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ザッキログ
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これ以前のログはアップしていません。
 

 yen さんの yen@gallery が四月末で閉鎖へ。
 あああー…(泣)。
 yen@gallery は、わたしがネットを始めて、最初に見たスマップのイラストサイトでした。絵が素敵ならばネタも素敵、サイトのデザインも可愛いく、全てが神のようなサイトでした(でしたって書きたくないな…)。
 サイトを作った時、自分の中でぜひリンクさせていただきたいリスペクトサイトが 4 つあって、そのひとつが yen@gallery でした。リンクの許可を貰う旨のメールなんてたくさん来てらっしゃっただろうに、丁寧なお返事をいただけて感激したことは今も忘れられない。更新されるイラストは、画力で魅せるだけでなく、いつも見せ方に凝っておられ、そのイマジネィションの素晴らしさは常に憧れであり、今も目標です。
 8 年もの長きの間、沢山の素晴らしいスマプイラストで楽しませて下さり、本当にありがとうございました。これからも新しいサイトを時々覗かせていただきます。…って私信みたいになっちゃったよ。
 リンク、外したくないなぁー…。

 勝俣さんの食に国境は無いなぁ。これぞノーボーダー。「米が甘いのが許せない」とか、そういうのが無い上に、擬似食を心得てる。
 擬似食ってのは、例えば「カレーに肉代わりのちくわ」とか、「椎茸を指して、これは安い松茸」とか、「プリンの黄色いとこに醤油をかけたらウニ」とか、そういう代替品とか、口の中に入った物を何か他のものに変換して食べること指す、舌と鼻と脳を渾然一体にしなければ成功しない技…と今自分が考えたので忘れてください。

 「ご飯にかける」のはとても重要なポイントであるような気がする。例えばご飯を食べている時に牛乳が飲める人は結構いると思う。好き嫌いはもちろんあるけど、給食という制度で慣らされている人が多そうだから。
 でもそれと、ご飯に牛乳をかける…すなわち牛丼にして食べるのはちょっと違う。胃に入ってしまえば同じなのに、「ご飯にかける」という行為が急速に中井家の食卓化させる。
 あと、黒ワザごはんの基本は、「ご飯に××が意外と合う」考えでなく、「既存料理のダウンサイジング」だと思う。振り返って見れば、「お酢ごはん」は寿司の、「水かけごはん」は白粥のダウンサイジング。
 このパターンで考えたら、チキンライスをダウンサイジングして「ケチャップごはん」というのを思いついたんだけど、ネーミングにパンチが無いな。やっぱすげーわ「お酢ごはん」に「水かけごはん」。
 そういえば「ラードごはん」というパンチある名前のごはんが台湾にあるそうですが、これは簡単ながらも料理と呼べる手順で作られていて、ちゃんと美味いそうです(食べたことありません)。

 今にも「じっちゃんの名にかけて!」とか言いそうな予告編だった今週の M の悲劇ですが、美沙は戦線離脱→再起不能ってことでいいのかな。
 戦線離脱っていうと、「眠れる森」を思い出す。一話ごとに誰かが怪しくなっては潔白の独白をして戦線離脱、次回の怪しい人へバトンタッチ。このルーチンワークが自分には透けて見えてる気がしてのめり込めずにいたのだけど、今観たらどう思うかなー。

 そういえば、今週はマモルさんのユメオチが無かったような。毎週ありましたよね?マモルさん自身が新たなステージに突入し、それによってまたさらに人間関係も変動している暗示か、美沙からの復讐が終わった事の証なのか。
 ていうかすべての事件を見渡してみれば、犯人はすべて別人だったというオチが今のところとっても有力なんですけど、そこまで人に陥れられるマモルさんって、なに?人の足踏みすぎって解釈でいいんでしょうか?

 美沙が再起不能になるのは惜しいな。ちぇきすまは、美沙さんが悪の道に復帰するのを、応援しています。だって、華々しく悪女デビュー → 辛い過去 → やりすぎ → しおらし → 戦線離脱 → 主人公への罪滅ぼしをしながらフェイドアウト…みたいな流れになったら、前半は一体何だったんですかと。それこそ M、つまり美沙の悲劇じゃないですか。このドラマにおいてはそんな眠たいことは無いだろうと思いますが。
 自分、中西さんのこと好きかもしんない。美沙に絆され「復讐、仕方ないよね?」モードになっちゃった中西さんがあまりに衝撃で、彼女が出てくると、次何やるだろう!?というドキドキが、いつの間にか好きのドキドキに…。吊り橋理論まんまなのは、マモルさんじゃなくわたしの方であった。中西さぁん。中西さぁーん!ちぇきすまは、中西さんを応援しています。
 「ナイタンデ〜♪」の場違いな感じも、あれはあれでいいんじゃないかと思うようになってきた。アレンジは好みです。

リアクションいただきました。
C級絵の具さんからいただきました。
ビストロはとっても期待しているのですが、(隊士が来てくれちゃった日には嬉し過ぎて、どうにかなりそうです…)そのほか(稚拙な私のブログでも書いたのですが)ドラマのパロあたりはどうでしょうか?慎くんが、山本さんの役やって、本人があとからどーん、みたいな。きっと慎くんは「山本さん何来てんすか」なんてことを言ってくれるのでは(ニヤリ)
そしてブータンはご覧になりました?そして、シンガー山本耕史作♪「ありがとう」お聞きになりました?以外なほどフォーク調の曲に声質がマッチしていて、たまらんです。(タイトルは♪「よ〜するに」かなと思ったんですけど)うちの姉から「CD出てないの?」なんてメールもきました。 あとはとても好青年なうえ、字がとっても綺麗だったので、ますます好きになっちゃいましたよ。
 ブータンまだです…。実はまだ「えぇ処」も観てないので(二週分あると勘違いして、一度に見たいがためにとっておいてました…)、急ピッチで追いつかないと。
 歌を披露されたのですか!いいなー楽しみだ〜!ハスキーな声質は、語るような歌も合いそうですね。
 スマスマのコントドッキリ!!山本(耕)さんのニヤッとしたワルい顔が目に浮かびます。局長形無し(笑)。ついに山本(耕)さんのドッキリはプライベートだけでなく、テレビをも巻き込むのですね。あぁ、あってほしいぃ…。そんな面白そうな画、リアルで見たい…。妄想もほどほどにしないと、現実に無い事に哀しくなりすぎそうです。

 新選組!はゆっくり観ていくことに決めています。第弐集が四月発売だから、急いで観てもしょーがないのです。一日二話が多くも少なくもない感じ。総集編は特典映像を先に観て、第弐集まで制覇した後に観るつもりです。

新選組! #7 「祝四代目襲名」 2004.2.22
  • 1860 年 8 月 27 日(28 歳)
  • 兜の上に虎が居たとは…
  • 左之助 → 平助 → 永倉 → 山南 → 大将(総司にやられた順)
  • 政治山南・素面土方・髑髏近藤
  • 講武所に行けてたらここで直参
  • 永倉、三年ぶりの顔をよく覚えてた!
  • 「皆あんたに惚れてる」(左之助)
  • かたや講武所教授方・所帯持ち・道場主
  • やっぱり多摩勤皇党はオモロいなぁ!かっちゃん天然(笑)
  • 捨助とみつさんって、こんな場面にも立ちあっていたのか…
  • 嘘つけないかっちゃんハァハァ
  • つね可愛いよつね…
  • 刺繍がヘタいのが可愛いよつね…
  • そんなつねさんを抱きしめるかっちゃんハァハァ

新選組! #8 「どうなる日本」 2004.2.29
  • 1862 年 5 月 29 日(29歳)
  • 「藤堂さんじゃないですか(ニコッ)」ドキューン!!
  • 記憶力で惚れられました
  • 試衛館ズ揃ってきた…
  • 本物の寺田屋騒動
  • 「山南さん、申し訳ないが私は武士です」
  • 清川より講武所の頃
  • そこの・君・右から二番目(犬以下ネーム)
  • 平助にすら無視される左之助
  • このまっすぐな永倉だからこそ、第六回でまっすぐな近藤に心打たれたんだなー…
  • 油小路暗殺メンバーの永倉が着いていくとは…(あのシーンの永倉は忘れられない)
  • 加納くん、いたなぁ!
  • 男の子が角ばってるって…
  • 佐々木様初登場からカッコイイ
  • 伊東先生のダイナミック交渉術
  • お琴さん、でけーな…
  • 「むしろ…好みだ」(土方)
  • 土方のこういう、どうしても女好きなところが好きだー
  • 土方のタイプは「品があるのに色っぽい人」
  • 軍兵衛さん、「あれ効かねぇんだ」なんだが!
  • 「左之助とふでさん」って今しか見れないなー
  • 「雨の匂いだ…」ドキューン!!!!
  • 軍兵衛さんの話を聞いた、かっちゃんの驚いた顔がイイ
  • 「目を見ないッ!」(源さん)
  • インターナショナルおみつ
  • 「竜馬におまかせ!」っぽいなぁ!
  • あ、「戦利品」の謎が解けるとき、おみつさんいたんですね!
  • 軍兵衛さぁーん(泣)

 

本日はリアクションから。
C級絵の具さんからいただきました。
山本さん、木10ドラマ出演するそうです。(山本さんの公式HPで発表ありました。私はまだこちらの会員証も未着です。一体どうなってるんでしょう…)榎本さんと共演です!!さらに伊東先生こと、谷原さんも出演されるようです。
最近のつよぽんドラマは脚本が良いドラマが多いし、ほかの共演者も堤さんとか、なんかいい感じゃないですか?
んでもってフジドラマに出るということは、春の祭典だとかにも出ちゃうんでしょうか?中居×山本さんの絡みも見れるかもしれず、さらにビストロとかに出てくれちゃった日には仕事休んで朝からテレビの前に待機しちゃいそうです。
このニュースでDVDが未着なのも少し許せる感じです。

 Yes!Yes!Yes!Yes!
 キタ!キタ!キタ!キタ!

 C級絵の具さん、教えてくださってありがとうございます!やったぜ山本(耕)、フジ出演!安室安産お墨付!(好きやな)
 実は…実は、木村さんのよきライバル役で出ないかなーとか…ほんのちょっと夢精並の夢想をしてて、でも恥ずかしいので黙ってたのですが、フジ!フジ!フジテレビなら何でもイイ!草ナギさんのドラマでもっと嬉しい!!これでビストロ確定です。ええ、スマスマのことだから確実ですよね!C級絵の具さん?「これで出なかったらスマスマ頭オカシイ」とか頭オカシイこと、思っちゃってます。
 「隊士がビストロに出演」の夢が叶っちゃうよ!…でも別に土方を演じている山本(耕)さんとして来店するんじゃないか。ちぇ。わたしは今でも、主要隊士の皆さんが皆でワーッとビストロに来てくれたらなぁって思う。狭い二回でワイワイ皆で飯食って、口々に「美味い」だの「美味しい」だのが飛び交い、香取さんに皆が「局長!」って言って、皆が旗持って判定して…もうその画が脳内に出来ちゃってんスよ(泣)。あとは網膜からマジモンを焼き付けるだけなんスよ。もー無理なんだけどね。絶対無いって脳で分かってるんだけどね。心で理解できないっていうか。とんだマンモーニ、すなわちママッ子です(ゴゴゴゴゴ…)。

 ハラショーも出演との事で、今後もハラショー鑑賞が続けられることが分かって何よりです。
 春祭に、草ナギさん・山本(耕)さん・ハラショーが出たらたまんないだろうな!!役知らないから無茶言ってるかもしらんが気にしない!こういう時の言霊です。言っとくべきなのです。
 この時ばかりは何らかの力を駆使していいともチームに香取さんを召還してほしい。そして何らかの力を駆使して吾郎さんにも出てもらおう!これでビストロより一足早いスマプと山本(耕)さん共演、実現。やったー!何か知らんけどやったー!!

 香取さんと山本(耕)さんのケミストリーを現在進行形で楽しんでる自分には、草ナギさんとのそれが到来するのは、正直まだまだまだまだ先でいい…という気分なのですが、それでも嬉しい。楽しい。そしてそう来たら「大好き!」だ!!
 あぁもう、スマプ大好き!山本(耕)さんも大好き!ハラショーも大好き!
 ちぇきすまは、C級絵の具さんの DVD が早く届く事を応援しています。

 月イチのゴローさん…「斬れない」という言葉がすでに斬ってるんだよ…(笑)。
 これは「新しい斬り方の発明」だと思うよ吾郎さん風に言えば。でもこの斬り方はヒガシセンパイのお望みじゃあないだろう。ちゃんと後輩業やりやがって下さいと思う反面、後輩業さえ出来ない、いろんなモノを教えて・与えて下すったセンパイへの純な思いはあまりにかわいく、自分は「じゃー MAKOTO いっちょ観に行ってみっかな」とか思ってみたりするわけです。吾郎さん大成功。
 来月はぜひ、「シャーク・テイル」の吹替えを斬っていただきたいところです(てか「斬る」ってフレーズ、どうにかならんかな…)。

 新選組!は第六回まで。
 これで第三回までで止まった観返し新選組!も再開できるってものですが(100の質問も)、本当はこれまでの感想並にちゃんと最初から書いていくべきかなとも思いますですよ。でも早く続きが観たくて、観るスピードにあれくらいの分量の感想を書くスピードが絶対追いつきません。先生非常に残念です。

 第一〜三回を観ても、前の観返しとは違う場所に気づきます。今さらなんですけど、縁日のテキ屋で、沖田がひょうたんを手投げ矢で落としたとか。それしか覚えてないッスけど。

新選組! #4 「天地ひっくり返る」 2004.2.1
  • 1860 年 3 月 2 日
  • 土方月代卒業
  • 「アリガトウゴザイマシタ」(土方)
  • つねさんの旧姓は「松井」
  • 源さん胸毛モッサ…
  • 橋本じゅんって、「轟天」の!?
  • 山南、体薄っ
  • 「あなたがまた来てくれる方が嬉しい(ニコッ)」…ドキューン!
  • 剣道着着てる時のかっちゃんが若先生て感じで…ハァハァ
  • 近藤と山南の出逢いのきっかけが龍馬って!
  • 「ね!」(山南)
  • あ、もう第四回ですでに一日一話のルールが…
  • ちょっと笠が斜めなのがかわいいかっちゃん
  • 昨日会った人の死

新選組! #5 「婚礼の日に」 2004.2.8
  • 1860 年 3 月 29 日
  • 「俺は当分いいや」(土方)
  • 桂をも知ってる山南
  • 隊士が揃ってく…
  • 「オメデトウゴザイマス」(斎藤)
  • 祝言にすら呼ばれないのに、この頃からかっちゃん大好きだったんだな捨助
  • 「若先生が『気にかかる』」(山南)
  • イイね!桂が祝言に来るっての!
  • 「侍というものはそういうものだ」
  • 桂は斎藤を匿うところを見たんだな…凄い
  • 「命にかえてあなたを逃がす」ドキューン!
  • 斎藤の命運が掛かってるもんを「座興」て山南
  • かっちゃんイノチガケ!
  • 自分のために命を張った瞬間を、斎藤は目にした

新選組! #6 「ヒュースケン逃げろ」 2004.2.15
  • 1860 年 9 月 30 日
  • つねさんと手が…
  • 「ハイ!母上さま!」(つね)ドキューン!
  • 山南、試衛館がオモロいんだろーなー…
  • しゅうすけ
  • 土方の好奇心がヒュースケンと会わせるとは…
  • さっそく聴いたことの無い BGM が…(お富さん登場シーン)
  • 「武士は卑怯な真似をしてはいかんのだ!」
  • 土方の目は「こいつがあの女をモノにした…」
  • 土方の目は「この服がメリケンの…一体どこで…」
  • ダッチツカミネタ
  • 話し合いの風景が、処刑場の風景を思い出した
  • 「刀で向かってくる人を銃で撃てますか?」…撃ちました日本人が日本人を
  • 「自信を持ちなサーイ」(ヒュースケン)
  • 「だからこそ心に突き刺さる。また逢えてよかった」(永倉)
  • パンケーキ放置気になる
  • おでこで分かり合うのがたまんねぇ

 

 発送完了メールが届いた一昨日、うちの地方には珍しい雪が降っていて、そして今日、雪降る外を時折眺めながら、届いた DVD を観ています。
 ということで、届いた!昨日は第一回を観ながら記憶を失い、今日はその途中からと第二回を観ました。特典映像は、本編を制覇してからのご褒美にとっておくことにしてます。
 DVD 7 枚組って、どんな分厚い箱が…!?と思っていたけれど、2 枚収納トールボックスでスッキリ構造。うーん、立方体かよ!と突っ込みたくなるような重厚な箱を想像していただけに(トールケース 7 つでは立方体になりません)、ちょっと寂しい…けれど、省スペースはヲタの重要な命題です。
 んで、その命題には日々悩まされていて、初回特典によくある映像や音声とは違うおまけはなるべく避ける方向でいるのですが(使えない上に捨てられないから…)、アマゾンの箱開いたら、風呂敷入ってたー!一瞬どうしようと思ったけど、付いてこないと思ってた分、嬉しいな。これで第弐集が付いてこなかったら…。青いのだけ持っててもなー。

 三谷さん @ NEWS 23、ひでぇなこりゃ(真顔)。
 自分は、ありえない画ヅラを「シュール」と呼んで好む傾向にあるんだけど、本当の「シュール」なんてもんは分かってない、そういう自覚はあるんですが、あれは間違いなく「シュール」じゃないと断言するよ。単なるド失敗だと思うよ。
 筑紫哲也が落語家に扮してる前フリからもうとんでもなかったんだけど、そのあと出てくる物出てくる物、ほぼ全てが。もうどうしようもなく。
 バラエティ番組で画面下に出る喋ってる事をテロップでそのまま出す手法(これって名前付いてないの?)、わたしはこの手法についてはアリで、でも合わない番組てのはあると思ってるんだけど、まさにこの番組は合わない上に、文字にするポイントずれてるし、散漫だし。もしこれが「文字にすりゃウケると思ってるんだろアンチテーゼ」だったとしたら凄い。全然だ。むしろ「センスあるテロップはつまらないものさえある程度笑いに転化できる」を逆説的に証明してるよ。
 笑いは笑う方にだって、ある程度の感度というか需要態勢が必要で、自分は三谷さんにはあるけど、NEWS 23 や筑紫哲也にはこれっぽっちも無くて、まぁだからクスリともしなかったけど、それだけじゃあないと思うよ。
 あと、ムカッとしたこともあった。新選組!の話題が出たときに表示された、新選組!の解説。「三谷版「新撰組」」な上に「何かと話題のあの NHK(日本放送協会)で昨年、放送された大河ドラマ」て、そんな揶揄、一つも笑えませんから。風刺でなく単なる下世話。さらに言えば失礼。

 「笑いとお笑い、自分はお笑いの方」と、アカデミックとエンターテイメントという言葉を出して三谷さんは説明したけど、そのエンターテイメントとした「お笑い」の中にも、笑いとお笑いがあって、特に後者はいわゆる「お笑い芸人」と呼ばれる人々が生み出すものを指す…というのが多分多くの人が認識する、エンターテイメントの中の笑いとお笑いの違いだと思うんですが、そのあたりは見事スルーだったなぁ。
 三谷さんはこの笑いとお笑いの両方を書くわけで、そのあたりに何か違いはあるのかとか、「局長!」のこととか、そういったあたりを聞いてみたかったような。「局長!」のことは無理か。流石に。

 関係ないけど「局長!」って、「新選組!」に対をなしてのタイトルだと思ってたけど、あのコントで「局長!」って副長だけしか言ってないわけで、なんかタイトルで山本さんのこといじってたらスゲーなと笑ってしまった。「局長!」って呼ぶ声が山本(耕)さんの声でしかリフレインしない自分ならではの、おバカな妄想なんだろうけど(「局長」とか「局長…」とか「局長?」とかだったら別の人も浮かぶんだけど「局長!」は山本(耕)さんの声しか)。

 新選組!完全版第壱集 DVD-BOX は無事届いたんスけど、同日発送のゴスペラーズ「DOWN TO STREET REMAKE」が未だ届かないのは…。メール便怖い。

 

 メール届いた!アマゾンから!!!昨日の昼に確認したら来てた!一昨日、あんなに、もう日付変わるまで、メールチェックしまくったというのに、実際届く時はサッとあっけないもんです。
 いつごろ出したメールなの?と調べたら、送信日時は一昨日の 21 時になってました。なんだ、結構早…きっ、貴様ァー!!!!一昨日のわたしのキチガイメールチェックを何だと思っとるんだーッッッッ!!二等兵を殴る鬼軍曹、もしくはキレツッコミする貴さんのノリで。まずは右の頬からだアマゾン!
 ああ、それにしても!今日だよ今日!!今日が御宝の発売日なんだよ!もうヒューヒューだよ!つかいつ来るのかな?今日着たらアマゾン偉い!ということで、アマゾン川に足向けて寝ない。

 「DVD & びでおでーた」(前は、「ビデオ DVD でーた」であった!)と「サムライ DVD パーフェクトガイド」を読む。三谷さんと堺雅人さんのインタビュー(個別)が載せられている「サムライ〜」の方は、レジ行っとく?な内容だったのですが、それに対してはちと割高感を感じて未だ…。主な内容はにデータベースなので、投機のつもりで買う予定(でも十中八九活用できない)。
 個人的に、堺さんの新選組!話にどっぷり久々浸かったのですが、読めば読むほど、やっぱり山南の解釈が足らなかったなぁ〜とひしひしと感じることうけあいでした。
 新選組!ドラマ本編はすでに静的コンテンツで、わたし自身も見返す回数が少ないため、自分の中で解釈がもう固まっちゃっていることが浮き彫りになったというかなんというか。
 特に山南なんて、1 / 3 の話数を残した時点でいなくなってしまったので、その記憶は「分析」というより「思い出」の色が濃いのです。だから自分の間違った解釈や印象が、それがさもオフィシャルの表現だったような誤解をしているところがあって…もうなんと申しますか、自分の脳が始末に負えないです。そんでこれは、土方や捨助にも言える。
 インタビューは既に出ている内容もありましたが、その行間を埋める話が多く、かなり収穫があったと思います。

 「DVD & びでおでーた」の方は、なんと言っても山本(耕)さんの行動の話に尽きます。「見ちゃってるのかぁ〜!?」と思った。いや、ここのことじゃなくてね。詳しくは今本屋に並んでるヤツなので、見てください。いやはやいろんな壁を破るお人だ。
 あと、局長の正面写真に「見るのだ!」みたいな吹き出しが付けられたカットがあったんですが、なぜそこだけ犬っころ少年口調なんですかと。君色とは浅葱色のことだった!!

 どうやら DVD-BOX 宣伝部長は、三谷さんと堺さんのようですね。その一環で「サムライ DVD パーフェクトガイド」を買うのは、投機目的で買うより意味があるかも。

 「カミングダウト」のハラショーの発言、チェックした。
 パンパンパンと手を叩きながら、「はいタイムアップでーす。仕舞ってくださーいだった。
 ますます、vs 蛇。

 

 60.5、もしくは 62.5 に見えた。仰天ニュースのアレ。
 62.5 で「ちょっと戻ってる」はないと思うので、60.5 kg なんだろう。思わず BMI 値調べちゃったよ。ちなみに BMI 値から見た身長 165 cm の標準体重は、59.9 kg だそうです。中居さん健康体でイイ!
 いつごろからかメンバーの身長と体重の公表(雑誌の片隅のプロフィールに載ってるような)が無くなった気がするんですが、今でも公表して詐欺じゃないのは、中居さんの身長と草ナギさんの体重くらいかな。

 スマスマ、ハイスクール・ティンカップ、前の対決の時は香取先生だったので、ああー 3 年に進級したんだねーと思ったけどちょっと調べたら、一年前の今ごろあった「1」でも 3 年の学級だった。りゅ、留年でやんのー!!そうかだから藍さんは教室に現れなかったのか。卒業したから。細かいなァ…設定が…。ちゃんとクラスも変わってたし(3 - A → 3 - D に。旬なクラスに変わりましたね)。

 先週のビストロで藍さんは、世界一位のアニカ選手と回った時、10 アンダーいけると思ったと言ってて、上手い人と回ると高められるんだなぁと思ったものですが、藍さんと木元くんのプレーを見ると、それはやはり高められる側も経験者、そしてさらに言えばプロだからこそなのだと。
 藍さんと木元くん、プロとアマの違いというのは、能力の差というのもあるのだけど、むしろ短時間の伸びしろの差、高める幅の違いによりあらわれていた、それさえも実力なのだと感じましたです。

 んで、スマプは何のプロかと言えば、歌とダンスのプロなわけだけど、今週の「友だちへ」は…なんか…ダンスがうっすら変わってきてないか…?同じ振りのはずなのに、初めて見た時とかなり印象が違うような。
 収録時期がどのあたりに位置するのか、前に見たものより先なのか後なのか、詳しいところまでは分かりませんが、先週ではこういうこと感じなくて。あ、でももしかしたらカメラワークの違いはあるかも。もちろん毎回違うんでしょうけど、これまでとはまた全然違うところを映していた気がします。
 今回は服がキラキラしてる人が二人もいるなぁと思ってたら、木村さんの目が妙にキラキラ(うるうる?)してて、2コーラス目では吾郎さんの笑顔がキラキラしてたのをやたら覚えてます。
 同じ歌で毎回違うセットに変えるのは大変だろうなぁ。でも同じ歌だからこその楽しみが毎週あります。セットや照明、カメラワークによって、新たな発見をする時もあります。あと、「花」では植物をあえて使ってなかった回もある記憶があるんだけど、今回はよく使ってる気がしますね。

 「残念!」もアレだけど、その前に言った「あちゃー!」も結構な口癖だと思う。

 カツケンさま、ハァハァな音声を吹替えにしなかったのは英断なのか暴挙なのか。振り付け DVD を見たことある人は倍面白かったんだろうな…(でももしかして BIGLOBE でやってた限定のストリーミングと似てる?それなら見たことある!)。「カツケンサンバ、トゥー!」の時の「トゥー!」の小指は、再現なのか短さゆえのクセなのかよく分からない。
 ダンスはマツケンをそのまま再現してるのかと思いきや、いろんな箇所からイイ処を集めてサビ部分だけに寄せたベスト盤的内容だったのですね。これはマツケンサンバII だけマスターしていた人に新たな課題が生まれたような生まれないような。マトリックス 2 歩手前のスパニッシュ!!

 五郎さんは、ナイナイ ANN を聴いているので、倍面白かったです!
 SILKの雨ならぬ MILKの雨ってかわいいなー。寺尾さんの夢だってのがまた相当かわいい。竜ヶ崎桃子っぽくもあるのだけれど。巨大いちごミルクってことで、ナイナイ日本一周の巨大焼きそばを思い出した。でもリアルでやったらシュールすぎる。焼きそばだと笑いになるのに。メルヒェンに潜む闇。

 昨日からメールチェック依存症ですよ。ケータイで家のメアドの新着をチェック出来るんですが、左手にケータイが吸い付いてしまったかのようにカチカチやってる。ガチで 5 分に 1 回くらいチェックしてる。なんでって、そりゃアータ、アマゾンからの「商品発送しましたメール」を待ってるんですよ。本日、「新選組!完全版第壱集 DVD-BOX」フラゲデーですよ!!!!!!
 なんだろう、どうせ今届いたって、週末まで観れないのに、この落ち着かなさは何?風呂敷とか付いてないのに、どうしてドキドキしてるの?家にある映像と、同じよ?アタイ、変になっちゃった。

リアクションいただきました。
野神葵さんからいただきました。
 実は私もゴスペラーズとSMAPが大好きで、こちらの日記を見つけた時は本当に嬉しかったです。どちらのグループもキャラが濃くていくら見ても飽きません(笑)本当にいつかスマスマで共演して欲しいな〜と日々思っています。もともとうたばんを見ていてゴスのトークがおもしろかったことからゴスに興味を持ったので、今でも歌番組ではうたばん出演を一番楽しみにしています。
最近はあまり歌番組でも共演がなくて寂しいです。zakkiで以前書かれていた「本妻と愛人がデパートの同じフロアで買い物をしているような」気持ちをそろそろ味わいたいと思っています(^^)
 はじめまして、ありがとうございます!両方ファンの方の目に留まるのって、なんだか嬉しいです。わたしも、うたばんでいつかのように、ダーツをやったりおうどんを食べたりするような楽しき企画で出演するのを祈ってます。双方のヲタのため、うたばんのゴスペラーズが一番面白いと信じたいのです(笑)。
 今年もリリース期間はあまり被りそうにありませんね。スマプはゴスペがほぼ確実に新曲を投入する秋にリリースすることがほとんど無いし…。願うとするなら年末の大型音楽番組と紅白だけで、紅白はもう、ゴスペがシングルを出せば確実ですね。それにしても、2 月の時点で大晦日のことを考えるとは…(笑)。
よこっちょさんからいただきました。
メール、届いてなかったそうで、あらら〜ですね(笑)
私は、森くんの誕生日の日に彼の話題をちょこっと送りました。でも、内容あんまし、覚えてないや・・
何が言いたかったかというと、りゅかさんと同じで森くんの歌が貴重だったねーということです。
りゅかさんは彼の歌声に注目されてましたが、私は歌い方が好きでした。
脱退前のスマスマでゲストの歌を歌う時に、さらっと歌うのにすごくいい感じ(抽象的ですいません)出しててうっとりしたものです。
何て言えばいいのかな。情感、というものの伝え方が動の木村くんに対して、静の森くん、と私は思ってました。
今彼がいたら、SMAPの歌はどんな感じだったのかなぁ。楽曲のチョイスも含めて、きっとまた違う世界ができてたんでしょうね、なんて、りゅかさんの言葉を読んで、そんなことを思ってしまいました。
 すみませんでしたー…。思い出しつつ書いていただけて、その気持ちがとてもありがたいです。
 わたしは多分、とくに最近、声色とか声質の方に興味がいっていて、あまり表現力のことは考えずに聴いてきたように思います。動と静、そいういった視点(聴点?)は意識した事がないと言っても過言ではありません。木村さんと森きゅんだったら何が分かりやすいでしょうか。「人知れずバトル」、「イルカに逢った夏」、「それが痛みでも」といった二人で歌っている楽曲がいいかな。
 そういえば、生というか、CD じゃない森きゅんの歌声って、もうほとんど記憶に残っていないです。もちろん記録にも残っていなくて、つまり森きゅんの素の歌いを知らないことに今気づきました…。あーこれは痛い。
 今も森きゅんが歌っていたら…どうなるんでしょうね…!想像つくような、やっぱりつかないような。間違いないのは全体の歌唱力は今より安定してるだろうなーと…。

 

 カミングダウトが三月で終了するとのニュースを知り、少々しぼんでおります。
 時期的に、一連の出来事が原因とは考えづらいのだけど…発展的理由による終了だといいなぁ。
 週に一度の(今は三度だけど)ディーラーすなわちハラショー鑑賞、とても楽しかったもので…。スマプの裏を見るの面倒臭いのですが、そうする価値が十二分にありました。本当に「鑑賞」してるだけで楽しい、してる行為に楽しさを見出せる人。
 俳優の方ならやはり本職…テレビドラマ、舞台や映画も出る方ならそれらを見るべき、多分それに出ている瞬間が一番輝くのだと思うのですが、バラエティはそれとは同列に出来ない面白さがあって。わたしは「カミングダウト」のハラショーが大好きでした。ああぁとても残念。昇格は無い…よね…。

 今週のディーラーも逃げまどっておりました。今回は杏さゆりさんが蛇を出した。もちろんテンパり具合は前々回ほどじゃなかったけれど、なんだったかな、タイムアップになってプレイヤーに席についてもらう時、「戻ってください」じゃなくて確か、「戻してください」みたいな事を言ってた。その発言、蛇オンリー。蛇だけにしか向かってない。それがハラショークオリティ。

 今回はプレイヤーに安田大サーカスの皆さんがいらっしゃったのですが、ジョーカーズカミングダウトという第三者告発のコーナーで、クロちゃんの恥ずかしい過去映像が。
 そこには、NHK の子供番組「ストレッチマン 2」で、怪人になって微妙な演技をふりまくクロちゃんの映像があったのですが…それってこれ!これだから!!
 そう、ゴスペラーズの 2003 年ベストワーク 3 には必ず入る、「ストレッチマン with ゴスペラーズ」の映像です。
 もちろん、ゴスペの映像は出なかったのですが、もう興奮したよー。あの頃は、安田大サーカスなんて知らなかったなぁ。クロちゃんはピン芸人だと思ってた。
 NHK の観覧応募ページがまだ残ってるんですが、まいどんという赤とピンクの珍獣ががすべてをシュールにしてくれています。まいどんパワーありすぎ。
 自分が書いたレポも読み返すとかなり丁寧にさらってて、見てない方も、いや見てない方こそ読んでくださいと言えます。ええ、どうぞ!ってことなのです!

 月九のヒロインが小雪さんに決まったとの事、こちらはウキウキ喜んでます。アップは雪洲するのかな…?なんてことも思ったり(してして!)。
 凛ちゃんと触れ合ってる時のゆら先生、あたたかくて好きだった。…あ、でもゆら先生のような役とは限らないのか。勝手にゆら先生みたいな養護施設の先生役を想像しちゃってました。でもおてんば「風」ってことはないだろうな。
 テレビドラマの小雪さんワークで一番印象に残っているのは、「ラブコンプレックス」です。好きだったー!あのドラマ!パロディだけど、あのドラマで初めて「カノッサの屈辱」も見た。なんかまた見たくなってきたな。

リアクションいただきました。
C級絵の具さんからいただきました。
 りゅか様お勧めの山本さんレンタルビデオが近所のレンタル屋にないので、自分がもっているスマステビデオなどで慰めていたのですが、なんと「味いちもんめ」山本さんが出演していたということを知り、早速探してみました。ドラマ直前に放送された特番では、今より大人びてみえる19歳の山本さんと24歳の中居さんの舞台裏が流れていましたが、私からみると山本さんとてもやりずらそうに見えました。(笑)
味いちメンバーはがっちり団結しちゃって出来あがっている雰囲気のなかのゲスト出演。しかもアドリブバンバン出てくるし、見ている私もちょっと、中居さんやりすぎですよ、と言いたくなりました。
あと、もう少しでDVD-BOXやってきますね。(私は山本さんのFCはまだ正式入会できていないので、買えませ〜ん。)
 フォーム、すみませんでした…。また送ってくださって嬉しいです。ありがとうございます!
 山本耕史さんとスマプの共演、調べてみたら思ったよりもあるのですね。調べる前はほとんど香取さんとがスマプ初共演くらいのノリでいたので…(草ナギさんとの TEAM SP も、ショムニパターンで忘れています)。
 味いちはたしかビデオ化されてないんですよね。それをお持ちなのはさすがスマファンだなと(笑)。やり辛そうってのはなんか想像できるなぁ!味いちだったってのが結構大きなポイントなんでしょうね。
 スマプを見てると、年月を経るごとに格差が無くなって、全員同い年くらいのイメージで見ている時があります。それが幾つぐらいかは、その時々によって変わるのですが、これがあるせいか、中居さん(木村さん)と山本(耕)さんの年齢が離れているのをたまに忘れます。香取さんとも、そしてなぜか他のメンバーとも、同い年なイメージが出来ていて…あぁ!そうだったね!と。
でんぷんさんからいただきました。
 「友だちへ〜」私も好きですヨ★正直、最初に聴いたときは微妙かも。と思いましたが、何度も聴くたびにだんだん良くなっていく。言葉ではうまく伝えられないけど、なんだかじわじわくるんですヨ。この曲!SMAPの友達系の歌といえばベストフレンドが有名って感じで。いつもここぞってときに歌われることが多いから印象的な曲でそういう意味で好きですが、「友だちへ〜」は、前にりゅかさんがおっしゃっていたようにSMAPに重なるというか・・私が勝手に重ねて聴いているというか。「君が必要」とか「僕が必要」とか歌詞であってもSMAPメンバーそれぞれが歌っている(言っている)と思うと結構この曲好きになっちゃいます★
あと、木元くん。あれは木村さんがかわいいから★
 リアクションがなくて、不安にさせてしまったようで、申し訳ありませんでした。
 その答え、いただきました!木元くんは、やはり元がいいからだと。もう迷わない!来年の 3 が楽しみです(あるのか)。
 「友だちへ」が好きと言ってくださるだけで、とても癒される最近の自分です(飢えてます)。じわじわくる、わたしも同じです。好きだと思った後もじわじわ、ゆっくりゆるやかじわじわ。聴いては「改めていい楽曲だ」と律儀に毎回思ってしまいます。こういった楽曲は、スマプでは初めてなので、それもあってまたさらに好きになっています。
 「友だちへ」という歌を本当に「友だち」に限定したら、それはスマプ自身には重ならないのかもしれないけれど、でもこういったスピリットは、絶対スマプのどっかに、一部としてあると思います。それは現実にあるかもしれないし、自分の妄想なだけかもしれないのだけど、この部分に自分が深く感じてる事は確かで。うんきっと、わたしは揺り動かされてるんです。スマプの中にある何かと、「友だちへ」がリンクして。

 

 最近フォームから文章が送られることがなくて淋しい…淋しいと死ぬと言われるウサギにだけは生まれなくてよかったなどと思いながら、ふとフォームの動作テストを行ったのですが、待てど暮らせど送ったのが来ない。…。送信先をプロバイダのメールに変えたら難なく届く。ちょいと調べる。…あぁぁああー!!!
 メアドのサービス元のスパム対策が、フォームからのメールを弾いてたみたいです(泣)。

 わたしの手元に届いているのは、zakki20050129でお返事した分(2005 / 1 / 28 到着分)までです。この後から今日までは、メールがサーバーに届くまえに削除されていたので、メールが送られていたのか・そうでなかったのかさえも分かりません。もしフォームから文章を送ってくださった方がいらっしゃったら、本当にすみませんでした!!!

 ううう…。ごめんなさい…。せっかく時間を割いて書いてくださった文章が消えるようなことがあったら、どうお詫びしてよいか。淋しいのも辛いですが、淋しい方がちょっこすマシです…。

 フォームは、別サービスのアドレスに変えて設置しなおしました。ご迷惑をお掛けしました。

 

 自分は美沙に対して同情というか、辛いんだなと思う気持ちが余り無くて、その分マモルさんっ!マモルさんっ!なマモルバカ視聴者なため、今にもマモルさんが吊り橋理論によって気持ちが美沙にいってしまいそうなところを見るとちょっとナーバスに。

 週刊少年ジャンプというマンガ雑誌があって、わたしはそれを小学生〜中学生の頃まで読んでたのだけど、その中のヒーローものマンガは大概バトルものに変容して、そんで見た目がクールな悪者はバトルの後に主人公の味方になったりした。いろんなマンガがあったけど、ジャンプといえばそれで、自分もそんなマンガばかり読んできたような記憶がある。
 あと、つい最近まで、悪者の方ばかりに感情移入する、悪い奴にだって事情はあるんだよ的な舞台を沢山見た。この要素はいいと思うけれど、生憎脚本の人が物凄いヘタクソで、善者の方がめちゃくちゃ悪く思える舞台に仕上がっていたのだ。
 だから正直、「見た目のいい悪者が味方になる」とか「悪い奴にだって事情が」というストーリー展開には物凄く辟易してる。そういう匂いがするだけで、少し嫌な気分になる。

 マモルバカ視聴者視点からしたら、悪と言えばマモルさんを苦しめる美沙になるのだけど、回が進むごとにやはり美沙は内面の脆さや心情の変化が表れてきてて、「なんだよもうー!」って思う。最後の最後まで悪かったらいいのにって。
 でもそんなに単純じゃないし、単純にするわけにもいかないし、最初にがんとした対決姿勢のあったものは中々難しいところですね。

『新選組!』完全版をファンクラブにて特典付きで販売致します。山本耕史オフィシャルファンクラブ MAGUNUM1031
 なんだってぇぇぇー!!
 イトイよりこっちだったのかぁあー!!
 発売まで五日を切った今、ファイナルアンサーしたアマゾンをここでキャンソゥ(キャンセル)して FC に入会、定価購入に踏み切るのは果たして上策だろうか(含み笑い)。
 何がつくだろう…山本耕史さんもの特典…。
 副長ブロマイド…
 副長ソノシート…
 副長おしゃれセット…
 三番目いいな!あと副長おふろセットとか、副長ックキューブとか、考え出すと夢が止まりません。

 うあっ!ディスクロージャーゴローを見逃していた…。スマプファンのサイトやブログを回っていて知るこの間抜けぶり。久々の「吾郎さん」以外の設定付きナビゲーター吾郎さんだったのに…。
 南海キャンディーズのしずちゃんで笑ってる場合じゃなかったよちくしょう!ちくしょう!

 

 「今日も元気に生ほゲホッゲホッ生放送で…」
 えええー!?
 思わず漫☆画太郎風に驚くってもんですよスマステ-4 オープニング。元気ちゃうやん。しかし休むわけにいかない。そこで布団。布団ですよ。スマステマークの布団を立てて置いて(キスした?方式)そこからお送りしてください。さすれば視聴者安心です。というか普通にスマステマークの布団てのが見てみたい。始まった頃、いろんなもの作ってた記憶が。掃除機とか。幻影か。でも布団ぐらいあってもいいだろう。

 笑わず嫌い王でトラジ・ハイジのお二人が出ていて、ナイナイのお二人が堂本(つ)さんと共演してる画にクラクラきます。
 いや別に何もないんですけど、クラクラするなら中居日本一周で共演した関ジャニ8 さんの時点ですべきだろうってとこなんでしょうけど、この芸人憧れッ子とお笑い自意識満々コンビが共演したらどーなる!?みたいな興味は無いと言えば嘘になって、すでに過去共演したような記憶もあるんだけどもう忘れちゃってて、知らない芸人さん鑑賞よりそっちのが妙に気になった。

 んで結局どういう構図になったのかというと、ナイナイのお二人のパワーはこぞってマイナスで国分さんに向かい、それをてこの原理で堂本(つ)さんの保護に使うという形になったのだけど、ああーナイナイの二人は国分さんを信頼してるのだなということがじんわりと感じられて、ちょっとほっこりした。
 堂本(つ)さんのことはあんまり覚えてない。相変わらずぷくっとしてて可愛いなぁと思った(堂本(つ)さん、プチグイグイきてます)。

 トラジ・ハイジといえば、こないだ出てた週刊文春で近田春夫さんが「ファンタスティポ」をべた褒めしてたので驚いた。というか正直言うと、先週号で「友だちへ 〜say what you will〜」を全然褒めてくれなかったので少々癇に障った。
 だって「友だちへ 〜say what you will〜」だってエエ楽曲だと思うもん(泣)。大型タッグなのに薄味みたいなことを書いてあったけど、そういうところがイイんだもん爽やかで(泣)。日本語より英語の歌詞を乗せた方が合うのではとあったけど、そういう、英詞の方が合うメロディを日本語詞でスマプが歌うところがグッときてイイんだもん(泣)。とかく近田春夫さんが指摘する点が、自分にはことごとく好く映って仕方ない。故に歯痒い。
 ちょっと自分の中で、「友だちへ 〜say what you will〜」と「ファンタスティポ」間で変なバイアスが掛かりつつある。近田春夫さんでダメ押し + 具象化されてしまった。楽曲そのものはどちらも素晴らしいと思いまーす。でも今かなり本気で、両者には一ヶ月ずれで出逢いたかったでーす(泣)。しっとマスク。
 つかスマプファンの方の「友だちへ 〜say what you will〜」イイ!って意見を自分があまり読んでないことに気づいた(「ファンタスティポ」イイ!って意見はどこでもよく見る)。だからバランス保ててないのね。ちょっと探しに行ってきます…。

 

 「三谷さんが預かってきた香取さんのメッセージ(の紙)はブラフ」に 1031 マグナム。

 その三谷さんを日本アカデミー賞で見て、「キューピーさんみたい!」と言った母。今までどうとも思ってなかったのに、一気に好きになったっぽい。それでなのですか!面白い事を言い始める前にですか!相変わらずこの方は目線というか愛が大雑把で驚かされます。でも山本(耕)さんの方が驚きます。どうしちゃったんだこの人。いいとものケーキ、口にしてたらオモロい。というか香取さんも山本(耕)さんも、甘い物も酒もいける口ですね。甘い物はどうか知らんけど、酒が呑めるってのは大きかっただろうな。

 スマプ 6 人時代をほぼ知らないと言っても過言ではない自分が、唯一森きゅんの存在に触れる事が出来るのは、過去の写真集かライブビデオか CD で、写真集やビデオは常々見ることがないため、自然と自分の中の森きゅんという存在は「声」だけになる。
 もう結構長い間、森きゅんは「声」だけになっている気がする。その容姿も、キャラクターも、生身の人間でなく、一つの記号と化している。
 森きゅんのことを沢山知りたいと思っていた時期もあったけれど、無理をしない人間には限界が早くて、募る悔しさは現在進行形のスマプを楽しむ事に置き換えた方が精神的に好い気がした。
 その選択肢は今でも間違ってなかったと思うけれど、最近になって、正直に「森きゅんをちゃんと見ていなかったのが悔しい」と思えるようになった気がする。そして、悔しいと思うことが、悔しくなくなってきた。やっと、やっと自然な気持ちになれた気がする。
 6 人の時を知らないが故に、5 人からの歴史も長くなってきたが故に、ふり返ってみるとたまに自分は「6 人であった頃のことを蔑ろにしていると受け取れてしまう発言」をしていることがあるのだけど、けしてそのようなことを思ったことはない。

 「声」の話に戻るのだけど、歌うスマプ、その声をアイドルたらしめていたのは、他でもない森きゅんだったと思う。実際上手かったけれど、一番音の動きによどみが無い印象を与える声で、抜けがよかった。森きゅんが快活に歌うだけで、すっきりとした爽やかなアイドルソングになる。その真直ぐさや若さを「青い竹林みたいな声だなぁ」と思い、愛聴している。
 多分これからもずっと、何か凄い事が起きなければ、普段の時の森きゅんの存在は、「青い竹林みたいな声」だけだと思う。
 つまりいろいろ思っても変わらないってことだけど、「お誕生日おめでとう」、この気持ちは、今年の方が去年よりほんの少し大きい気がする。それだけは間違いなく。

 森きゅん、お誕生日おめでとう。

 

 風邪でも更新は止まるまいと思ってたのですが、この程度のテンションの文章を書くのでも体調は酷くなることはありこそすれ、良くなる事など一切無いことが分かり、休日は一念発起してしっかり伏せることにしました。
 そしてだらだら今日に至ります。

 昨日ふと思ったんですけど、「介錯は谷で」って言葉あるじゃないですか。普通に生活してたら絶対使わない言葉の中に。もちろん「谷」ってのは、新選組!の引き笑いでないがしろでまいどなアイツで、彼が介錯をした河合耆三郎の凄惨な最期を、自分の過ちを悔いるために望む…知ってる人が読んだらどーしょーもない解説を今してるんですが、この「介錯は谷で」っての、よくよく考えたらすげー嫌ですね。
 だって河合を谷が介錯したとき、目の前には局長がいない。ああいやだいやだ。死ぬってーのに局長がいないなんて、惨いにもほどがある。谷はいい。ていうか谷好きだから。あんな酷い介錯されても、「いてーよバカ!お前なんか暗殺されろ!」って思うくらいだ。でも局長を見ることもなく、死に目に局長見れないなんてー嫌だー。嫌だぁー。
 考えるだけでしみじみと泣ける。局長ー局長ーオロローン。キモヲタオロローン。

 オロローンつーたら、新選組!#34「寺田屋大騒動」と、#40「平助の旅立ち」が入った DVD-RW を誤って初期化してしもたー(泣)。もう観れねぇー! 4 月までー!!!って観れるじゃん。十分じゃん。
 でも「新選組を行く」が収録されるかは分からん…なにせ「一部」だそうだし…(泣)。
 本放送の保存は、BSデジタル放送にプロテクトがかかった時点で D-VHS に移行したんですが、テープの具合が悪くて、鴨編のあたりはブロックノイズ満載 + 音無しでマジ見れたもんじゃなかったり。そんなわけで楽しみですよ DVD-BOX は…。あと一週間!

 「中居さんてぇ、鈍感ですよね」の言い方があまりにキュートで悶絶しましたうたばんの辻希美さん。
 あの言い方はアレですよ。「中居さんてもう鈍感!女の子の気持ちぜんっぜん解ってない!」という怒りをちょっとばかし堪えたバカにしてる口調であり、それでありながら中居「さん」呼びでもー!もー!!!
 中居「くん」じゃないんですよ。もちろん中井「くん」でもありません。中居「さん」なのです!それでいて、「女の子の気持ち、解ってないよね!」的なプチせせら笑い口調であり、この怒り方はアレだ、バレンタインにチョコあげたんだ。きっと。
 バレンタインの、前日でも次の日でもなく、当日にわざわざ中居さんのところまで行って、チョコを渡す。それがスーパーアイドル同士の鬼スケジュールから見てどれだけ難しい事か!それなのに、中居さんときたら「ありがとー」とか「女の子ってお菓子作んの好きだね」とか、かなりどうでもいい事をのたまったに違いなく。勇気を踏ん張って出した乙女心などに気づくはずもなく。
 だからせせら笑っちゃうのです。中居「さん」と呼ぶような、先輩で、お兄さんで、大人な人を。とてもニブチンなその人に片想いしている自分を、ほんの少しだけバカだなぁと思ったりもしつつ。ああ可愛い。可愛すぎる、小悪魔すぎるよののー!
 というのがうたばんを見てる 0.2 秒くらいの間に思い浮かびましたが「ついてこなくてもイイよ 勇」。いやもうキモイの承知ですから…。

 山本(耕)さん!スゲェよ!スゲすぎるよ!!
 1 / 31 のいいとも楽屋にいたって。しかもサプライズで。
 サプライズって、誰のサプライズですかていうか吃驚しなかったよ視聴者の自分は。観覧した人からもそんな話聞いてなかったよ。ていうかそのサプライズ、どう考えても香取さんのものなんだな。スゲェ。スゲェよー。
 なんか「いいとも楽屋に誰にも知られず(演者さん知ってるけども)山本(耕)さん潜入」って、自分的には「本丸に忍者が侵入成功」ぐらいの物凄いことに聞こえるんですが…。これって何、梟の城?制作費 10 億円作品?大スペクタクル?いやスペクタクルで間違ってない。全く。

 

 ちょうどレンタル屋に行くことがあったので、「山本耕史さんもの」をいくつかレンタル。特に声優の山本(耕)さんに興味があったので、そのあたりを中心にさらってきたんですが…いやもーグイグイきてる!山本耕史さんグイグイきてる!遅い!

(1) ショムニ FINAL 第四話
 丸橋梅(宝生舞さん)が恋をする相手(ゲスト)。オンタイムで見ていたのですが、これが山本(耕)さんだということを覚えていなかった。
 改めて見ると、紛れも無く山本(耕)さん。しかしその先輩に桂小五郎。その同僚に新見錦。庶務二課にはお登勢。とてつもない亜空間です。特に桂と土方が先輩後輩で、ともに満帆商事を大きくしようと誓ったっていうのがなぁー。「いつか殺す!」って言ってたのに。普通に怖い。
 あと、あまりに好青年な役柄で、今にも怒りだすんじゃないかと、心のどこかでビクビクしながら見ていた。この人は副長でもなければ、山本(耕)さんでもないわけだが。
(2) ライオンキング 2
 スカーの子(というわけではないのだけど)、コブの成長後の役で。これも普通に気づかなかった。主人公キアラ(シンバの娘)役の佐藤藍子さんが、歌になると差し替えになるのに、山本(耕)さんはミュージカルシーンでも難なく歌っとります。ハミング調のものだけですが、このナチュラルに歌に移行できるところが非常にカッコイイ!
 ライオンキングは、声優関係なく、普通にライオン相手にハァハァできるアニメなので、山本(耕)さんというファクターが加わることでさらにハァハァできます。
(3) 花より男子
 テレビアニメの花沢類役。話を知らないので、花沢類が沢山出そうな巻を適当に選んできたのですが(花沢類がフランスから帰ってくるあたり)、さすがに硬いです。でもそれ以上に周りが硬いので、なぁぁんにも気になりません。例のハスキーな声がちっとだけ若い。
 つか、ただ単に BGM で流してただけなのに続きが気になってしまいました。原作さらってみるか…(そういえば、ハラショーが出ている映画版は、なぜか置いてなかった)
(4) 明日のナージャ the Song around the world その 1
 明日のナージャというテレビアニメの、ヴォーカル集。本編を借りてこようと思ったのですが、一番出てそうな巻が貸出中でした。
 ラファエルという名の吟遊詩人役というところまでは分かったのですが、ストーリーその他は見えてません。「吟遊詩人」。イイ響きです。詩をやら句やらいろんなものをたしなまれますな。
 で、聴いてみたのですが…、これは一度聴いてみるべきです。生々しい。あまりに生々しい。
 別に子供番組に似つかわしくないことを言っているとか、そういうのではないのです。最近の CD の歌唱は均整が取れすぎているではありませんか。プロツールズや、録音のつぎはぎなどによって。「CD スマプは歌が上手いナァ」というやつです。でもこれは、そういった「処理」の跡があまりにも感じられない。息継ぎも普通に聞こえる。音のぶれもそのまま。それがなんか凄い。
 つまるところ、制作費があんまり無いんだろうなぁということなんだけど、それがどうした。楽曲そのものもなんか凄いので、レンタル屋で見かけたら、ぜひ。

 同時に借りてきた「ファインディング ニモ」で、初めて吹替え音声を聞いたんですが、憲ちゃんと室井滋さん、イイネ!!
 憲ちゃんは憲ちゃんのまんまなんだけど、むしろそれがいい。あんまり映像を見てなかったのもあるのかもしれないけれど、間違いなく「憲ちゃん」がニモを探してるのだ。「憲ちゃん」ていう「お父さん」にマーリンをやってもらおうと考えた人は凄いね。「憲ちゃん」はカンタとギンジとナッちゃんとニモの「お父さん」になっちゃったんだよ。
 Mr.インクレディブルと全く違うアプローチのハマリ役ですね。
 室井さんもわりと室井さんなんだけど、こちらは憲ちゃんほどでなくて。ドリーのキャラの濃さもあるかもしれない。でもこちらもスゲーよかった!

 

 新選組!出演時から、いやその前から望まれていたスタパ in ハラショー。ようやく「華岡青洲の妻」がらみにて叶いました。
 またこのスタパが面白くて、姉に会ったときにその時のハラショーの話をしたのですが、姉の方は朝の番組に出ていたハラショーを見ていたらしく、「稽古場風景を撮ってきてて、自分で撮った松たか子に自分から可愛いですねーと言っていた」とのこと。涙が出るほど目に浮かびます(笑)。ジーク・ハラショー!ジーク・ハラショー!

 ああしかし。「僕みたいなのに振られて欲しいんでしょうね」という、ともすれば天上天下唯我独尊に感じられる台詞がまったく嫌味でない、そんなものはとっくのとうに通り越して爽やかささえ感じるこのハラショーイズム。もうどうしたらいいんでしょう。こんな人見たことありません。「ハラショー」という呼称はそのまま形容詞にすべきだと思う。
 ハラショーイズムを感じさせるものに対して言う言葉、それが「ハラショー」。ときに格好よく、ときにチャーミングで、ときに圧倒的な余裕、そして時に胡散臭い。ロシア語のハラショーと混同して分かりにくいなら「タニショー」としたって構いません。用法としては「今日のスタパの谷原章介が、あまりにタニショーで、ハラショー(←これはロシア語)だった。」、「あのアナウンサーの淀みない胡散臭さ、タニショーだよね」…こんな感じで。

 あとハラショーイズムを感じたところは、テディベアの紹介で、ボーンプリントの服を着たベアを取ったときに倒れた他のベアを、ちゃんと座らせて直してから紹介したとこー。
 カメラに映ってるからとか、お客さんにちゃんと見えるようにとか、「あ、ごめんね、今なおしてあげるからね」とか、どの気持ちがどれくらいの割合によって動かされた手なのか分かりませんが、とってもハラショーイズム溢れてるところだと思った。

 「デボラがライバル」が映画デビューだと思ってました。狂ったように観ましたよこの映画は…。だったコンボイのおっちゃん達がオカマ役で出てるもん(笑)。そこばっかり観てたよ。そこだけ抜き出して編集してるビデオも作ったよ。
 この映画でハラショーという人を知り、再びその名前を見る機会にめぐりあうまで数年あったせいか、自分が見てないだけなのに、「もったいないお兄ちゃんだったな…」などと勝手に存在を消してた時期もあった。故に、この方にはいやらしい親近感があります。親戚でもないのに遠い親戚みたいな感じの。
 でも、伊東先生を経た後は、それとは違う、また新たに谷原章介という人に出会ったような気分ででも観ています。そういう気持ちだからこそ、文章を少し記しておこうとも思えるのですが(今でもアレなんだけども)。

 フラレ役の多いハラショー、「プライド」で木村さんの恋敵役をやった時は、「ある意味ピークだな」と思ったとおっしゃられてましたが、それを聞いて「いや、むしろ木村さんの方がピークなんじゃ…」と思ったことはちょっこす秘密。

 

 木元くんは唇が黒いのに、なぜにああもかわいい、ともすれば普段の木村拓哉さんよりかわいい瞬間があるのか。

  1. それは大本の木村さんがやっぱりかわいいからだよ
  2. いやいやあのロックなメイクをすると誰でもかわいくなるんだよ
  3. 違うよ木村さんと黒唇の融合がさらなる飛躍を生むんだよ
  4. 黒唇と言えば犬だよ だから木村さんと犬の融合でさらなる飛躍を生んだんだよ
 4 だったら鼻も黒く塗りつぶさないと。それはメタクソかわいくない、いや無性に腹が立つ予感がする。

 天現寺翔!ヤベかっけぇ!いやもう登場した時点で腹抱えました。
 弱いんです。緊迫した現場にありえない状況が持ち込まれるパターンって。怪我してるのに執刀しにきたり。でも元気でもメス持った手がプルプル震えてたりなんかしそうだなぁ。こういうの好きだなぁ。

 今週の「友だちへ」はどこで歌ってる設定なんだろう。
 「友だちへ」をスマプが歌う場面はもうスマスマだけになったのだけど、今でも、フルコーラスやってるのがとても嬉しかったり。「花」でさえもテレビサイズの時があったのに、今回はすべて削るところ無く、余すところ無くすべてを伝えている。
 フルコーラスでしか聴いたことないからかもしれないけど、もうフルコーラスじゃなきゃ駄目な気さえする。これから先、テレビサイズで歌うことがあったとしても、それなら歌わない方がマシだとさえ思うかもしれない。「友だちへ」はフルコーラス、丸ごとでしかありえない。意味がない。

 

 マモルさーん!な見方でもいいよね、いいんだよね?と思った今週の Mの悲劇。
 監禁されるわ、主人公が本当に犯罪犯すわ、でも別件で逮捕だわ、何気に飛び道具満載な来週もビクビクです。次は拘束だよ!

 前回の感じで、マモルさんと美沙がくっついたらヤだな…と感じたものの、今週ではその方向性は無いような…でもエンドロールのフルカラーになってからのシーンを見るたびに気は引き締めとかないと…!とか思う(笑)。
 というか佐々木蔵之介さん演ずる久保への気を引き締めてくれマモルさん…いよいよこの人本性表しそうだよー。

 あといつまた中西さん(吉岡美穂さん)が「復讐、仕方ないよね?」モードになるのかにドキドキです。オモロいよ中西さーん。あそこは本当に吃驚したなぁ。

 ストーリーのことを全く考えずに、後半は「M」の悲劇が逆転して「W」の悲劇になってしまうというのはどうかというのを思いついたのですが、「W」は死んでしまった亘だけだし、「Wの悲劇」になることだけは絶対ありえない、というかあったら TBS ってマジですげーなと思う。M だけでなく W も。勇者。

 

 インフル(岡村さん読み)は辛いだろうなぁ…。
 今年は予防接種を受けてなかったんだろうか。
 それとも、受けたけれど違うのに掛かってしまったんだろうか…。

 とか言いながらスマステ-4 の構造は面白いわけです。今週の VTR がまた凄い。皆で香取さん鑑賞会。これ、香取さん欠席が確定した時に作り直した VTR だとしたら、本当にスマステの人って凄いと思う。いやそうじゃなくても十二分に凄いッスけど…。

 あと中居さんがこういう時にだけ駆けつけるのがカッケー。美味しいぜ。一軍の将はそうそう動かないものだ。だからこういう時に来ちゃうのがカッケー!でもこの人、詳しいのは野球ですから!外科手術に耳鼻科医が来てしまったような。オモロ。
 仕切りは草ナギさんだぜこれもカッケー。そしてヒガシ!ヒガシだぜ!この敬称を拒む存在感。桃井(この敬称を拒む存在感)以外にもいらっしゃったとは。

 ヒガシすげーなと思うのは、後輩の話もしているところ。ヒガシの全てを見てるわけじゃないけれど、テレビに出てて、それを見かけたときはほぼ 100% 後輩のことも話してる(いいともみたいに、メンバーが裏にいない時でも)。それがなんか偉いなぁと思うのです。ジャニーズの長の顔、少年隊の顔、そしてヒガシ個人の顔。一通り全部見せる。サービス精神のなせる業なんだろうなぁと。
 そしてその精神の一つの表れが「みっともない体」という言葉で、もしヒガシと中居さん、もしくはヒガシと香取さんの心と体が入れ替わるような、いわゆる「転校生」みたいな出来事が起こったら…んもー、いてもたってもいられないだろうなぁ!そしてヒガシ(中居さんもしくは香取さんの皮)の理想体型になった頃、元に戻る…と(笑)。オチは、それを半年で元に戻すサタ☆スマコンビ。

 CDTV、木村さんが「恋人にしたいアーティスト 2005」の一位に。えー。えええー。この人の場合は「不倫したいアーティスト」なのでは…。
 凄いナァと思う反面、このニーズが木村さんのドラマをヒーロー物にしてしまうのかしら?とも思ったり。まだあるがままのものを楽しめない。
 「慎ちゃん」こと化学くんて、ウィキペディアにも載ってんのねー。わァ。
 あとその流れで知ったんですが、うたばんの音楽って服部隆之さんだったのか!…マジ?

 ちなみに「恋人にしたいアーティスト 2005」、61 位にゴスペラーズの黒ぽん(黒沢薫)、84 位にリーダー(村上てつや)がランクインしてました。微妙でグッ!!

 

 紅白、再放送のミュージシャン別視聴率とか出たら面白そうだけど、出そうにないですね。
 ビデオで見たいところだけ見直したのですが、イ・ジョンヒョンさんは、こないだのポップジャム in 神戸の方がキテレツだったなぁ。紅白のヤツ見ると、引きの画面が多くて、そうでもないでやんの。
 藤あや子さんを推すのを忘れてました(実は好き)。
 「上を向いて歩こう」の時に、ゴスペラーズのメンバー全員がマイクを持っていたのは、そのままキヨシの「そして神戸」にスライドするからではないか、ということに今更気づいた。
 ゴスペ自身は「ミモザ」もいいけど、やっぱりここは「街角 - on the corner -」だとやっぱり思う。
 マツケンサンバ II、やはりイイッ!!しかし気づけば左側の振り付けの先生ばかり見てたり。そういえば、ゴスペリーダー(村上てつや)大抜擢にはどんな背景が?他のメンツを見るに、テキトーに選ばれたんじゃないことは確かで、だからこそこの抜擢が不思議だったのですが、実はリーダーは選ばれてしかるべき人であったのです。
 2005 年を迎えて最初かその次くらいの「週刊女性」(氷川きよしさんが表紙のヤツ)に、紅白の舞台裏レポみたいのがあったのですが、そこでリーダーは、リハが終わっても腰元ダンサーズに質問してフリを教わり、自販機の前でコーヒーを飲みながら「『マツケンサンバー♪』の最後の音が上がる部分が最高」だと興奮しながら話していたというような内容の記述があったのです!
 さすが音楽全てを愛する男!ここまでの人が選ばれなくて何なのか!!
 しかし特別講義を受けていながら、あのダンサーズと全く違うステップは何なんだ。ホワイ。訳がわからない。
 今年もこの人を大いに研究する方向で、間違いなさそうです。

 木梨ガイド。この番組、聞き取りにくい…風邪でボーっとしているからだろうか…。
 未見だった先週のと併せて見たんですが、「演劇ぶっく」で話していた三谷さんのリコーダー演奏がここで聴けるとは!しかも笛はバロック式。わたしがリコーダーを始めた時は、ジャーマン式(ファの押さえ方がバロック式より易しい)がポピュラーだったので、「へぇ」と思いながらちょいと調べると少なくとも YAMAHA の木製リコーダーはバロック式しかないことを知り、勉強になりました。
 「ありがとう」で笑った。「ありがとう」といえば若い頃のへーちゃん、すなわち象山先生。へーちゃんの結婚が報道された時、水前寺清子さんのところに結婚相手だと勘違いした記者が取材に来たというエピソードを前に聞いたことがあり、それ以来このドラマを一度観てみたいと思っているのですが、なかなかお金を掛けてまで観るパッションが無かったりで微妙なところです。

 憲ちゃんは、返す相手は貴さんじゃないんだから!と何度か思った。たまに、「笑い」というより「お笑い」な気がした(笑)。

 

 本日、16 : 55から、NHK 総合にて 2004 年の「NHK 紅白歌合戦」再放送!
 見よ!病を感じさせぬヌッツォの素晴らしき歌声を!!
 見よ!ゴスペラーズの奇怪な衣装を!!

 見よ!マツケンサンバ II のリーダー(村上てつや)大抜擢を!!!!

 スマプ出場辞退で NHK にひとつもチャンネルを合わせることがなかったアナタ!ゴスペを観てみてください!オモロいから!(オモロくなかったらすいません)
 主なツボポイントはzakki20050101に。これを読みながらでも、読んでからでも、楽しみ方はご自由に。放送を見てから読むなら、ビデオに録るといいかもしれない…なんとなく。

 ちなみに某所からひっぱってきた、主なゴスペ出演時間の目安。
 第一部
 16 : 55 〜 オープニング
 18 : 35 〜 合唱『上を向いて歩こう』
 18 : 39 〜 前川清『そして神戸』
 第二部
 20 : 13 〜 ゴスペラーズ『ミモザ』
 20 : 31 〜 松平健『マツケンサンバ II』
 21 : 30 〜 五木ひろし『雪燃えて』の紹介
 21 : 40 〜 エンディング

 前後する可能性はもちろんありますので、ご注意下さい。

 ちなみにヌッツォは 17 : 28 からです!

 あと、個人的にチェックを入れておきたいツボ
 17 : 06 〜 モーニング娘。+ W『2004年 愛・涙・キッス 紅白スペシャル』
 美貌がまた一歩神に近づいたよっすぃ〜と、妖精のようなのの加護。
 17 : 11 〜 w-inds『四季』
 普通にいい楽曲だと思った。
 17 : 54 〜 後藤真希 & 松浦亜弥『冬の童謡〜メリークリスマス & ハッピーニュー 2005 年』
 ごつぁんハァハァ。
 18 : 19 〜 氣志團『One Night Carnival』
 正しく紅白。氣志團さんの出演シーンはすべてハズレ無し!
 19 : 45 〜 イ・ジョンヒョン『Heaven 2004』
 美少女 + ラップまではいいとして、そこにロボットダンスを加えたのは誰の発案ですか。
 20 : 00 〜 DREAMS COME TRUE 『やさしいキスをして』
 和賀。

 こんな感じです!ご覧になった方、感想など送ってくださったら大変嬉しいです!(とか言ってくださった試しはありません。そんなもんですな(笑))

 

 団長!前!コートの前閉めて!
 試合後の寒そうな団長を見るたびに、テレビ画面に向かってコートを閉めたい衝動に。
 あれはやはりユニフォームを見せておきたいからでしょうか。古舘さんなんかコートびっちり閉めて、しかもマフラーという完璧加減なのに、団長ったら首スッカスカ。ユニフォームうっすそ(薄そう)。
 たとえ服の下に厚そうな肉を纏わせていても、容量デカイ = 表面積デカイ だもんで、体感温度は他の誰よりも低かった気がしてなりません。

 歌の大辞テンは 7 位。来週出て、終わりかな…。

 映画「ネバーランド」を観てきました。本当は観るつもりは一切無かったのですが、「月イチゴロー」での「ネバーランド」解説とゴロー評で興味が出て観ることにしました。わたしは第一印象で観たいと思った映画しか観ないので、このように他人の言葉によって映画館に足を運んだことは稀にしかありません。もちろんゴロー評では初めてです。
 以下、薄い感想を書きますが、ネタバレあるかもしれません。

 常々涙腺固いと申してきている自分ですが、ホロッときてしまった。
 それはピーターパンの初日、孤児たちが席につくシーン。
 あの劇場の中の誰よりも観なければいけない・観てもらわなければいけない歳頃の人が入ってきたのに、ホロッときた。
 もし、体内時計があの時狂っていたら、わたしは映画の終わりを終わりだと認識できなかったかもしれない。
 そのくらい、時間を感じさせなかったです。無駄な長い映画をディスる会・会長(そんなものいつ…)にとっても、ちょうど良い長さだったよ!

 

 ディーラーが走る!叫ぶ!
 嫌いなサソリを持ったモンキッキーに追っかけられ、テレビ大無視のホンイキ逃走でセット内を駆け巡るディーラー谷原章介。
 この方の凄いところは、それでも美形っぷりが一つも崩れない逃げ惑い方をしているところです。
 瞬時にセット裏に逃げ込もうが、
 原史奈さんを押しのけようが、
 明らかにスタジオサイズでない、金メダリスト並のストライドと速さだろうが、
 一つもヘタれてない!!
 芸能界にはいろんな美形さんがいらっしゃりますが、こうまでヘタれないこの方の美形底力は半端無いと思いました。とても。
 だって、サソリが付いてると言われて瞬時にロングジャケットから袖を抜くとこなんて、新手のジャケットプレイか何かと思いましたよ。また着るのも普通にカッコイイ。
 ヒロミ・ンゴーなんてメじゃないよ。
 もうスルリ。スルリだよ。
 それはさながら大きすぎるブレスレットだよ。
 悩みなんてひとつの通過点だよ。

 ヒールな団長。ナギスケの闘争心を刺激するようなキャラクターですが、団長がひとたび力を抜いたら、全員で出来ん子道まっしぐらのような気が。
 そうか、歌の大辞テンのコメントはこの前もしくは後に収録されたものだったんだな…。赤と青のコントラストがとってもナイス。

 なっちのことはノーコメンツで…。
 冷静なことはきっと言えない。

 

 このところ心身共に余裕が無かったせいか、別に何週も空いたわけでも見逃したわけでもないのに、スマスマを久々に見て、スマプを久々に見る気がした。いやすでに見るってより「逢う」って気分です。何、どーしちゃったのもう。自分でもよく分かんない(キモッ)。

 新選組!ファンがそこに 10 人いたとしたら、10 人全員がめいっぱいテレビに向かって訴えたと思いますよ。「そこで出てくるのが捨助だろう!?」って!呼ばれない、だけじゃ捨助じゃないのです。呼ばれもしないのに出てくるのが捨助なのです!そして出てきて局長に「多摩へ帰れ」と言われると!
 いや、本当は獅童さんのスケジュールが忙しかったとか、そういうのなんでしょうけど、なんとなく「いや、彼は(わざと)呼ばないどこう」みたいな、本人が軽く傷つく流れも中にはあったんじゃないかなと妄想してしまいます。そうしてもあったかい現場であったというか。ハブにしといて何があったかいんだという感じですが(ああおんぶにだっこな妄想だ)。
 「毎日が再確認」ての、すごく笑ったけどなんだかちょっとしんみり。それってつまり、心も捨助だったということなんだなぁ。「俺の事好きだろ?」が「一年続いた」ということは、HR の時には無かったということだし、なんだかかっちゃんにあれだけ邪険にされるってのは、中村獅童さんとしても「捨助の役が」というのでなく、自分自身がウザがられてる気がしていたのだろうな。まさに「香取近藤」のように、獅童さんも「獅童捨助」だったから、毎日再確認させるに至ったと。ああぁ。この気持ち、とても一言では語りつくせません(泣)。捨助が新撰組に入隊するシーンを思い出すと、グッとこみ上げてきちゃったよ。

 新選組!に出演する酒井美紀さんも見てみたかったなァ!どのシーンにいても、全然違和感無く想像できます(HR 効果?)。

 カツケンさまと小鳩ふぶきを足して 2 で割ると、局長に似たようなものが出来上がる気がする…。割り間違えたら悲惨です。
 カツケンさま、川柳どうしたんでしょうか。企画倒れでしょうか。だったら嬉しいのですが!バケツは残念だったなぁ。あれがちゃんと回してる途中に壊れる瞬間が見たかったよ。
 あと衣装が全然濡れた感じがしないのにワロタ。全天候型。

 愛ゆうきさんは努力しなくても男で、真琴つばささんは男を鍛え上げられた人。二人ともアプローチは全く違うのに、「男」という一つの終着点に向かっているのが凄い。
 ゆうきさんが、真琴さんの持つ男のノウハウ(つまり宝塚の男役のノウハウ)を基礎からみっちり習得したら一体どうなるだろう。それは「竹の塚」の大きな特徴である B 級感、パチモノの哀しさ・滑稽さが無くなってしまうことを意味するのだけど、見てみたい。

 鶴が美しく、紛うかたなき鶴に折れてしまう木村さんが、ッダァー!!可愛いッッ!!家で折ってあげたりしてるのだろうかと思うともう、ドキュンズキュンですよまったく。ていうかしろって話ですよ(ああまたおんぶにだっこな妄想を…)
 青い屏風に、先に吾郎さんが取っちゃった金を使えばよかったねーって流れも可愛くて参った。つか今週参った。どのコーナーも粒立ってキラキラしてる感じがする(気持ちが高揚してるのはあると思う)。ハートウォーミングなことありゃしないです。
 それにしても「友だちへ」は、なんでこんないい楽曲なんだろう。なんでこんないい楽曲だと心の底から思っちゃうんだろう。根拠なんかちっともない。「好き」なだけで、どこが「優れている」か分からないのに、「素晴らしい楽曲」だと思ってしまう。なにこのパワー。なにがそうさせるんだ。本当にわからない。わかる日が来るだろうか。わかる日が来たら、もっとこの楽曲が好きになってしまいそうな気がする。
 最初の、サビを歌って A メロに向かう途中でグッとくる。あと、「生きてきたよ」のとこのダンス(指パチン→ターン)が、最初ちょっと違和感を感じてたくせに、今グッときてる。
 赤×白×デニムの木村さんの衣装、確かに可愛いなぁ…。この衣装もピンク×白×デニムに負けないくらい、好きになってきたなぁ…。

 

 「ポップジャムスペシャル in 神戸」をテレビで観る。うわー、皆すっげー上滑りしてるぅ!!
 実際はあんなに白けてなかったですよ。どこがいけないのか分からないけれど、あれだけ盛り上がってない風に伝えられる NHK がある意味凄い。ただしミキシングはテレビの方が整っていました。というかメンバー間においても、そしてミュージシャン間においても整いすぎ。皆で「お手々繋いで」状態。さすが、テレビの資本主義 = 民放ではないだけのことはあります。こんな公共性いらない。
 会場の音量は臨場感溢れるライブ級(ただし、普通のライブに比べれば音量は小さい上に音が悪い)なのに、テレビだと普通、もしくはそれ以下。もっと客席の声やミュージシャンの息遣いを拾っても、バチは当たらないのでは。
 あれでは出演するミュージシャンがスベってるみたいで嫌だなぁ。紅白も、一度も生で観たことないけれど、これと同じ現象が巻き起こってたんだろうなぁ(ずっと送信側でなく、客席の反応が悪いんだと思ってました)。審査員として出演した三谷幸喜さんが素晴らしいと言っていたのが半信半疑だったけど、嘘じゃなかったんだなぁ。

 生ではシルエットぐらいしか分からなかったゴスペラーズを視認。リーダー(村上てつや)のシャツ、ストライプだったんだー!!ストライプハァハァ。最近ゴスペを観ると(もちろんスマプも)、顔がニヤニヤでなくニマニマでもなく、ニカニカしてしまいます。
 歌っている時、やたら赤い黒ぽん(黒沢薫)の顔が、本当に酒やけのオヤジみたい。こんな時期にどこかで焼いたのか?と思ったけれど、簡単な話でした。すぐそばの炎でまさに今、丸焼きにされてます。
 黒ぽんは終始リードだからよく映ってるだけで、他メンバーも映されたらみんな顔真っ赤(汗をかかない北山さん(北山陽一)はそーでもない)。
 ほぼ後ろと言ってもいい席だった自分でさえ、T.M.の西川さんの炎(真ん中のステージでなく、奥のステージの奥に設置された特攻)に一瞬熱いと思ったんだから、例えその大きさでなくても、あれだけの至近距離で常に燃えていたら…。ミュージシャンてのは大変だなぁ。吸う息も熱いし、綺麗な酸素は入ってこないだろうし、あの状況で歌うってのはすごい事だなと。西川さんもかなり汗ばんでる感じだった。

 Mの悲劇第四話。マモルさん…覚えてないのか 1 年前のことを…。これに一番吃驚した。この線は無いだろうと思っていただけに。それにおかんと妹は怪我したことさえ覚えてる…。暴漢に襲われ慣れしてて他と埋没してしまったと推測もできるけれど、ストーリー上それはどうでもいいことであるし、慣れているなら助けられたパターンはむしろ覚えているはず…。
 覚えているといえば美沙もそうだけど、紳士服の店員さんもよく顔を覚えているなぁ。マモルさんは額を傷めたことさえ忘れているのに。このあたりのバランスがもうちょい整ってほしい。ポケットの中身だけ出してくると思ったら、スーツごと出てくるとは…。
 マモルさんが思い出すまでのシーンがすっげー良かった!!人、音、空気、どれも物凄く引き込まれた。
 思い返してみると、不自然に感じるシーンは結構あるのだけど、引き込まれるし、マモルさんとの気持ちの齟齬はとても伝わる。次はどうなんのかなぁ…!

 

 ゴスペラーズ見たさで応募した、「ポップジャムスペシャル in 神戸」の観覧に当たったので行ってきました。
 会場だったワールド記念ホールには、ポートライナーという私鉄に乗って行くのですが、行っている途中に向かいの車両で煙が充満するトラブルが起き、半分も行かないところで下車・非難する羽目になるなど、なかなかない体験(こう思える大したことのない事故で本当によかったです)もできて面白かったです。

 整理券と引き換えでもらったチケットは、今までの生ゴスペもので最も遠く、来たる城ホール公演の予行演習になった気分です。何してるか、全く、なーんにも分かりませんでした。以下、箇条書きにて失礼。

  • NHK 神戸放送局の説明や、前説で叫ばれる「受信料」という言葉が痛々しい
  • 前説スタッフの声が、高山アナより叫び向きな声だった
  • つんく♂さん目的で参加している人を見つけて(つんく♂さんのうちわを持っていた)感動する
  • 終始スタンディングみたいなことを言われたが、オールまったり鑑賞
  • 入り口でもらったチラシ袋にサイリウムが入っているのに気づかず、三番目のラルクさんのところでようやく出す始末
  • オレンジレンジの「花」で演奏した大学の人たちも、ポートライナーの事故に巻き込まれていた(チェロやコントラバスのようなケースを背負った女性が会場より二駅ほど前のあたりにわらわらといた)
  • BoA さんのフトモモー!マツーラの二の腕ー!イ・ジョンヒョンさんの片言ー!
  • 質問コーナーは立派に仕込み
  • 一番上手かったのは、なんと言っても氷川きよしさん。ピッチはもちろん、声量や声の通りの良さが他と全く違う(演歌という違いはあれど…)。何を言ってるかが分かる。かなり好きになった
  • 次にイイなと思ったのは、T.M.Revolutionの西川貴教さん。声の通りがよかった
  • あとは似たり寄ったり
  • ゴスペやばい
  • 観客の瞬間風速が一番凄かったのはラルクさん。全体的にワッと盛り上がっていたのはオレンジレンジの人々
  • でも女の子には厳し目の観客
  • ボヤーっとしたステージでも、カメラのフレームに入るとかっこよくなる不思議
  • つんく♂さんの気安さが、やる気の無さにしか見えなくて最強

 そんな感じでした。パフォーマンス、表情等はテレビの方がよく見えたと思います。
 そういえば、TM西川さんの時、炎がボワッと上がる特効があったんですが、一際大きい、キメのボワッがきたとき、ステージからめちゃくちゃ離れてる自分も一瞬熱かったのに驚いた。自分の位置でそうなんだから、アリーナや前方スタンドの人はどうだったのかと。

 帰ってるとき、斜め後ろくらいを歩いていたおねーさんが、「××よりゴスペラーズの方が全然上手かったわ!声量が違う…」などと言っていた時には心の中で小ガッツしました。
 「受信料」といううんざりする言葉で始まった「ポップジャムスペシャル in 神戸」でしたが、最後の言葉はとても心地よかった!(笑)ありがとう神戸!

 

 W のお二人は瞬く間に進化と変貌を繰り返し、少女とも女とも言いがたい色気を帯びている時がままあったりして、見ているこっちはハラハラドキドキ。女の子は色んな物に恋が出来るから楽しい、そんなことを改めて実感させてくれる(ええ、ええ、わたしは辻希美さんに恋をしておりますよ)。

 願いが叶った!W のカバー。「恋のバカンス」より「恋のフーガ」がいいなと思ってたら、本当に「恋のフーガ」歌っちゃった!
 しかも思惑通りの好パフォーマンス。何がきたって厳しいであろう「ロボキッス」の後をしっかりがっつり守っちゃってる。いやもう言っちゃうよ。「恋のフーガ」がこのようなファンタスティックパフォーマンスになることは、わたくし、はじめから分かっておりました。
 いやマジもうたまんないよ W の「恋のフーガ」。もちろん本家ピーナッツのも、この楽曲そのものも好きなんですが、「好き故におこりがちな、難癖に近い不満(ヲタの悪癖)」が一切無い。別の歌番組でもっかい見て、「やっぱそーでもねーわ」と思うかも知れんけど、とりあえず不満一切無い。
 ああそれにしても、のの、のの。のの子可愛いよのの。今こげ茶色の毛をしたダックスフンドを飼え!とか言われたら、まず間違いなく名前は「のの」です。

 W は M ステで見たんですけど、M ステには秘宝館という名の、どうにも土産物的エロスを感じてしまうネーミングの過去映像放出コーナーあって、たまに他タレントの後ろ側でスマプを視認できるんですが、なぜこういう時になると森きゅんが何のてらいもなく映ってたりするのだろう。スマプのときはあれだけ編集されまくるのに。わけが分からない。

 甥っ子に、届いたニンニンDVDを見せる。分身の術は楽しそうだったが、全体的に話が分かってない。彼は「腹が減ってお腹が鳴る」ということを知らない。「ニュース」というものが何なのか分からない。…は、早すぎたー!!!
 そのまた後ろで見ていたじーじが壁歩きに興味を示すに終わる。
 あでも、晩御飯にはマヨネーズご飯を所望し(一口食べてそれきり)、孫の手を刀に見立ててハットリさんになりきっておられました。

 

 うーんやはり…。M の悲劇はドライに観れそうにないです。だって、マモルさんが愛しい…。ダメだなぁ。バカ視聴者だなぁ。元フィアンセの有紀を守るため、下柳に果敢にタックルするとことか、同僚の明に「疲れてる」とか言われて信じてくれないのかと訴える哀しい目とか、あー、あああー。きてるきてる。はまっちゃってる。

 でも美沙の恋人を刺した暴漢に襲われていたのは本当にマモルさんなのかなぁ?一年以上前の出来事だし、瞬く間の出来事であっただろうし、刺された後にはマモルさんはいなくなってたし、美沙がマモルさんの顔を覚えてるとは考えにくいんですが。何かこう、一方的にコイツだ!と思い込んで絡んでるようにしか。そういった面では、借金がらみで美沙を追いかけている男とあまり変わらないような。
 あと、同僚の明はどうして「アイハラミサ」がどんな漢字であるか知ってるの?知るような描写、ありましたっけ?美沙の借金のことも気になるなぁ。あと美沙さんのお友達の中西さんが感化されすぎでなんかオモロかった。

 オモロいといえば、美沙とマモルさんが喧嘩していると勘違いしたお母さんが、「あの子はちょっと気が利かないところがあるけれど…」みたいなことを言ってるのがオモロかった。これが「ちょっと神経質」とか「真面目すぎる」とか「臆病に見えるところもある」とかなら、分かる。それが第一話で語られたマモルさんの性格だから。でもお母さんは、なにより先に「ちょっと気が利かない」って言っちゃってる。
 つまり、慎重すぎることなんかは全然玉にキズじゃなくて、それより気が利かないことの方をダメだわーと思ってて、それってつまりマモルさんの慎重さなんて、全然大したことじゃないって解釈も出来る。んなこた分かってますけど、あらためて肉親に言われてる場面に出くわしたのはオモロかった。でもお母さーん、マモルさんの気の利かなさは、ちょっとどころじゃないですよー!人に「覚えてない」とか平然と言って神経逆撫でしてますよー!

 ハセキョーさんは一本調子なので、ちょっと限界が見えてきた…。

 

 世の中には「代官山メガネ」という言葉があるのだけれど、わたしはそれをフワーッと非常にテケトーに「Tommy february6 さんがかけたらよさそうなセルフレームのオシャレメガネ」を指すんだと思ってたらそれは「狭義の代官山メガネ」であるっぽい。

 んで、「友だちへ」の PV を見るにつけ、出てくる内気っぽいメガネの男の子を心の中で指して、「あー代官山メガネだー!!」とか、さも二時間くらい前に知ったばかりの言葉を興奮して使うように思ってたんですが(お姉ちゃんの方はなんとなく定義から外れている気がしたので指してない)、果たして広義のそれからするとあれは代官山メガネだと言えるのか。

 概論を読むに、何となく要件は満たしている気がせんでもないんですがこの違和感。どうだろう。
 考えたところ、代官山メガネが超自然的に持っているおしゃれさが無い。映像はおしゃれ風味だが映っている子らに無い。おしゃれな子でもなければ、結果的におしゃれになってる子でもない。
 そして弟君は特になのだけど、メガネにかけられてる。文字通りにかけられてる。もう普段かけてないどころか、PV の監督指定のメガネを助監督さんあたりに実際かけてもらってる画すら浮かぶかけられよう。
 これがこの子らを今ひとつ代官山メガネと呼べぬ一つの理由であるように思う。

 代官山メガネというのは基本的に妙齢の女性の姿から生まれた言葉であり、これより若い人にむけると違和感が生じる。
 もしこれが16歳と18歳の姉弟であったら?それでも内気という設定が障壁となり、代官山メガネから外れてしまうだろうか。この姉弟の上にさらにお姉ちゃんがいて、その子がおしゃれさんでメガネさんだったら代官山メガネだろうか。
 つかもう、うすうす分かってるんだけど、これは「狭義の代官山メガネ」を使用した「メガネっ子」なのな。きっと。「広義の代官山メガネ」の要件を満たす、「狭義の代官山メガネ」を使用した「メガネっ子」。
 これが正解かなという気がする。

 

 スマスマのルーレットボーリングで、すごいことをやらかしそうな草ナギさんを見る自分の目が、わりと「この人やっちゃうかもしれない」という視線だったのは、「ぷっ」すまでそういった現場を何度も目の当たりにしてきたからなのだと今更気づいた。
 つまり、奇跡を呼ぶ草ナギさん慣れをどこかでしてるわけですよ。でも同時にやりすぎちゃって自爆する草ナギさん慣れもしてるから、さっき言ったように「やっちゃうかもしれない」という視線もあるんだけど、実は「でもダメかも」なんても思ってて、結局どっちつかずのアイウォンチュー状態で見てたと。意味無いじゃん。

 しかし草ナギさん自身は、奇跡呼び慣れしてたりしないだろうか。「ぷっ」すまを見渡してみると、結構な数の奇跡を呼んでいるように思う。こういう現場が定期的にあることで自然と奇跡を呼ぶ訓練がされる状態になっていて、奇跡シャーマン体質になってやしないだろうか。すべからく妄想だけど。
 でもたまに神懸り的という言葉がビックリするほどぴったりな瞬間があるからなぁ。

 山本(耕)さん @ チャノミバ。
 「香取近藤」とか「山本土方」という呼び名は、「新選組!における近藤」とか「香取慎吾にあてられた近藤という人物像」とか「香取慎吾本人でなくて、近藤を演じている香取慎吾」という意味合いを端的に表現しているのだと思うのだけど、それ以上の憑依する何かさえも含んでいるような気がして、何気なくも凄いネーミングだと思う。
 またレポ探訪行ってきます。

 来週のカミングダウト、ディーラーが走る!叫ぶ!
 新年に入ってからとても表情が豊かになったなぁと思っていたけれど、それでも一段高い椅子とゲスト四番目の脇を移動するだけが常だったディーラー(土下座もあったけど)。
 そんなディーラーが走る!叫ぶ!
 もう絶ッ対見ないと!!!(あと 2 / 10 のスタパも要チェック項目)

 

 あー思わず三回巻き戻しちゃったよ国仲さんが「ウマイ」って言うとこ。あーマジ国仲さんイイ。国仲さんカワイイ。国仲さん攫いたい。攫いちゃいたいほどカワイイ。国仲さんてほぼ料理しないんだってー!うあーカワイー!こりゃたまにしか作んないのに失敗とか結構しちゃって「テヘッ」てヤツだようあお約束すぎてカワイー!
 とか思ったんですけど、なっちのことも思い出した。ちょっと似てる。国仲さんがさらに純で素朴、平べったく言えば「イモ」になったらなっちっぽい。なっち元気かなぁ…。あと飯田さん卒コンのペンラの海見たかったなぁ…。なっちは料理上手いです。

 世界七大ミステリーにいよいよ木村御大登場…だけど、なんだろか…木村さんて妙に軽快さが無いというか、普段でも一言で済む事を 150 字以上かけて述べてみたり、それを述べるまでに 2 秒くらいおいてから話したりと、わりと間合いを取るタイプで、コントの場でもやっぱりテンポが遅いので、こういうパパパッと進んでいくのが楽しく感じるタイプのものだと、ちょっとイラっとくる。逆に、船長シリーズとかは、木村さんのこの性質が上手く作用しているように思う。
 七大って、もう四つぐらいやったのかなぁ。始まった時は絶対二つかそこらで立ち消えると思ってたけど、七つ全部やったらいいなー!
 でも二つかそこらどころか一つで立ち消えたバースディスマップ二年目という例もあるしな…。消えるなよーバースディスマプ二年目(泣)。

 ブランドロンキター!!変なキャラとかじゃなくて、本格的なブサイクを顔に描き込んできたのに感動するなぁ。あれだけ端正な顔なのに…。
 あとこれ系統のキャラが普通に好き(カッ飛んだおネェキャラ・オカマキャラが好きです)。キャンディが何気に欧米人風のメイクしてるのがグッときた。青いコンタクト入れたらどうなるかなぁ。スマプの中でも一際アジアで、ノーブルな顔立ちの人が青いコンタクトを入れたら。そういえばスマプがカラーコンタクト入れてるのって、木村さん以外見たことないな。
 最初なんとなく、「ごっつ」のコントを思い出した。何に似てるって訳でもないんですが、セットの空間がある感じとか、メインキャラクターがテーマ曲で出てくる感じとか。多分セット作りは同じフジテレビ制作だからってのはすごーくつよーくあるんだと思う。
 マシューみたいなカラーリングだなぁ。マシューはブリティッシュだけど、ブランドロンもそうでしたっけ?

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    ザッキログ200502

  • 28 … yen@gallery・四月閉鎖へ、中井家の食卓、Mの悲劇・#7、(再)新選組!#7「祝四代目襲名」、(再)新選組!#8「どうなる日本」
  • 27 … 山本耕史・フジドラマ出演決定、スマステ-4・月イチゴロー、(再)新選組!#4「天地ひっくり返る」、(再)新選組!#5「婚礼の日に」、(再)新選組!#6「ヒュースケン逃げろ」
  • 26 … 新選組!第壱集到着、NEWS23・三谷幸喜
  • 25 … 新選組!第壱集発売日、DVD&びでおでーた、サムライDVDパーフェクトガイド、仕舞ってくださーい
  • 24 … 仰天ニュース中居体重、スマスマ・ティンカップ2後・寺尾聰・大竹しのぶ・カツケン振り付け・トーク・「友だちへ〜Say What You Will〜」、メールチェック依存症
  • 23 … カミングダウト・三月で終了・クロちゃんストレッチマン、月九に小雪
  • 22 … フォーム復旧
  • 21 … Mの悲劇・#6、DVD副長特典、ディスクロージャーノーチェック
  • 20 … スマステ-4・復帰香取さん、トラジハイジ・笑わず嫌い、しっとマスク
  • 19 … ブラフ、キューピーさん、森きゅんお誕生日
  • 18 … 「介錯は谷で」、オロローン、うたばんのの、山本(耕)さん本丸へ
  • 17 … 山本耕史さんもの(声優業中心)、「ファインディング ニモ」吹替
  • 16 … スタパ・谷原章介
  • 15 … スマスマ・ティンカップ2前・天現寺翔・「友だちへ〜Say What You Will〜」
  • 14 … Mの悲劇・#5
  • 13 … スマステ-4・インフル香取さん、CDTV・恋人にしたいアーティスト2005
  • 12 … 再放送紅白、木梨ガイド・三谷幸喜
  • 11 … 本日紅白再放送
  • 10 … 初団長仕事、映画「ネバーランド」
  • 09 … カミングダウト、「ぷっ」すま
  • 08 … スマスマ・カツケン・中村獅童・酒井美紀・竹ノ塚・「友だちへ〜Say What You Will〜」
  • 07 … ポップジャムスペシャルin神戸鑑賞、Mの悲劇・#4
  • 06 … ゴスペ・ポップジャムスペシャルin神戸観覧
  • 05 … W・「恋のフーガ」、秘宝館、ニンニン見せる
  • 04 … Mの悲劇・#3
  • 03 … 「友だちへ〜Say What You Will〜」PV・代官山メガネ
  • 02 … 奇跡を呼ぶ男、チャノミバ、ダウト必見
  • 01 … スマスマ・国仲涼子・白石美帆・七大ミステリー・ブランドロン
 
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