yen さんの yen@gallery が四月末で閉鎖へ。
あああー…(泣)。
yen@gallery は、わたしがネットを始めて、最初に見たスマップのイラストサイトでした。絵が素敵ならばネタも素敵、サイトのデザインも可愛いく、全てが神のようなサイトでした(でしたって書きたくないな…)。
サイトを作った時、自分の中でぜひリンクさせていただきたいリスペクトサイトが 4 つあって、そのひとつが yen@gallery でした。リンクの許可を貰う旨のメールなんてたくさん来てらっしゃっただろうに、丁寧なお返事をいただけて感激したことは今も忘れられない。更新されるイラストは、画力で魅せるだけでなく、いつも見せ方に凝っておられ、そのイマジネィションの素晴らしさは常に憧れであり、今も目標です。
8 年もの長きの間、沢山の素晴らしいスマプイラストで楽しませて下さり、本当にありがとうございました。これからも新しいサイトを時々覗かせていただきます。…って私信みたいになっちゃったよ。
リンク、外したくないなぁー…。
勝俣さんの食に国境は無いなぁ。これぞノーボーダー。「米が甘いのが許せない」とか、そういうのが無い上に、擬似食を心得てる。
擬似食ってのは、例えば「カレーに肉代わりのちくわ」とか、「椎茸を指して、これは安い松茸」とか、「プリンの黄色いとこに醤油をかけたらウニ」とか、そういう代替品とか、口の中に入った物を何か他のものに変換して食べること指す、舌と鼻と脳を渾然一体にしなければ成功しない技…と今自分が考えたので忘れてください。
「ご飯にかける」のはとても重要なポイントであるような気がする。例えばご飯を食べている時に牛乳が飲める人は結構いると思う。好き嫌いはもちろんあるけど、給食という制度で慣らされている人が多そうだから。
でもそれと、ご飯に牛乳をかける…すなわち牛丼にして食べるのはちょっと違う。胃に入ってしまえば同じなのに、「ご飯にかける」という行為が急速に中井家の食卓化させる。
あと、黒ワザごはんの基本は、「ご飯に××が意外と合う」考えでなく、「既存料理のダウンサイジング」だと思う。振り返って見れば、「お酢ごはん」は寿司の、「水かけごはん」は白粥のダウンサイジング。
このパターンで考えたら、チキンライスをダウンサイジングして「ケチャップごはん」というのを思いついたんだけど、ネーミングにパンチが無いな。やっぱすげーわ「お酢ごはん」に「水かけごはん」。
そういえば「ラードごはん」というパンチある名前のごはんが台湾にあるそうですが、これは簡単ながらも料理と呼べる手順で作られていて、ちゃんと美味いそうです(食べたことありません)。
今にも「じっちゃんの名にかけて!」とか言いそうな予告編だった今週の M の悲劇ですが、美沙は戦線離脱→再起不能ってことでいいのかな。
戦線離脱っていうと、「眠れる森」を思い出す。一話ごとに誰かが怪しくなっては潔白の独白をして戦線離脱、次回の怪しい人へバトンタッチ。このルーチンワークが自分には透けて見えてる気がしてのめり込めずにいたのだけど、今観たらどう思うかなー。
そういえば、今週はマモルさんのユメオチが無かったような。毎週ありましたよね?マモルさん自身が新たなステージに突入し、それによってまたさらに人間関係も変動している暗示か、美沙からの復讐が終わった事の証なのか。
ていうかすべての事件を見渡してみれば、犯人はすべて別人だったというオチが今のところとっても有力なんですけど、そこまで人に陥れられるマモルさんって、なに?人の足踏みすぎって解釈でいいんでしょうか?
美沙が再起不能になるのは惜しいな。ちぇきすまは、美沙さんが悪の道に復帰するのを、応援しています。だって、華々しく悪女デビュー → 辛い過去 → やりすぎ → しおらし → 戦線離脱 → 主人公への罪滅ぼしをしながらフェイドアウト…みたいな流れになったら、前半は一体何だったんですかと。それこそ M、つまり美沙の悲劇じゃないですか。このドラマにおいてはそんな眠たいことは無いだろうと思いますが。
自分、中西さんのこと好きかもしんない。美沙に絆され「復讐、仕方ないよね?」モードになっちゃった中西さんがあまりに衝撃で、彼女が出てくると、次何やるだろう!?というドキドキが、いつの間にか好きのドキドキに…。吊り橋理論まんまなのは、マモルさんじゃなくわたしの方であった。中西さぁん。中西さぁーん!ちぇきすまは、中西さんを応援しています。
「ナイタンデ〜♪」の場違いな感じも、あれはあれでいいんじゃないかと思うようになってきた。アレンジは好みです。
そしてブータンはご覧になりました?そして、シンガー山本耕史作♪「ありがとう」お聞きになりました?以外なほどフォーク調の曲に声質がマッチしていて、たまらんです。(タイトルは♪「よ〜するに」かなと思ったんですけど)うちの姉から「CD出てないの?」なんてメールもきました。 あとはとても好青年なうえ、字がとっても綺麗だったので、ますます好きになっちゃいましたよ。
歌を披露されたのですか!いいなー楽しみだ〜!ハスキーな声質は、語るような歌も合いそうですね。
スマスマのコントドッキリ!!山本(耕)さんのニヤッとしたワルい顔が目に浮かびます。局長形無し(笑)。ついに山本(耕)さんのドッキリはプライベートだけでなく、テレビをも巻き込むのですね。あぁ、あってほしいぃ…。そんな面白そうな画、リアルで見たい…。妄想もほどほどにしないと、現実に無い事に哀しくなりすぎそうです。
新選組!はゆっくり観ていくことに決めています。第弐集が四月発売だから、急いで観てもしょーがないのです。一日二話が多くも少なくもない感じ。総集編は特典映像を先に観て、第弐集まで制覇した後に観るつもりです。
- 1860 年 8 月 27 日(28 歳)
- 兜の上に虎が居たとは…
- 左之助 → 平助 → 永倉 → 山南 → 大将(総司にやられた順)
- 政治山南・素面土方・髑髏近藤
- 講武所に行けてたらここで直参
- 永倉、三年ぶりの顔をよく覚えてた!
- 「皆あんたに惚れてる」(左之助)
- かたや講武所教授方・所帯持ち・道場主
- やっぱり多摩勤皇党はオモロいなぁ!かっちゃん天然(笑)
- 捨助とみつさんって、こんな場面にも立ちあっていたのか…
- 嘘つけないかっちゃんハァハァ
- つね可愛いよつね…
- 刺繍がヘタいのが可愛いよつね…
- そんなつねさんを抱きしめるかっちゃんハァハァ
- 1862 年 5 月 29 日(29歳)
- 「藤堂さんじゃないですか(ニコッ)」ドキューン!!
- 記憶力で惚れられました
- 試衛館ズ揃ってきた…
- 本物の寺田屋騒動
- 「山南さん、申し訳ないが私は武士です」
- 清川より講武所の頃
- そこの・君・右から二番目(犬以下ネーム)
- 平助にすら無視される左之助
- このまっすぐな永倉だからこそ、第六回でまっすぐな近藤に心打たれたんだなー…
- 油小路暗殺メンバーの永倉が着いていくとは…(あのシーンの永倉は忘れられない)
- 加納くん、いたなぁ!
- 男の子が角ばってるって…
- 佐々木様初登場からカッコイイ
- 伊東先生のダイナミック交渉術
- お琴さん、でけーな…
- 「むしろ…好みだ」(土方)
- 土方のこういう、どうしても女好きなところが好きだー
- 土方のタイプは「品があるのに色っぽい人」
- 軍兵衛さん、「あれ効かねぇんだ」なんだが!
- 「左之助とふでさん」って今しか見れないなー
- 「雨の匂いだ…」ドキューン!!!!
- 軍兵衛さんの話を聞いた、かっちゃんの驚いた顔がイイ
- 「目を見ないッ!」(源さん)
- インターナショナルおみつ
- 「竜馬におまかせ!」っぽいなぁ!
- あ、「戦利品」の謎が解けるとき、おみつさんいたんですね!
- 軍兵衛さぁーん(泣)