薄な状況だと。

そこでやっと初めて他の表紙を見ることが出来たんですが、表紙のバリエって、写真が少し変わってるだけだったのね。自分てっきり、表紙の色から変わってるのかと思ってました。

月イチゴローも本になったらいいと思うのよね。その時はどの映画も上映してないけれど、DVD 購入 & レンタル用のガイド本として役立つのでは。あのがっつり斬り込んでくる吾郎さんの語りがどのように文章化されるかも楽しみだし。

でもこれまでの内容はすべてスマステサイトに全部載っちゃってるし、開始時から書籍化も多分企画されていたであろうスナップ慎吾に比べたら、ちょっとパンチの弱いものになりそうな気がするので、これが現実となるのは望み薄なんでしょうね。

お返事をば…長らくお待たせしました…。

みゆきさんからいただきました。 わたしも『ニコン』撮れていないのですが、昨夜Mステのあるチャンネル(すいません、今局名を度忘れしました)にて、9:50~10:00の間でしたが、ニコンが流れていました。このへんか!?と思いつつ本日張ってみるつもりです。提供ではなかったようので、確実に流してくれる時間ではないのかも。もし流れなかったら申し訳ないですが、ご報告まで。

わぁ!ありがとうございます!!その後、ゲットのメッセージもありがとうございました!なんだかホッとしてしまいました。わたしは…実はまだです。今はそれ以前の HDD との格闘に長期戦を強いられております…。シンクロ、その HDD に眠ってますので、チェックしますね。

先日、ニコンが見れない見れないと一人発狂して礼儀も何もなっていない失礼なメッセージを送った者です。
読み返して恥ずかしくなりました。ごめんなさい。そして私も相変わらずニコンが見れません…そいでもって、ニアミスした時の反応が全く一緒です。こんなにニコンから見放された木村さんファンって他にいるんでしょうか…
あと、私も店頭や広告の茶色い髪よりCMの黒い髪が好きです。26時間テレビの時の色もすっごい好きです。ツボが同じだったので嬉しくて思わず反応してしまいました。
とにかくどうかニコンが無事捕獲できますように。

そんな。魂の叫び(?)、とても嬉しかったのですよ。

髪は、お返事しない間にバッサリとなってしまいましたね。心なしか、ギャッツビーCM を見る目がちょっと本気になった気がします。ジョージアの CM も、新しく撮られることがあったら、ちょっと印象が変わるんでしょうね。

突然お邪魔してすみません…木村さまのニコン… TBS の夕方の NEWS の 6 時半くらいに、ロングバージョンがたぶん 1 日おきくらいに流れています(今日もありました)、短いのは(これも確実とは言えないのですが)今日の夜中の 12 チャンの「怨み屋本舗」でも流れています。この番組、内容が重いけど色んな CM が放送されるので、一応チェックです。確実な情報じゃなくてすみませんが、ご報告まで。

すごっ!ありがとうございます!!本数も少なくなった頃と思いますが、気長にチャレンジしてみます。

momoさんからいただきました。 DVD災難でしたね…
私も前に、スクラップにしようとまとめておいてた雑誌類を父に全部捨てられました(泣)おかげでFFの深キョンとのストロベリートークやら、ヤスやらTV LIFEのノースリつよが手元にありません…あんなところにおいた自分を未だに恨んでいます(バカー昔の私!)りゅかさんの組!への愛情を考えると、何て言っていいかわからないのですが、これでも見て、少しでも癒されれば幸いです。
つダメップ
http://l-c.hp.infoseek.co.jp/mirror/092603.jpg
(↑ちょっと吃驚する画像かもしれませんので、ご注意ください / 捺己)

うわっ、ダメだなぁ~!(笑)見れば見るほど腹立ってくるスマプだなぁ~(笑)。脱力と笑いが同時に襲うダメさに、辛い気持ちがゆるみがかかりました。ありがとうございました。

というか、momo さんのエピソードがあまりに辛くて、お気遣いいただいて本当に恐縮です。

2006年10月24日

ダハッ!キタッ!今週のビストロはー、

木村、出汁が「でじる」

スダチを「ぐあぁっ!とかけて…」

の二本でしたーンガングッ。

これで何かご飯に後から掛けだしたらビストロ三冠王達成だったんですが、今回は二本とも矢継ぎ早に、それはもう追い討ちをかけるように現れたので破壊力抜群だった。

あと、そろそろ「これに柚子胡椒を…」ってのを加えてビストロ四天王にしてもいいんじゃないかと思ってる。

ルーレットボーリングの旨味と言えば、「スター」だの「神様」だの、そういう称号という名のプレッシャーにメンバーがどういった投げをみせるか、みたいなところがあると思ってるんですが、ガチャピン vs テンコー様の時は一切鳴りを潜めてたという。

それは、そういった遊びをする間も無いくらいゲストのキャラが強烈だったからで、つまりルーレットボーリングってあんまりゲストが居る居ないは関係ないコーナーなんだろうなと。

それかただ単に中居さんがそういういじりに飽きただけか。

木村さんは疑いようも無いくらいガチャピン派だったなぁ。

わたしはと言えば、子供の頃はガチャピン派だったのですが(鈴木ヒロミツさんもなんだか苦手だったし…)、今は断然ムック派。ムックのポジションには何か憧れめいたものを感じてしまいます。ガチャピン日記(何気にガチャピンがムックに対してひどい)のポジションもいい。

のだめ中に CM での流れた髪の長い木村さんに、今の短い髪が残念なくらいきゅ~んとしていたのに、ボーリングも髪短い木村さんもよく見たらカッコイイカッコイイカッコイイ。グッときた。ちょっぴり残念だった毎日だったのに、今日から一転浮かれモード。安ぅ。

2006年10月25日

ついこないだ古畑 vs SMAP を観たせいか、メンバーが「ナカ兄ちゃん」と呼ぶ画は割と自然な形で頭の中に描けてしまった。しかし木村さんまでもが「ナカ兄ちゃん」と呼んだところで、そりゃねーだろと現実に帰ってきた。

「ナカ兄ちゃん」がアリなら、「キム兄ちゃん」もアリではないか。「一つ屋根の下で」では次男役の福山雅治さんまでが兄ちゃん呼びだったのだし。

「キム兄ちゃん」。

「キム兄」。

「キムタク」ならぬ「キムユウ」。

一人ごっつ。

今週の「ぼくある」(←漫画に出てくる中国人みたいだ)は、なんだかこれまでのと感触が違うなぁと、輝明さん自身もちょっと違う風に感じ、ちょいと調べてみたら、前二回分とは違う演出家だった。それが直接的な理由に繋がるかはさておき、今週のはわりとフツーっぽいテクスチャーというか、同じ青い画面なんだけど、前二回にあったずんやりとした重みが無いような感じがした。正直なところ、前の方が好み。

前二回ですごく感じたのは、輝明さんはこっち(視聴者)をよく見るなぁーということ。ホントに「視聴者」を「見てる」。あっちの世界からしたら、輝明さんは、なんにも無いところをじっと見てることになる。

輝明さんだけが、視聴者に直に語ってる。輝明さんだけが、こちらの存在を見てる。そんな風に感じられたりもして、輝明さんの言葉が時折、直接「自分」に言われた言葉としてズガッと心に刺さってくると同時に、奇妙な気持ちになる。

今回と前二回で、個人的に感じた決定的な違いはこの部分で、今回はあまり奇妙な感覚にとらわれることはなかった。

そういえば、りなちゃんと幸太郎くんの屋外のシーンの空の雲が、一切動いてなかったなー。人以外静止画。前のシリーズからもあった手法かも。

リアクションです。

じゅんこさんからいただきました。 木村さん主演の新ドラマ「華麗なる一族」の配役に、ふ、ふ、副長の名がっ。。。
まさかこんなに早く実現するとは、、、。
局長が山本さんに「木村君とはもの凄く仲良くなるか、ものすごく気が合わないかのどっちかだよ。」って言っていた事が真近に迫っています、、いーや、もう顔合わせとかで会ったのでは??どうしましょう、局長と副長と木村さんで飲みに行ったりしたら、、、あークサナギさんも是非。
しっかし、新選組!の色褪せない事よ。。。いや、過ぎてなお愛おしいです。

ま、ま、マジですかー!!!副長と、旗…が描ける人の共演!!これは絡みの多い役になることを願わずにはいられないです。Navi の対談なんて夢くさいことが叶ってしまう可能性もゼロではなくなりましたね!

こうしていざ実現してみると、「ものすごく気が合わない」方だったら面白いなぁ…と思ってしまう自分が(笑)。ありがとうございます!!

2006年10月26日

ナインティナインのオールナイトニッポンで岡村さんが驚いていた、こないだのうたばん 2 時間 SP をやっと見たんですが、本当にカラオケで二時間まるまる使ってたのに吃驚した。岡村さんがいくら言っても、なんかあるだろうとタカをくくっておった自分の甘さが身には沁みなかったけどとりあえず吃驚した。

でも面白かったかと言うと、それは別な気がしたり。音声消して観た方が楽しめたかもしれない。木村さんの読経めいたブギーバックとか特に。

歌のクオリティはともかくとして、テレビ画面の文字追ってるせいで、ずっと下目線の画ヅラだったのは、何とか改善をお願いしたいところ。20 周年の際にはお願いいたしやす。

中居さんと香取さんの腹筋マシンのコントのとこで、木村さんの笑ってる顔が挿入されてたんだけど、その顔がかなり無邪気な表情だったので、妙に和んだ。こういったところは編集で何とでもなるので、そのコントのくだりでそういった表情になったとは限らないんだけど、向いてる方向としては間違ってないので、中居さんと香取さんで笑っていたことはまず間違いない。

ていうか、その無邪気な表情はさ、ヲタがスマプを見てるとき、たまになってるであろう表情なのだよ。それをメンバーがしてるって一体!木村さんって、スマプのこと好きだ好きだと思ってたけど、そこまでだったとは。そんな木村さんにわたしというヲタは、負けたくないし、負けてない。かかって恋!(マシュー南)

2006年10月27日

SANKEI EXPRESS の木村さんがす…ステキ!!サイトで CM が見れますので、まだの方はぜひ。

こういった系統のビジネスマンな木村さんはあまりお目にかかったことないなぁ。ウィダーイン、ジョージアから一転して、上司・先輩風。きっと独身貴族のオナニー伯爵(いや伯爵かどうかは…)。

木村さんのロンゲ CM はまだまだ尽きるところ無い様子。テレビ番組は順次短い方になってくだろうし、一粒で二度美味しいたぁこのことですね。

中居さんの CM もナイスだ。競馬といい、デジタイヤといい、なぜにああも端整なのか。デジタイヤなんか、年始の第一弾登場時点で今年一年分の端整使っちゃいました!な美形っぷりだったのに、第二弾の方が髪が若干伸びてさらに美形度アップしてる。スマンかった!わたくし、甘く見ておった!いつもの中居さんに掛かってる、変化の呪いに惑わされておった!

それにしても、CM を作った人は、中居さんのいつを撮れば、ああいった、しゅっとしたぁる中居さんを映像に納めることができるのか。教えていただけるものなら、教えていただきたいものだ。本当に一体、いつのタイミングで…。

今日本屋に寄ったら、「きょうの猫村さん」という漫画を発見。そうか、スマスマの「猫垣さん」はここからインスパイヤされたのね。知らなかった。

コントはいつものスマスマメソッドだったので、漫画は多分まったく違う内容なんでしょうが、表紙の絵の雰囲気とかは、かなり伝わってくるものがあった(だからこそ気付けた)。このほっこり感。たまらないなぁ。表紙絵で本を手に取らせるだけの魔力がある。その雰囲気を吾郎さんで、と思った人はとても素晴らしい。ありがとう、そう思ったどなたか。本もいつか絶対買お。

2006年10月31日

家に、なにかのチラシが置いてあったんで、そこに山本(耕)さんの顔が載ってるぜ!と思って手に取ったら、11 / 3 放送のモーツァルト番組の、モーツァルトだった。

やっぱ似てんなぁ~~。鷲一歩手前のしっかりな先尖りの鼻、くっきりと描かれた二重の瞳、ぽてっとした唇。なんだか、オーラの泉での山本(耕)さんの発言(35歳説)も、頷ける気がする。多分、美形度で言えば、多少は美化して描かれるであろう肖像画の方に似ている山本(耕)さんのが上なのだろうけど。

続編!!用に撮られた副長の写真も「いよいよやな」と思ったけれど、モーツァルト姿もさぞ似そう。というか見てみたい。テレビ初、完全再現モーツァルトドラマ。タイトルは「モーツァルト!」かな(笑)。すでにそれあるじゃん。

テレナビ買ったら、ドラゴンボールの配役を新選組!演者で考えるっつーのを山本(耕)さんがやってて、なかなかナイスながらも、自分ならこうする!という案が浮かんできた。夕方ごろまた書いてアップするヨ。

いつもの対談は伊東先生で、未だにおもろい新選組!エピソードがぽろぽろと出てくるのがなんかおかしかった。そのページの横では局長が黄色い壁を前にぴょふっと跳んでたりして、テレナビはニクイことをやってくれるなぁと勝手に思った。

ホント、「ありがとう」シングルについてきた翔んだスマップは、「ぴょふっ」って感じだと思う(跳躍音が)。

そんなこんなで副長こと山本(耕)さんとカンタさま、お誕生日おめでとうございます。

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