「MusiG」はといえば、こちらでは遅れて放送されているので、こないだ山本(耕)さんのところにメイドの人たちが来ていたんだけど、これがまたあのうたばんにも出て変なジャンケンを伝授していったあのメイドさんたち(お店一緒、出てた人も一緒)で、何気にこの人たち、局長・副長・二番隊組長・榎本ゲットですね。はァーン!メイドになりたい!!こんな思いが出来るなら!!!
メイド喫茶と言えば「ご主人様」ですが、こうやって呼ばれるのってやっぱり嬉しいものでしょうか。ぷっすまで見たとき、東幹久さんがまんざらでもない感じだったので、結構そういうものだと思ってましたが、山本(耕)さんは困ってた模様。やはり幹久スタンダードは他とは違うと言うか例えるならちょっと右曲がりというか。
でもこういう、行ったら従業員じゃなくてメイドがいるとか、呼称システムがあるとか、そういったアミューズメントな感じは面白いと思う。別に、行ったらメイドさんがいる喫茶には興味はないけど、行ったら局長がいる茶店には激烈興味ある。ていうか作って NHK。
イイなぁ局長喫茶、いや局長カフェ。行ったら局長が「ご主人様」とか呼んでくれる…?違う違う!全然違う!!局長が呼んでくれるんじゃなくて、自分が、局長のことを「局長!」と呼べるカフェ!店員が変わった呼称で呼んでくれるのでなく、自分が店員(局長)を呼称するシステム!!そして自分が店員(局長)に茶とか汁粉とか運ぶシステム。局長に何かさせるなんてとんでもない。でもその場で血を吐いたら「馬鹿」、外国人だったら「鼻デカッ!」と言ってもらえる。そして帰りの際には、コルクか朝鮮人参か大福かがいただける、と。
誰か巨万の富を手にしている方、本物をブッキングして作ってくださーい。