BoA がどうにも好きになれないことを認めざるをえなくなった。
石原さとみに関しては、これから可愛くなるんだと暗示をかけて、傍観の予定。
スタジオパークの吹越さんが相変わらず良かった。マジ頼むから「レッツ・ゴー!永田町」ソフト化して…。
綾戸智絵と中居さんでジョイントリサイタルツアーやればいいのに。夏コンサ蹴ってでも行くよ。
BoA がどうにも好きになれないことを認めざるをえなくなった。
石原さとみに関しては、これから可愛くなるんだと暗示をかけて、傍観の予定。
スタジオパークの吹越さんが相変わらず良かった。マジ頼むから「レッツ・ゴー!永田町」ソフト化して…。
綾戸智絵と中居さんでジョイントリサイタルツアーやればいいのに。夏コンサ蹴ってでも行くよ。
きょうのわんこ。
…てゆか、わんこじゃなくなったやん。
しかもわんこじゃなくなった途端、一気に惚れたァー!容易い、容易いよ!
わんこに戻る直前(スミレちゃんの手を目の前にしたタケシ)のモモが、超美でらっしゃって、「世の中に奇跡が無いとか言う奴、前に並べ!」と思った。
今期、自分が見てるドラマの中での「一番男」は、「こころ」の玉木宏(ただし元から玉木宏好きとのウワサ)だった。が、今週で韋駄天のようにモモが 2 位のキャナメ潤(動物のお医者さん)を追い抜き、1 位にならんばかりの勢い。
ユースケのミニアルバムを持ってる自分はヤバチンですか?
うのたんを見てると、「自由人だなぁ」というより、「うのたんの中の人も大変だなぁ」と思ってしまう。しかし便利だ、「中の人も大変だなぁ」ってフレーズ。
せっかく PaniCrew の分裂ユニット(…の片割れの「魁!ジョッパーズ」)が、日刊スポーツに小っちゃく記事として載ったのに、世間様(テレビ様)ではハロプロシャッフルユニットでもちきり。ユニットはユニットでもそっちのユニットか…。世知辛い。
とりあえず来年のシャッフルは、スタミナ・タイミング・リラックスになると思う。そりゃブラビか。
スマスマ、トークとアドリブのとこしか面白くないっていうのも、ある意味凄いつーか、「雄々しいな」とさえ最近思うんですけども。
奥菜恵をクッション材にして見事に自分を花開かせてるユースケ(双方向から弄られおいしさ満点)も、「雄々しい」っちゃあ「雄々しい」。しかし男六人揃って何喋ってんだか。面白れーぞコノヤロウ。
今週のはなぜか面白いほどに言葉が出ず、いや面白い回も「面白いとイイ言葉が出ない」とうっすらトークを放棄したりしてて、なんだ結局自分がダメなだけかと今改めてガックリきたわけだが、歌う曲歌う曲すべてがライブの前哨戦(悪く言えば予行演習)としか思えないのはどうか。そして花じゃなくなると途端に退化するメンバーってどうなのか(笑)。初めて思ったよ…花が聴きたいだなんて。
↓ツッコもう。(ツッコめなくても、ムリクリツッコんでください)
「やっぱ木村さんてよく気を遣う人だよねー。行動の端々に感じられるよ。」
まややヘンターイ(笑)。
まややといえば、やっぱり素でウケてる草田アナ観察に限りますな!「至近距離でまやや見たら面白いんだろうなァ〜ああ見てぇー!見てぇー!まややー!!」と思わせるに十分足る笑みを密かにこぼす草田アナ。まややより注目されてどうする草田アナ。でも結局まややが見たくなるぞ草田アナ。浴衣剥いだとき、生肌まで剥いて、中の人が出てきたのかと思ったよ草田アナ。(草田アナの中の人も大変だな…って、中の人などいないッ!)
にしても、あれだけ大量の水を落とされたら、メイクも短時間であれだけ落ちるんだなぁと。是非一度やってみたい。いや、まややが薄化粧だったのか。
今日のコントは芸能人パロオンパレードで、本物の芸能人ゆーたら竹中直人だけじゃんー(久石譲はノット芸能人てゆかスマプは本物じゃないのか)とか思ったら、その竹中直人自身がワケわからん人になってくるしー。いちいち「らしいよ」がうぜぇうぜぇ(笑)。もう何?何なのこれは。無法地帯?無法地帯と言えばツヨスケ(クサスケでもナギスケでもなく)のマスクもやりすぎ。あんなの議会じゃねー(笑)。秘密結社だ秘密結社。もう横のオヤジなんか「黄色い日本ぶっつぶせ!」状態。今にも線路に石置かんばかりのイカレ野郎。中園リポーターは、あれ以上ツヨスケに絡んでいったら、絶対抹殺されてたって。マジ命拾い。そんなちょっと危険な団体、リーダーはもちろんツヨスケ。もうついでだから、暗がりでブランデー片手に猫でも撫ぜて、スカラー波と7%消費税でも憂っとけ。暗がりならマスクも要らないしな。
で、カボヅカやってる時に、姉に、どうして『でっていう』って言うのかと聞かれて、答えられなかったり。うあーもう思い出せねー(汗)。
先週も言うたんですが、スマプ歌唱ランキング、香取慎吾暫定一位。スマプから「上手く歌ってる風に見せようとせずに歌える人」を排出できるのも、夢じゃないかもしれない。もしかして、木村さんてキー下がってきてる?あの高さだったら、木村さん(と香取さん)のキーからすると、そんな辛くないと思うんだけどなぁ(てかマジ右肩上がりで下手まっしぐらだよ木村さん!)。
しずまれ しずまれ 虫さーさーれ〜♪
…が頭ッから離れん!!!
「助けてッ!」とか悶絶してたら、またしっかりフィールンソウル(ゴス黒沢ソロラジオ、今月のゲストリーダー村上)を聞き忘れたりして、スマでもゴスでもパニでも思うけれど、ホンット好みの人とはめぐり合わせが悪いです。
というわけで、今年のツアーも自分の居る側のトロッコには決して木村さんはやって来ない、もしくは来ても自分の目の前を通り過ぎる時には逆向きになる、に「開放区」20 冊賭けてもいい今年のツアーですが…(案内用紙を見ながら)何すか!この<雨天決行>の多さは!遠足ですかこれ。上から会場名を連ねてみても、ドーム・ドーム・スタジアム・スタジアム・ビッグアーチ・ドーム・国際総合競技場・スタジアム・スタジアム…いつからわたしはジャニーズ運動会のチケットをゲットしようとしてたんでしょか。
どうやらすでにドーム規模ではおっつかないらしく、こういったスタジアム中心の会場構成になってたということをどっかで読んだんですが…去年の 100 万人動員とちょっと矛盾するような気が。わたしはてっきり、「花」効果でデカイハコおさえ、パンピでチケット大量さばきでウッハウハだと思ってましたー。アッサハカだなぁ自分。
スマプのコンサってどうなの?と聞かれたら、「大きなテレビがあって、小指の爪くらいのメンバーが遠くの方で『shake shake♪』ってしてる」って答えてるんですが、いやー今回は小指の爪の垢くらいですな。マメップならぬノミップ。双眼鏡じゃなくてルーペ持って行こうルーペ。よく跳ねるし(見えねぇよ)。
…ごめんなさい、今回はちょっと本気で萎えた。実際のところ、わたしは大阪しか行けないので(大阪のチケ取れなかったら今年はノーコンサ確定)スタジアムでウヒィ!ってことは無いんですが(ウヒィ!ってなっても観てぇよ…どうしよう、チケ取れなかったら…)なんかちょっと今年は、ボルテージの上限が自分の中で決まっちゃった気がしてしまったかなぁ。
やっぱりねぇ、遠い・デカいのつまんないですよ。遠い席をカス席だと思わないけど、おもっきし疎外感があることは否めないし、演出も大味になる。もちろん歌えて、踊れて、楽しいんですが、ちょっと限界。自家発電的じゃない興奮が欲しいです…やっぱり。って書いてて気づいたけど、結局チケ運の悪さをやつ当たってるだけなのかもなー(でもペンライトの海も綺麗だと思ったこと無いし…。TDS(チーム・デブ・慎吾ではないよ)の夜ショーもピンとこなかったので、光の演出は元から好みじゃないのかもしれません)。
娘。が二組に分かれるって聞いたときは「えあぁ!?」と思ったけれど、なんだか今は、うらやましいなぁ。距離が近くなることは確実だろうし。メロン、ミキティ、ごつぁんあたりのライブレポ読んでると、その密着感にうらやましくなるんですが、だからと言って、スマプを二組に分けるなんてありえないよなぁ。スマプは五人揃うことに意味があるから。
でも、今年のアルバム、発売早いし二枚組み & 初回限定有り!とかで、なんかもうかーなーりー!期待しちゃってるんですが!!ビクター力入れてる?ねぇ入れてる?やっぱ「花」効果?
嬉しくなって、さっそく予約してきました。妙にフラゲしたかったので、いつもの Amazon でなく地元の店で。
このアルバムの期待があるんで、プチ萎えつつも、今年のライブは観たくて観たくて仕方がないんだなぁ。これだけグダグダ言ってても、いざ楽曲がよかったりしたら、ノミップ確定でも「よっしゃこーい!」になったりしそうな、アッサハカな自分。まぁなんにせよ、ビクター頼みます。
綾戸智絵、面白かった。
…の、中居さんの今更ネタ二点なんですけども。
公示も発覚も、今頃書いたら単なる「蒸し返し」しかなんない気もします…が。
木村さんが人の夫(by 黒沢薫)になり、いろんなことを思い感じた後、「もう多分これ以上のことはないだろうから、多少のことがあっても、このことを思い出せばある程度落ち着けるだろうな」と思ったんですよ。で、別のところでいろいろある度に「やっぱり木村さんの時の経験は少なからずも生きてる&生かせるな」と思いつつ、ついに本家でその時を迎えてしまったのですけど、うん、本家でも大丈夫だった。だって「友達」だって事務所発表があったからね。即行で。
いや、イチオシじゃないから大丈夫なんだろー!と言われれば、それまでなんですけど(みんな好きだけど…)、でも、「友達」って言うなら「友達」なんですよね。本当のことは知りたいけれど、それを知る術がない(ええ、ありませんわ。検証力も時間も)なら、何を受け止めとくか。…やっぱ好きな人の(好きな人側の)言葉しかないんだよなぁ。
人はそれを滑稽だと、賢くないと思うかもしれないけど、そうしてくしかないな、と感じたのです。
でもツラーとかイヤーとか思うことを、無理して他の形に昇華する必要もないよなぁと思う今日この頃。
そしてなっちゃったよ 1 位。納税額タレント部門。ランキングされてなかった数年前「(公示に)出ないようにしてる」と言っていたが、それは何故だったのか、今更ながらすんげぇ知りたい。
去年の 3 位もカッコイかったが、今年の 1 位も相当カッコイイなー!
昨日作ったお人形コーナー、新しいのを更新しました。早っ。自分の性格からして、このペースだとマッハで飽きる予感満点。でもやる。
先週のスマスマは、小松のオヤビンを「問答無用!」と撃ち殺したくなるくらい面白かったなぁ。いくら「話せばわかる」と言われても(いつ言った)、ただメンバーがゴムだんやってるだけの方がおもしれーんだもの…と、ツカミで小松ネタが止められない自分。(一蓮托生つったじゃん…)
「むちゃくちゃ早く帰ってやるからな!」
…という、ゴムだん上手なデッカイ子ちゃん宣言も、その直後にハイタッチする相手により叶わぬ願いになるわけですが、なんつーかな、こういうメンバーの個性が出やすいものを見て、性格の分析とかをしてみるのは面白いけど、無意味だよなぁと結構思う。
考え下手が、考えることを放棄するのはとても危険なことだけど、あーだこーだと脳でこねくりまわすのが、とても野暮に思えてくるんだな。(…というようなことを、あーだこーだと考えてるっつの)
先週のは、ビデオで見た二回目の方が面白かったっす。ビストロも、ゴムだんのインパクトに押されてるけど、面白い方だったと思う。
前にどっかで、駿河学(鶴瓶)さんが「中居は品のいいラインにも品の悪いラインにも合わせることが出来る」みたいなことを言っていて(すいません、どこでどう発言していたかすっぱり忘れてしまったので、「」内も自分の言葉で書いています。どなたか覚えておられる方はいらっしゃいませんでしょうか。とにかく、振り幅が広いというようなことを言っていました)うっすらよく分かんないなぁと思ってたんです。
けれど、ビストロの「ごはんは明日も明後日もずっとある」という発言と、昨日のうたばんのガキあやしを見て、なんとなく「このことを言ってるのかなぁ」と感じました。
うたばんでは観月さんとうたばんMCがガキあやし対決をやっていたのですが、ガキっぽさ一辺倒というより、もうガキそのものな中居さんに比べ、貴さんは大人も笑えるネタを仕込んだりしてたんですよ。番組の目的はガキあやしでなく、視聴者にガキあやしを見て楽しんでもらうことなんで、最中は断然貴さんの方が面白かったんですけど、結果、よりガキが懐いたのは中居さんの方だったという。
たしかに、観てて面白かったのは貴さんの方なのだけど、いい意味でも悪い意味でも「なりきれてない」んですよね。けれど中居さんは「なりきれてる」。もちろん貴さんのが普通だと思うし、番組の目的からすればそうするのが適当とも言えるんですが。
で、ビストロの「ごはん」のくだりも、同じことが言えるんじゃないかなーと思ったんですよ。気持ちいいくらいの食べっぷりに対するその発言は、あまりにシンプルで深い(…とまで言っていいのか!)。「いそがなくてもまだありますから」とか「太っちゃいますよ?」ってセリフより、よっぽど食べる速さを遅くすることができると思いません?そんな「ごはん」の言葉がね、とっても視点が低い(大人の視点ではない、見えないところが見えている)気がしたのですよ。こういうことが、スッと言えるのは、すごいことだなって。そらゴローも唸るぞっていう(笑)
そんなゴローに今回の「今週の 1・1・1」(…って名前でしたよね? MVP みたいなやつって)をあげたかったんですが、何もなかったかのように終了。前回も無かったような気がしますが、「花」を流しながら No.1 を決めないってあたりが、スマスマすげーや!ペッ!て感じです(…いや、あの努力と達成感を前にして誰が一番とか無い雰囲気だろうってのは分かりますけど…ねぇ)。
前回の三田女史出演時(チアリーディング)の時は、MSN に連載があって、ちょっとした話が読めたんですよねー。今回は、それが無いのが残念。ま、とりあえず三田女史がディレクションしているチームのサイトにリンクしておきましょう。→ALBIREX CHEERLEADERS Official Web Site
三田女史のプロフィールもありますよん。↓に一部抜粋してみました。
「Q. 好きなTV番組 ニュースステーション」
…!
先生ッ!それスマスマの真裏!真裏!
「Q.好きな音楽 洋楽」ってのもなんだか凄いぞ三田先生。「Q.好きな俳優」で「hitomi」とか答えるメンバーもいるし、アルビレックスチアリーダーズは何かと目が離せませんな!!
「江戸っ娘。忠臣蔵」猛烈観てぇ…。
きょうのわんこ。
きょうはママンとわんこをみていたら、ママンはスミレちゃんに「この女、ハッキリせぇや!」とドラマあいてにほえました。どうやらママンからみたスミレちゃんは、たんなる、にえきらないくそおんなみたいです。いわれてみたら、それもそうだよなあとおもいました。
スミレちゃんがゆれればゆれるほど、はすみせんぱいはやさしくて、なみださえさそいます。そしてすべてがこわれてくしゅんかんは、はなしがごういんながらもびょうしゃはていねいで、うまくみせてるなぁとおもいました。
あと、まつじゅんをだきしめるこゆきちゃんのえが、とてもしぜんなふうにみえてきたとおもいます。ほんとうに、あたりまえのように、スミレちゃんがモモをだきしめているようにみえたのでした。
新コーナーというか…、ちょっと「やっちまった」んですが…、ついに…ついにですね…、「人形」を始めてしまいましてね…作った服の写真を置くコーナーを、作ってしまいましたっ…!
人形も裁縫もずぶの素人の自己満足なので、お見苦しい点多々あるかと思いますが、興味のある方は、ぜひのぞいてやってくださいまし。
ちなみに、このコーナーへのリンクはaboutにうっすら張ってます。見失った時には、どうぞ。
お約束しましたので。
★ 5 / 10 PaniCrew FC イベント香川レポ〜!★
というわけで行ってまいりました。PaniCrew Meeting 2003・香川です。今回のイベントは、メンバーが 2 人ずつ、四組に分かれて各所に散らばり、二日間に分けて 8 箇所をまわるという体でした。さすがによく分かってますな、この構成。基本前提が FC 会員 = 「メンバーが好き」なのですから、多少バラけようが嬉しさが変わらないことを、腹立つくらいに心得てます。しかもその組み合わせは、会場に入って実際にメンバーが出てくるまで分からないという、「お楽しみ」を通り越して「ハラハラヒヤヒヤ」なものでありまして、もうなんつーか「さすが 1000 円イベント!」というか、皮肉ナシにお互いイイ妥協点を見つけられたものです。
会場は 5 / 10 が仙台・名古屋・香川・福岡で、5 / 11 は札幌・東京・大阪・広島。この地区分布であれば、メンバーの移動は仙台 → 札幌、名古屋 → 東京、香川 → 大阪、福岡 → 広島だろうなということが読み取れるのですが、どう見積もっても大阪に来るメンバー(主力メンバーでしょう)は、香川に来ないだろう(ええ、最初から仕込みだと思ってますよ)と思っていたので、香川 → 広島、福岡 → 大阪になるのではないかと読んでいました。
そういう読みなもんですから、予想メンバーは絞られてくるわけです。
まず、イチオシの智くんは来ないでしょう。これは香川だからというより、わたしのイチオシだから来ない(笑)。あと、主力というか、一番人気の植木豪もまず来ない。その逆に、来そうなのはもりち。嫌なわけじゃありませんが、きっと来るような気がします。ちなみに、わたし自身が来て欲しいのは、ヨーヘイとホーリーでした。奇しくもドシコンビなわけですが、ヨーヘイは喋りと声が聞きたいのと、ホーリーはわたし、カッコイイと思ってるんで…(笑)。タッパの大きい所が見たかった。他のメンバーはなぜか来そうな感じがせず、来て欲しいとも思いませんでした(けして嫌なんではないよ)。
で、当日なわけです。チケ申し込み時には「香川県民ホール・アクトホール」とあったので、15 分くらい前に行くと、なんか全くパニとは関係ないセミナーとかやってて、しかも客が入った後のようです。「あれえぇぇ!?」です。ポスターにゲスト・筒井康隆とか書いてます。むしろそっちが見たくなります。が、落ち着いてチケを見ると、そこには「大会議室」の文字が。…会議するんですか?いや「Meeting」ですけど。ていうか、なんてアットホームというか、ドメスティックな!!
正しい会場に着くと、すでに入場が始まっていました。見た目、100 人弱位しかいません。わたしの整理番号、150 番より後なのに。しかも会場に入っても、椅子が 100 脚程度しかありません。悠々座って、空きが少し出てました。わたしの整理番号は 150 番より後ですが。
会場はまさしく「大会議室」に相応しい部屋で、ステージらしきものにはスクリーンが張られ、ミニ上映会みたいな様相を呈しています。わたしは導かれるままに後ろの方に座り(目が悪いことがどんなに悔しかったか!!)時間までホケーっとしてました。
「手作り感を出したい」(出したいつーかそれしか出せねーんだろ)とインフォにも書かれていたとおり、スタッフの対応も手作り感満載です。隠しマイクもせずにガイダンスを始めた時は、吃驚でした。
最初はまず、VTR からです。誰が来るかを決めるため、都内某所にメンバーが集まる…というところから始まるのですが、逆光になってて見づらい!そこにマネージャー登場。決めるんならこれで決めようや、と「ドシロウトの都道府県名カード」が出されます。レギュラー切られた後にこれか!面白いぞパニクルー!
そしてメンバー一人ずつカードを引いていくんですが、気になるコメントをしていく人もいます。まず植木豪「ヨシヨシ」…なにが?あとホーリーは「うわすごいとこや!」みたいな事を言ってました。僻地(香川)でしょうか(笑)
そしてメンバー登場の時がやってきました。自分の中ではもう、ノリが大決定直前の ASAYAN です。「果たして誰が出てくるのか〜!?」と、脳内でキッチュがリフレインします。
そんな中で出てきたのは…もりちと、なんと植木豪でした!!一番来た!一番来た!!会場はもうものすごい嬌声と拍手の嵐です。出てきた時の歓声の感じから、やっぱり誰も来るなんて思ってなかったみたいです(笑)。
後日、各会場の組み合わせを見ると、やっぱりなーという組み合わせと配分でした。まず、アダルトとヤングが組み合わされ、パニクルーとは切っても切り離せない大阪に、植木豪がもっていかれてます。大阪と抱き合わせにされた香川は(人数の規模から言っても)本当にラッキー。後の映像を観てて初めて知ったのですが、智くんて人気高いんですね。それを知った後の東京/智くん・タカチの組み合わせには大納得でした。つか、やっぱ智くん来なかったヨ(笑)。
(組み合わせ一覧… 仙台 → 札幌 / かっさん・てっちゃん 名古屋 → 東京 / 智くん・タカチ 香川 → 大阪 / もりち・植木豪 福岡 → 広島 / ホーリー・ヨーヘイ)
2 人が出てきても、最初マゴついてます。基本的に仕切れない人三本の指には入る 2 人です。しかし(ステージの)真ん中に寄ろうやーとか、いろいろコチョコチョやってて可愛い 2 人です。程なくして、司会にごっさん(マネージャー)が現れて進行していくわけですが、まぁこの司会が下手なこと!まぁ移動の飛行機か電車とかの時間があったんだろうとは思いますが、それにしたって。司会なんてあまりやったことないだろうし、進行もぶっつけでやってるとは思うんですが、そんなので何とかなるほど司会ってのは甘くねぇんだよ!「手作り感」は「稚拙」とは違うことも分からんのでしょうか(笑)。中盤から、マジでいなくなってほしくなった(マネージャーだから仕方ない…っていうなら、最初から出ないでくれ。これよかさらに稚拙なメンバーの進行見てた方がマシ)。
自己紹介では「福岡県出身の植木豪です」「大阪府出身の森田繁範です」と言ってました。構成は VTR を見てそれにコメント、あとはちょっとしたゲームコーナーの組み合わせ。VTR は面白かったですが、本物を前にして映像見るってのもなー。しかも VTR 中の本物は、スクリーンの横に座ってしまうので、後ろの席からはひとっつも見えません。
今日の服装は、もりちは帽子なしでサッカーチーム(どこのか分からん)のシャツ、白地に赤のラインが肩に、胸には黒のロゴが入ってました。植木豪はグレーのシャツ(中に黒の T シャツ)、黒の帽子を被ってました。この帽子のお陰で目の辺りに影が出来てしまい、目線まではわかりませんでした(目のいい人ならわかる)。
VTR 一発目は、「いつみても波乱万丈」のパロディ。各メンバーの小ちゃいころの写真が出てくるんですが、もうみんなおぼこい!可愛い!あどけない!持って帰りたい!の連発状態。80 年代バリバリのハイスクールかっさんもその範疇です。印象に残ったのは、やっぱ智くんかなぁ。植木豪はめちゃめんこい(そりゃ女の子に間違われる)。ヨーヘイはもう顔が「出来て」ましたね。絶対小さい頃からモテたと思う。そしてわたしは、このときの歓声の感じや度合いで、どのメンバーがどれくらいの人気なのかが分かった(笑)。
小ちゃい頃の写真だけでなく、ダンスを始めてからの映像も流され、特に印象に残ってるのは、パケラッタ(一部メンバーが所属していたダンスチーム名)の練習風景。New Power G(一部メンバーが…以下略)とかそこらへんのは大会とか、とにかく本チャンの時の映像が流されてるんですが、なぜかパケラッタは夜の公園での練習風景。何度も技に失敗する後ろで走っていく電車が何とも言えません(笑)。おぼこい。あと、ヨーヘイも練習風景が流されてたんですが、なぜか砂浜で(水着で)やってました。果たして練習しに海へ来たのか、海へ来た時に練習したのか。どっちなのかは分かりませんが、下が砂なので、コケてもパケラッタほど痛くは無いだろうなと思いました。
ダンディラ(ダンスディライト ソロバトルコンテスト)で優勝した時に、かっさんが植木豪にチューしてた(しかも 2 回もしやがったよ)んですが、後で「どうだった?」とファンに聞かれて、「気持ち悪かったですねー」と即答してました(笑)その時、ごっさんが「気持ち良かったら、別の方向いっちゃいますからね」と。…アホですね!
次の VTR は CDTV のパロディで、シングルヒストリー。PV 映像ではなく、テレビに露出した時の映像が使われてた(著作権バリバリ違反してますがな)んですが、懐かしの「うたばん野球推薦」とか今は亡き「MUSIX!」、見てたのに撮ってない「HEY!HEY!HEY!」とか、今となっては喉から手が出るほど欲しい映像満載。そしてこの後に、6 / 18 on
saleの「魁!ジョッパーズ」の告知が入ります。
魁!ジョッパーズは音楽 + コント CD だそうで、ライブでは無声コントはよくやるけれど、今度は音のみのコントに挑戦してみようとのこと。ジャケ写(写…?)は「魁!男塾」の宮下あきら氏。もう、ファンとしては凄く楽しみだし(わたしは清水ミチコ、嘉門達夫好きなのよ!)智くん効果もありつつ買う気マンマンなのですが、一体この CD を、ファン以外の誰が買うって言うのでしょうか(笑)もりちは、いろいろ説明しようとするのですが結局「…買って(笑)」と言ってました。
一方、ヤングチームの方は、まだまだミーティング中の映像が。音が聞き取りづらかったんですが、「写真集出すー?」とかてっちゃんが「ユニット名はビーボーイ」とか言ってました。写真集はぜひメンバー全員でね…。
その後の VTR は、8 月の舞台に関するインタビュー。わたしはこの舞台にちっとも期待しておらず(だってダンスは大丈夫だろうけど、演技はもうダメダメ確定じゃないッスか。ストーリー・演出も期待できる材料がないし…キツイですよ正味の話)はっきり言って「消化試合だな」と思ってたんですが、これを観た後は、結構楽しみになってきました。本当は観れる限り観たい!とさえ思ったのだけど、それはかなわぬ夢です(泣)。
なぜ、舞台をやるかが分からなかったんですよ。ライブの規模としてはまだまだ大きくできる余地があるし、まだまだ出来そうなこともある。けれど、メンバーが言う「今までやってきた歌 + コント + ダンスの組み合わせは出来上がっちゃってる」という言葉は分かるし(フォーマットは、ですよ。完成度を高める余地はまだまだあると思う)さらなる飛躍の為に舞台から何かを吸収するのもアリだと思う。
この理由だけだったなら、まだまだライブを突き詰めるべきだと思ってたのですよ。けれど、ライブ会場は足元でやるダンスが見えづらく、(植木豪はダンス仲間から「どうしてあの技をやらないんだ」とかも言われるそう)地面でやるダンスも舞台でならできる、つまり新しい方向性にチャレンジできるということや、セットに関しても、歌うセットと踊るセットの中間を取っていたのだけど、これを全く違ったセットに出来るということを聞くと、ああ舞台が観てみたいなぁと思ったり。あと、ストイックに練習してる風景に惹かれたってのもあると思います。とにかく、楽しみにしてます。
次は質問コーナーだったかな。チケットの半券の裏に質問を書いておいて、入場の時にモギッてもらう…というものだったんですが、個人的には一番多く時間を取って欲しかったコーナーです。
まず一問目は、「透明人間になったら何をしますか?」という質問。二人とも「女風呂に入る」だそうです。ちょっと H かつ模範的な男の子の回答だなぁ(笑)。植木さん「お風呂でブレイクダンスする」とも答えてました。
二問目は、「部屋割りを変えるとするなら、次はどんな部屋割りにしますか?」という質問。もちろん来てるのは、もりち・豪のコンビなので、植木豪は「モリチーと」と言い、もりちも「豪と」と言ってたんですが、結局もりちは「誰でもいい」って言ってました(笑)。それが本音だろうな。しかしその後でも植木豪は「いや僕はモリチーと」と言うんですが、この言い方が!!末っ子爆裂!もちろん本人はシャレ含みで言ってるんですが、そのシャレ含みな言い方そのものが末っ子爆裂で、もう始末におえません。植木さん、アンタ分かってるよ!
最初の部屋割りも結構適当だったそうで、パソコンを使う同士だから哲智とか、歌とラップでアーティスティックな方向で〜という感じで洋豪とかそういうのなので、今度もテキトーに分かれてもいいなぁと思ってるそうです。
三問目は、「昔食べられなかったけど、今は食べられるようになったもの。それとは逆に今食べられなくなった、昔好きだったものとかはありますか?」という質問。植木豪は、最近になって納豆が食べられるようになったそうです。それまではまさしく「食わず嫌い」で、かっさんとかが納豆を食べていると「あーちょっと離れてー」という感じだったんだけど、いざ食べてみると全然平気で、今は三食納豆でも平気っていうか、昨日三食納豆だったそうです(笑)。逆に食べられなくなったものについては、植木豪は小ちゃい頃、ご飯(白飯)はトマトを潰して乗せた、トマトご飯にしないと食べなかったそうで。今はもう「食べれないね」と言ってました(この「食べれないね」は、食べてみたけど「食べれたもんじゃなかったね」という意味だったですが、やったんかい(笑)。ていうかこの言い方もなぁ〜!)それにしてもトマトご飯て!いいのか王子、そんなことバラして!!正直ちょっとヒキましたー(笑)今はプチトマトとかも、口内炎が出来てる時は(食べられるけど)、食べられないそうですが、そんな小ネタが綺麗さっぱり消えるほど、トマトご飯がショーゲキ的(笑)。
一方もりちは、ししとうとかピーマンとかそこら辺のものがダメだったそうなんですが、焼き鳥屋でバイトするようになってから「美味しいやん…」と。食べられなくなったものは、答えてなかった…かな。それか「無い」と言ってたのかもしれない。(トマトご飯のショーゲキで記憶の彼方へ…)
四問目は、「モリチーのダイエットはどうなってますか?体重はどうなりましたか?」という質問ですが、もりち曰く「(結果は)知らん」と(笑)。ライブ中はスタジオに体重計が置いてあって、最初の方は体重の折れ線グラフも結構イイカンジにもカクンと下がってたんですが、後半になると横ばいになってたそう。植木豪は「食べても食べても、ライブ中とかリハ中は太りたくても太れないていう状況なのに、それをキープしてたってことは、すごい食べてたってことやね」と。キッパリ(笑)。
続いてパニクイズ。○×形式でプロフィールや何やからいろんなクイズが作られてきたんですが、さすがに全問は覚えきれませんでした。覚えてるのだと、
・「Voice of Jorkerの 8 曲目に収録されているのは、Beats P.C.〜welkin〜である。○か×か(答:×)」
・「夜もヒッパレに出て最初に歌ったのは「感謝カンゲキ雨嵐」である。○か×か(答:○)」
・「てっちゃんが好きなのはチョコレートだが、二番目に好きなのはキムチである。○か×か(答:○)」
・「かっさんが最近好きなのはガンダムである。○か×か(答:○)」
・「マネージャー後藤が無人島に行くとき連れて行きたいのは智くんである。○か×か(答:○)」
・「スパゲティが好きなのはホーリーである。○か×か(答:×)」
・「植木豪が好きなのはチャーハンである。○か×か(答:×)」
…とか。(クイズはもっともっとありました)
賞品は、8 人のサインが付いた、Voice of Jokerジャケットの LP サイズポスターでした。
そしてプレゼント抽選コーナーへ。半券をくじ引きで引く方式だったんですが、その半券が入った箱をよく混ぜる時に、もりちが例のあの「ブルブル」をやってました。生ブルブル見れたー(笑)。
景品は、8 人のサイン付きツアーグッズのノート。帰りに当たった人に見せてもらったんですが、どんなサインだったか忘れました(笑)。そして目玉賞品は、その場で 3 ショットポラ撮り、サイン付き!これはさすがに羨ましかった〜。
最後に、8 月舞台のことを喋ってましたが、特筆すべきことは別に言ってなかったです。植木豪が喋った後に、もりちも喋ってたんですが、司会がもりちが伝えようとしたことを全てを喋ってしまうという場面も。司会喋りすぎ。さすがにここでは他のお客さんも苦笑い状態でした。
メンバーがはけた後は、夜のトビラに合わせてメンバーのオフショットの VTR が。智くんがスケボーでコケてもコケてないフリしてたり、猫なでてる植木豪(反則技)、コワモテ風ホーリーや、しっぺをしあってるタカチともりち、ロシアの帽子みたいのを被ってるてっちゃんが拝めました。リーダーはダンスしてて、ヨーヘイは…いまいち覚えてないや(汗)。そして最後に、「来てくれてありがとう」と 8 人のショットで締めくくり…と思いきや、ホーリーが前に出てきて T シャツを脱ぎ脇に走ってくと、いきなり植木(人じゃない方の。だからちょっと痛そう)に突っ込んでました!最後までパニクルー、おもしれー(笑)。
本当にこじんまりしたイベントで、100 人も満たない所に植木豪が来た!って部分でかなりテンション高かったです(笑)。席も、遠いんですがメンバーが立ってるときは見通しはよい位置(足元は見えません)なので、妙に親睦感を感じましたし。もうこれ以上の至近距離と親睦感は二度とないでしょう。
そういった意味で、自分にとって 1000 円は非常にお値打ちだったなと。これで握手会あったら言うことなし(っていうか、やらない方が変な規模だよあれは)…ですが、他会場との兼ね合いもあるでしょうから、まぁ無理でしょうね。
あと気になったことといえば、せっかく地方を回ってるのに、ご当地ネタがないこと。多分、空港 → 会場以外のどこも行ってなかったんでしょうね。
でも、総じて楽しいイベントでした。いろんな意味で、もうこんなイベントは二度とあるまい。
…そんな感じで。長いレポでしたわ。90 分ほどのコンパクトなイベントだったので、記憶も鮮明だし、鮮明なうちにある程度記録に残せておいたので、レポとして必要なことは書けた方ではないかと。表情とかリアクションのレポが薄い部分はもう、視力の悪さを恨むしかないんですが。
やっぱレポしんどい…レポをよく書く・細密に書ける人は本当にすごいと思います。尊敬。
いやはや話題に事欠かんというか、更新とまった途端に次々とニュースが溢れてきちゃうもんですから。
サイト止めたら、もっとすごいニュースが出てくるんじゃないかと思った。
更新する気はあったんですが(レポ予告までしてたし)、遅れがちになってて、レポも実はめんどくて、ズルズル引きずりだしたので、前から傷めていた僧帽筋を休ませようという名目で「ポジティブさぼり」をしてしまいました…。(「ポジティブさぼり」→わたしは休んで「しまった」のでなく、自ら望んで休んでいるのだ!と勝手に思いこくる精神)
ログ復活は〜…ないです。でも間に起こったことは一つ一つコメントしていきたいです。3 月後半のログ復活欲も、かなり萎えてきました…。というか、何書こうとしてたか忘れてしまったんですよ。…コメントしたい内容をメモっとけばいいのに。
とりあえずジャニーズの i-mode サイトには登録しましたが、サーバーが混みあってて一つも情報は得られませんでした。
カトリシンゴクンは、ホンマ歌上手くなっとるよ。今回のでもう決定。アンタスマ内 1 位。あと木村さんがもうヘタすぎて聴くに堪えない。スマプに演歌歌手は要らんと何度…あ、一度目ですか。
裕ちゃんは、また演歌をやるべきだと思うよ。(そんで中澤裕子第二章を出すのだ!)
というわけで、昨日は PaniCrew の FC イベントに行ってきました。
まったり、楽しいイベントでしたよ。
でもモノホン見れてテンション上がりまくりですよ。
本当にモリチ来ちゃいましたよ(笑)。
レポを明日書こうと思いますよ。
サンケイスポーツ特別版「モーニング娘。最初で最後の 16 人」をゲット。めざましで告知された時から欲しかったんですが、たまたまキヨスクに行く用事(というか電車使う用事)があったんで、すぐ手に入れられてラキー。
ていうか、圭ちゃんの好きな曲に「サマナイ」とあって、グァーっときちまいましたよ。なんで今回の「卒業」はやたらと泣けるんだろう。
ふと思って、zakki 8 / 1 を読み返してみると、どうやら当時のわたしはうたばんでの圭ちゃんの扱いに不満があったらしい(笑)しかしその後もうたばんは突っ走り続け、ついに最後までこのスタイルが崩れることは無かったという。
今はすごく、好きです。元からうたばんそのものは好きだけど、最後まで変わらないいじり方に、愛を感じました(今までのうたばんに愛がないと言いたいのではない)。圭はケメコで、ケメコは大明神で、大明神は Kei(圭)なのだと。うたばんは最後までその姿勢を貫き通した。総集編の結婚式とかが、サイコーだったのは、やっぱり貫き通したからなんだなぁ。
メンバー別フォトが、個々の特性出ててイイです。
飯田さんは全編通して綺麗。同じことはやぐにも言えて、彼女らの写真は、ちょっと「異質」な感じがしたんですよ。全体見てて。で、ここでやっと初めて、本当に初めて、「圭ちゃんが卒業するポジティブな理由」が見えた気がして、今度は誰が卒業してもちゃんと「おめでとう」と言えるような気がしました。二組に分かれて、7期(入るよな?)が入るまでがどのくらいの期間になるかはわかりませんが。
反対に、なっちはあまり「異質」に感じない。いい意味で地味だし、やっぱりモーニング娘。の「顔」なんだなぁと。なっちは娘。の顔であるけれど、一番その枠にとらわれて欲しくない人でもあります。娘。に居るから出来ない事をやってしまう人になってほしい。
この三人の次にいきなり石川梨華がきちゃうのが、まぁスゴイな(笑)と思うんですけども、彼女は動いてた方が魅力的だということを確信した。「AS FOR ONE DAY」の麗人ショットはもう毎回破壊力抜群なのだけど、これを止め絵で見たら映像の時ほど面白いと思わなかったことがあったので。
よっすぃ〜は安定してるなぁ。アンケートの回答がオトコ前(笑)。一番長い答えでも「マイケル・ジャクソン」。ポゥ!
のの〜!ののはもう可愛いッ!加護ちゃんも可愛いんですが、彼女らの違いは、同じ「一家にひとつ」だとしても、ののは妹、もしくはペットなのに対し、加護ちゃんは家具調テレビとか、招き猫とか、そういうオブジェチックな感じなんですよねぇ。加護ちゃんは「加護ちゃん」なんですよ。
5 期はどうしてもまだ初々しいと感じてしまうなぁ。もう生まれたてのオドオドバンビちゃんではないし、6 期が混じったらやっぱり差が出るんだけど、飽くまでもスタメンというよりは、まじめな研究生っぽいんですよね。義務教育中なんで仕方が無い部分もあるとは思いますが。(というか、義務教育中であれだけ弾けたのの加護は、やっぱりとんでもない子たちなんだな)早く、もっとコントラストが出ることを楽しみにしてます。オガワッショイ。
しかしなんかキャプションが…どうも…
金スマの視聴癖がつかない。
スガの SMILE は意外と感触イイですよ。なので楽曲についてはもう少し聴き込んでから書こうと思ってますが、PV!PVは許せんぞー!!なんだあの、あたりさわりのないカラオケのバック映像みたいな PV は!!あんなのに楽曲乗せるのは、いくら今のスガ楽曲でも勘弁願いたい…と思ったら、どうやらあの PV(「どの PV だよ!」状態の方、すいません…)を撮影する時にはまだ楽曲(「Thank You」)が出来上がってなくて、詞さえも上がってない状態だったとか。
スガサンピーヴイナメテマスネ。
とうとうミニモニ。の歌詞は、つんく♂がコックリさんで 10 円を滑らせることによって作られるようになってしまったらしい。そうでなきゃ歌詞の 2 / 3 が 1 〜 20 の数字だけなんて。
加護ちゃんはますます「加護ちゃん」という生き物なっていっている。
今日・明日のパニ @ FC イベント、誰が来るんだろうな…。
智くんはまず来ない気がする。
植木豪はぜってー来ねーな。
来て欲しい(生見たい)のはヨーヘイ。
来ちゃいそうなのはモリチ(いやモリチ好きですよ)。
て優香!
んんんー!?うむ、うむ、…むぅ。
何か言おうにも、優香の演技はジャイアントコーンでしか見たことないんでした。ふがいない!
きょうのわんこ。
スミレちゃんにコピーロボットをあげたくなりました。
モモがよろこんでるときのうわずったこえはいまだに「うへぇ!」となるけれど、ほかはおおむね「きゅうぅん」となります。てぃーぶぃーえすはしろいかげにつづく「せっていがち」をえたとおもいます。このままたいとくして、おいえげいにしたらおもしろいなとおもいます。きょうもふぇろもんびしばしのモモちゃんなのでしたー。
はっきり言って森山直太朗の顔はかなりタイプなんだが、どうにも「好きー!」とは言いがたいものも感じている。なぜだ。奴にはスガ族の匂いがするのに。歳もいい頃なのに。さくら(独唱)結構好きなのに。書生さんみたいな格好をしているのに。
やっぱりお母様の面影がちらつくから?目を細めたら出て来たての山田邦子みたいだから?…違う!わかった!コイツだ!!このご法度が混じってるせいだーっ!!
…というわけで、めでたく原因も究明されたため、大手を振ってこの言葉を口にしようかと。「森山直太朗スキー」…(オチがほしい)。
掲載拒否をされてたのですが、事実でないことを訂正をしたいのでどうか書かせてください。月曜のスマスマの感想で、草ナギ剛の歌が上手くなってると書いたのですが、あれは私の勘違いでございます。生スマなので、歌も全部生だと思いこくっていつも以上に張り切って聴いていたのですが、どうやらそうではなかったらしく。CD だから上手く聴こえて当然ですな…そして CD をあまり聴いてないのがバレ…うわーん、すいません!わたしのアホー!!粘土入りの耳ー!!
本当に本当にすみませんでした。たるんどる証拠です。これから気をつけます。
圭ちゃん卒業 @ めざましを見て、素で泣く。
圭ちゃん SP @ マシューの時に、そういう気持ちは始末つけたはずなんだけどなァ。
ジンクスでは次はなっちとされている卒業(ラブマのアレですな)ですが、どうだろうな。実際そんなことが起きたら。もう娘。が始まるとか終わるとかの問題ではない気が。
物事に始まりがあるように、終わりというものが必ず存在することは、もうわたしもいい歳なんでわかっているつもりではいる。しかし、わたしが生きてきた中で一番長く好きでいる、「生きてく上で好きでいる必要のないもの」は、未だに終わる気配がなくて、長い長い未来を感じるのです。終わりを知らないのです。それは世間でスマップと呼ばれるものなんですけど、彼らに「終わり」ってものを感じたことがないんだなぁ。どうしたことか。しかしそれはわたしの願望であり予測ではないから、保証はしようがないのだけど。
それに引き換え、娘。たちは「終わって」いく。ある日、ある時、目覚めたように終わっていく。スマプで「永遠」を感じながら、娘。には「刹那」を感じる。
だからどちらも「見なければ」と思うんです。
長い長い時間の中のたった一秒を、次への資産として。
とても短い時間の中のたった一秒を、彼女らのすべてとして。
ある意味、スマプがいるから、わたしは平静を保てられたのかなぁと思う。
それくらいわたしは不届きな人間であるし、両者はわたしのこころに深く食い込んでるのです。
へ、おしゃれカンケイにゴローが出てたんですか?
またかよ!!(zakki20020529参照)
あ?もう一度妄想しましょか?今度はゴローのセリフのすべての語尾に「でも僕はあなたが嫌いですけど」とかつけましょか?ホント、めざましの黒々ゴローに喜んどる場合じゃありませんでした。つくづく相性悪いなおしゃれカンケイとは。メガネとマリナさえいなくなれば逃さなくなると思うんだけどなぁー。秋あたりいなくなんないかなぁ―――。
てゆか真ん中 3 人の好きなアニメ、嘘くっせぇー!!
セット後ろのデカイアニメフィギャー、意味ねぇー!!
キヨシ、素でスマプ知らなくて、たまんねぇー!!
子どもの日だからアニメってのがまず分かんないですが、とりあえず香取慎吾一人勝ち状態で何だかホッとした。収まる所に収まった気がして。木村さんちにワンピースて。ラジオだけで止めてください一瞬自分に皆既日食が訪れたよありえねー。とりあえずゴローにはうる星やつらの何が好きだったのか聞いておきたい。ホント、嘘臭さが真ん中の解答席からきれいにグラデーションしてる気がした。
はぁ、しかしもう今回も「ツッコんでほしいんですか?」的な。でもわざとっぽいからツッコむ気も失せる。もしかして極めるつもりなんじゃないか?「もうツッコむ気も失せる道」とかを。貴様は癌か。
ゴローにうる星やつらのことを聞いてみたいというのは嘘だと思ってても結構本気で、香取慎吾とはドラゴンボールトークがしたい。ええ、単行本脇に据えて。DVD-BOX も備えて。三日三晩いけますわ。しかし昔ッから公言してて、今でも好きって言ってくれるのは嬉しいなー(仮装大賞はいつ悟空の格好をさせてくれるんだろう…)。鳥山先生のサインを見たときは、わたしも血圧上がったー。
「花」、中居さん・草ナギさん・香取慎吾は確実に上手くなっている!特に中居さんの成長ぶりがめざましい。最初の 2 小節なんて 100 点。こんだけ売れた曲が歌いやすい歌でよかったよなぁホント。ボイトレ不可能、本番が練習にしかならないんなら、いっそのこと今後のリリースを歌いやすいものから順に難易度を上げていくというのは?(笑)ソロは多めで練習効果抜群。プレッシャー対策万全(そりゃあな)。リリースも多少増加。五ヵ年計画あたりでドン。
アトムスカジャンが出た時の草ナギさんには、見えないよだれが垂れてたような気がした。そこのおでぶちゃん、無理に袖通さずにそのままチェックシャツのお兄ちゃんに渡してみてー。
一ヶ月前の今日、わたしはいろんなことをぐるぐると思いながらスガのサイトを終わらせていた。それから度々、終わらせてよかったのだろうかと考えている。心のどこかで感じていた重み(更新できないプレッシャー)はなくなったけれど、もしかしたらそれを抱え続けることは必要なことであったのではないかと。
昨日からどうやら、スガのメディアラッシュが始まったらしく、何を歌うのだろうと珍妙に思いながら MF21 と PJ を録画した。アルバム発売まで日がないことはその時に気づいた。
MF21 は企画があるから邪念が入るものとして、PJ から視聴。「Thank You」という曲を歌っていた。感触は悪くないと思った。めちゃくちゃいいとも思わなかったけれど。でも初聴が生歌で、CD になったら印象が変わるかもしれないという分はさっぴいて聴いていた。
この「Thank You」の曲順が気になり、スガのオフィシャルサイトへ。するとニューアルバム『SMILE』が 5 / 7 発売だということを知る。(今までなぜか 5 / 11 だと思っていた)発売まで本当に日がないことに慌てつつ、「Thank You」の曲順を見てみると、なんと一曲目だった。
スガアルバムの一曲目は、聴いている人間に切り込みをかける特攻隊長のような効用があると思う。「前人未到のハイジャンプ」、「日曜日の午後」、「甘い果実」(「かわりになってよ」と「マーメイド」も先の 3 曲ほどではないが、きちんと効用はあると思う)。このどれもが、さぁ聴こうと CD をトレイに入れた人間にスッと切りかかってくる。けして、これから続いていく楽曲たちのストーリーテラーやガイダンス、イントロダクションではないのだ。しかし派手に切りかかったりはしないので、中盤に置かれる楽曲ほどの装飾はなされていない。ただしアクは強い。
見解の相違は多々あることと思うが、スガアルバムの一曲目が、全体の構成の中で大きな役割を担っていることを否定する人は、あまりいないのではないかと思う。
単純に言えば、スガアルバムの一曲目は、「すんごく大事」なのだ。
だからわたしは、一曲目だけはどんなに聴く機会があろうとも、CD でちゃんと耳にするその日までとっておくことにしている。スガアルバム一曲目との接触は、わたしの中では大切な儀式である。
その儀式を今回は見送ることになったのだけれど、このことについてどうこう言うつもりは無い。あくまでわたしなりの楽しみ方であるから。しかしその「すんごく大事」な一曲目が「Thank You」だというのには、いささか不安を覚えた。悪くない印象だが、これが一曲目となると、話は別である。とりあえず今は、「ライブだったから」と割り切っておこう。
『SMILE』というアルバムは、いろんな「きっかけ」をもたらす作品となるであろう。それがいいものか悪いものかそうでないものかは分からない。できれば、いいものになることを願っている。切に願ってる。
TOKYO 一週間のスガインタブーをちらと見たんだが、いやんエラソー(笑)。sweet 以降でダメになった人からすれば、可愛さ余って憎さ百倍だと思った。とりあえずわたしはスポーツ臭イラネ。
最近、メロンの大谷さんを見ると、「お兄ちゃんは元気ですか」と思うようになってる…(いや、兄弟じゃないし。パニの智くんとは…)。
柴田さん(可愛い)は、歌の下手さがもうすこし可愛くなればなぁと思う。
ゴスペラーズの「フィールンソウル」を聞き逃した。
マンスリーゲストが「村上てつや」だというのに、だ。
うっ、ぅぅっっっ…(つまり泣き)。
それでもスペシャルナンバーズは更新します。今回はその村上御大。…でもこんなクソ絵より、本人だよなぁ皆!(泣)<
ぎゃっ。スマステ - 2 も見逃してたー!しまった!!!!!
しかもスマ夫まで見逃してる!!!!
…いやいや、それもう無い。終わってる。
そろそろ一ヶ月、未だに現実見えてない、捺己りゅか2X歳の春。
やっべ、金スマまじおもしれー。あれをパクリ番組と揶揄する奴は何言ってんですかと。あの番組ほど「パクリ番組」という言葉が揶揄にならない番組はないね。唯一無二だね。マジでもともと特別なオンリーワンだね。パクリからオンリーワンを生み出す、パクリ番組の中のパクリ番組。ピカソも 10 時に移ったし、視聴癖がついたら、「ぷっ」すまと競るくらい好きな番組になるかもしれん。
木村さんがカスミソウを好きと言ったのにはたいそう吃驚したのだよ。木村さんは花を女性に例えるとかなんとかそんな類の話をしていたような記憶がうっすらとあるのだが、木村さんには嫁がカスミソウに見えたのかと。それを考えると、「すげぇな、負けた」と思った。わたしは容姿面でなく、性格面でも木村さんに勝てない(別に勝つ必要はない)。そして吾郎に癒される。
なんとー。新しいコーナーをつくりましたー。というか、あのコーナーを名前を変えて再開することにしました。新しい名前はスペシャルナンバーズと言います。スマプ以外の人たちを落書きしてみようという内容で、前にそのようなコーナーをうっすらと見たことがある方もいらっしゃるかもしれません。
今年は、ゴスとパニの皆さんを取り上げていこうと思います。というわけで、今日はちょうど誕生日から一ヶ月遅れで、ゴスペラーズの黒沢薫さんを描いてみました。いやぁ、似ないね!
そういえば、歴代トップイラストも更新せねばなりませんね。もう zakki 書いたら更新した気になってるのがまずい。
アマゾンでやっと「開放区」が買えるようになったので、さっそく注文しました。版とか刷とか一切こだわりを持ってない上に、早く買ったところですぐ読める時間は今無いので、楽な方・楽な方にいってしまいますな。とか言いながら、昨日は「ぷっ」すまに触発されてわざわざヴィレッジヴァンガードまで行き、「怪奇大盛!!肉子ちゃん」なんかを買ってしまうわけですが。(どっかでおとな地獄とこども地獄の取りこぼしを再録してくんねぇかなー)
また、違う本屋に「開放区」のポスターが貼ってあったんですが、人どおり激しかったんで、じっくりまじまじ見れなかったヨ。木村さんの横っちょに犬がいたような気がするんだが、あれか。例の黒い美人のお犬様か。しかし黒いお犬様の近況はあまり喜ばしくない噂でしか聞いたことないので、撮り下ろしだったらいいなぁと思いました。…え、木村ファンなのに既出の写真かどうかも分からないのかと?だって Myojo 買うのめんどくせー。テレビでいっぱいいっぱいですよおいら。でもポポロは買ってみた。
「きみはペット」のことを書くときだけは、タイトルを「きょうのわんこ」にしようと思うのですがだめですか?だめですか…。
未だにちょっぴり、松本潤の演技には「うげっ」とくるものがあるのだけど(最終回あたりになると快感になっているかもしれない、可愛いと言い切れないキツさ)、それを補って有り余るほどに小雪ちゃんがよくて、いや演技がいいとかじゃなくてとにかく存在そのものがよくて、気づけばモモより小雪ちゃんのほうを一生懸命見ている自分がいたりする。「ごくせん」を引きずっている者の視聴として、それは間違っているのだけど、こっちの方が楽しいのだから。もう、しょうがない。
ザッキログ200305