1999.9.30 「とくばん」
「水は水でしょー!?だってー」
ラインアップがスゴイ。いろんな意味で。なんつーか…ホントにうたばんの延長線上でしかないんだね…。アーティストによって、トーク時間の差がとんでもなく激しいし。MAXとか19はどうやねん…。326の手紙は面白かったー。「男(ガイ)」ってのが、変にツボついてしまいました。また銭について洗いざらい喋っちゃうし(笑)
モーニング娘。って、マジでドル箱なんスね。ジョンソンも他番組じゃ絶対見られないほど生き生きしてるし。今回の大縄跳びはスッキリ決まってよかった。LOVEマシーン…実はこの曲スキなんですよ…後々からネバネバと尾をひくなぁと思ってたら何時の間にか好きになってしまいまして。実はとくばんは後からビデオ回して見たんですが、歌を早送りしなかったのはこの曲だけだったりして。しかも前回の「母さん肉が好き」で母さん株急上昇だし。トークでも曲自体に焦点が当たっててよろしいのではないかと。ソロプロジェクト。「駆使」が読めないんかい…これを機会に覚えよう…(何様)。でもそんなソックスいじってると、母さんファンに刺されるよ…中居さん。大縄跳びは見てる方もハラハラ。「ジョンソンの Memory青春の光」中の他メンバーの表情も良かったなー。なんかホントに生き生きしてるんですよ、うたばんの娘。は。でもせっかく中居さんがジョンソンにオチ振ってるんだから、ちゃんと応えなきゃ。結局総オチはなっちに取られちゃったよ…。
次は大洋ホエールズ。反省会を行う大洋ホエールズ…ああテレビ!これがHEY!なら!Mステなら!反省会なんてきっとなかった!この番組のラインアップの所以をここに見たような。M 氏は「木部さいち」さんなのか(笑)。歌もなんかすげー…。何かがすげー。
え、MAXあれだけ?な感じの次はGLAY。水鉄砲の水にかかるのって…うれしくねーわ。嬉しいと思ってやられてるんだったら、即行カンベンしてほしい演出だったりします。今回は、ちょっと裏が強力でしたね…さすがに優勝かかってたらキツいっしょ?
Express
1999.9.28 「『ぷっ』すま」
「うそツキじゃん!タダの!!」
今回は俳優十番勝負の第一番、お父さんを演技力でダマすの回。うん、企画自体はなんか面白そうだが、なんか良心に引っかかる物を感じる!いや、なんていうの?けど見ててただ単に浮かんだ感想は「いいなー…」なんですが。なんかビールを自分のだけ注いじゃうあたり、オイオイオイな感じで痛かった(笑)。お父さんが、「芸能人ってこうなのか」って思っちゃったりして。西川氏との旅でもそういう面は諸所に見られたのですが、それとこれとは違うのでね。挟んでCG。先週見逃したため、草ナギキャラを初めて見たのですが…極めてシュール。お互いテンション高いし。「つよ死」はあまりにバカらしくてウケてしまう。でもイキナリPhotoshop!?それにPremiere!?しかもメモリーモジュール付け足して!?なんか突然二人が遠く感じたよ…(笑)そんなのたちまちで揃えられる人ってなかなかいないんだもん。「ああ、番組。ああ、芸能人」って気分。ああハイスペック。
戻って演技。なんか快諾状態のお父さん。…草ナギくんだからだよね…これ。だって「明日から」も快諾できるんだよ?意義はあったのだろうか…?相変わらずビールをゴブゴブと流していく草ナギくん。すげーピッチ速くて、こっちも飲みたくなったりして。ビールのCMやって欲しいな(短絡)。スーツもツボでした。
Express
1999.9.26 「バカヤロー!1999 ニッポン人の怒り 3 連発 セクハラでから騒ぎするな!」
「I say バカヤローだよ!」
とりあえず、草ナギくんのとこしか見てないんですが、全編通してあんな調子だったんでしょうか?ECCのCMが見れない地域の人間としては英語を喋る草ナギくんというのは結構新鮮でした(実際CMで英語を喋ってるのかは知らないが)。でも最初っから意気消沈する会話(英会話でなく会話内容が)でテンション下がりまくり。「なぁなぁ」…って…はぁ。
今回の草ナギくんはちょっとぽやぽや系の役で髪型もそれっぽい。そういうのは最近見てなくて、イイなぁとか思ってたら、来たよ…超新星が…。筧さん…アンタだ!筧さんて日テレ向き顔というか、とにかく"ギッシュ"な感じ。この行っちゃえノリが局と上手い具合に噛み合わさっててグーです。草ナギくんが、ドラマで自身より小さい人にやり込められてる図ってのも初めて見たような気がする。お陰で化粧っ気全くナッシングなホステスさとう珠緒も三浦理恵子も細川直美も超ウゼェし(笑)特にさとう珠緒って何だったんだ…?彼女がいる理由って何なんだ?設定にも無理があるのに掘り下げ足りないから現実感が湧きにくいし。どうも日テレってドラマ下手。BGMもSEもなんかイマイチだし、作りが一昔前というか…。推理も安っぽいし…。
草ナギくんが怒るところはホントに溜めて怒ってて、椅子ガーンとか蹴るところとか結構恐かった。机蹴るのも。でもなぜそこでイキナリ「彼の言う通りだわ…!」などと簡単に手のひらを返せるんだ、女ども(笑)。退職届もなぁ。変な言葉かけられただけで「1 億」ってのも子供のケンカみたいだし(子供のケンカにバカヤローって言えるほど、今景気良くもないしね)。もっとデリカシーの無さを前面に押し出した小さな親切大きなお世話系な話の方が好きかもしれない。とりあえずサン・トワ・マ・ミーはヤメて…あれはわたしの中じゃ「やっぱり猫が好き」なんだよー…。
というわけでいろいろ考えては見たんですが、とりあえず落ち着いた結果。→やっぱりすでに終わったネタだったんだよ…バカヤローという企画自体が…。
Express
1999.9.25 「サタ☆スマ」
「なに太郎なのよ!」
今日はTMC、スマスマ収録スタジオの隅っこからサタッペ稼動のもと、収録。中居さんの髪型はなんか好き。もっと切ってもいいなー。
さっそく慎吾のこっそり朝御飯から。相変わらず汚い足のママ。でも今、最高好き!このママだったら絶対悪い事しない!ママの登場で家族は次々と起きていきますが、やっぱり「合鍵送ったからね、朝誰か来ても寝たふりするのよ」って家族会議やってそう。だから後のトークで言ってた「映すなよ!」系家族は…あ、家族会議がないだけかな。これ、中居正広の家族会議と連動でどうやねん?(超つまんなそう)
朝御飯のテーマは「朝からバリバリバリバリバリバリ」もうネーミングは「朝から〜」っていうのがお決まりなのかな?しかし今回のお料理はアイデアですね。マネするかもしれないなー(とか言いつつ前回の焼き魚ツナも試してない)。肉まんをうす切りするとき、包丁の刃が手の内側へ向かっていったのがとても心配。ところでナムプラーがある家庭ってのはそうそう無いと思うんですが…結構イイ暮らししてる?冷蔵庫の中身も結構良さげだったし。これから見栄張る家族も出てきたりしてなー。ちょっとこの企画の行く末が面白くなってきた。お父さんもめちゃくちゃエエ感じ!「ごめんね」って…ごめんねって!素で言うな(笑)。ニセモノお母さんの方も「キレイ」しか言わないしなー。そーかそんなにキレイだったか。
続いて中居企画「蘇れオレ達のアイドル!」第一弾は堀ちえみ…なんか凄いいいタイプの人、選んできましたねー。だってほぼ同期のアイドルで蘇られる人、なかなかいません。もっと前だったらいるかもしれない。あと、これって男性アイドルでもOKなのかなぁ?でも女性が応募しそうもないか。中居さん…顔の手入れをもっとしてくれ…あの油取り紙を二枚ずつ配布したくなるようなファン達と、肌に関してだったら変わらない…。頼むから何をやっても許される顔の中居正広に戻ってくれ…。
ファンによる「おかえりなさいちえみ」の横断幕が手書きで何とも言えない気分。すごいなー。歳だけ取ってるからタイムスリップしたようには見えないんだが。でも終わったアイドルの応援…わたしもいずれそうなるんだろうか…ああ、それは運命だしなぁ。
Express
1999.9.24 「木村拓哉のWhat's up SMAP」
「嵐もたしかにハードだよ?」
今回は嵐デビュー記念、今夜ついに明かされるSMAP結成秘話!「嵐っていうのがデビューすんでしょー?」って超他人事。「っていうのが」て言い方がスゲーイイ!でも自分ちの結成秘話となぜカラめる(嬉)。
文春の話は、テレビで見たんですけど…なぜヘソ一つで記事が出来上がる!?ってのが正直な感想。ファン騒然て…騒然状態のファンて…いたか?二人説とかも…二人おったら面白いやないか!二人同時に出してくれ!
というわけで、ニュージェネレーション嵐について。デビューっていうのはCDデビューの事を指すんですね。KinKiの次じゃなくて、V6の次じゃないの?って思った。学歴ジャニーズはめちゃくちゃヤかも。芸能界の芸は、学歴じゃないもの。それを証明してる最たる男の子ゲッチュアドリームがジャニーズじゃないのかぁ。"学歴芸能界"は他にいっぱいあるしねぇ。
スマスマのタイトルって、ニューヨーク・ニューヨークからきたって聞いた事あるんですけど…違ってたんですか…?『8 時だよ J 員集合!』て…パクリやしイッタいなー。相変わらずドリフ作りたいんでしょうか。とても同じ人が考えたとは…でも根本の基盤みたいなところは同じかもしれない…。一歩間違えるとスマスマも「安直ダッサー」になりそうだし。で、『やったる J』ってのはどうなんだ。何に引っかかってるんだ。
『五十』って…木村さん、ダサッ!…誰でも一瞬思い付く事だなぁ。
12 人のスケートボーイズの中で、音域を試された 6 人がSMAPになったってのは、なんかエエ話…。ボキャブラリーないせいでエエ話としか形容できんのですが…「今日からユーたちSMAPだから」っつーのもどうやってベンツに 6 人詰め込んだのかはナゾですが、なんか…エエよ。これエエよ。
「ガン…(以下略)」もサムっ。もしかして今年の紅白って、SMAP + TOKIO + 嵐って構図にならんか…?なんだかな…。
Express
1999.9.22 「中居正広の家族会議 2」
「守れなかったか…」
なんて中居率の少ない番組…前より少ない。初めての登場は声だし。イキナリ進藤アナから始まるし。そのわりにビジュアルが割にイケてるし…どうなんだ。CGがパワーアップして、北京やらストックホルムやら、カルカッタやら…だから、どうなんだよ!?これってアリなのかよ!?どこに行きたいんだよ中居正広!!セットも白いマネキンが背景だし、カメラマンは作業員姿だし…シュール狙ってるんでしょうか?…だったらわたし、このシュールさは理解できない。したくないって域に達する。
今回の討論相手って、どうしょうもない。どうしても「どっちもどっち」という風には見えなかった。他人の不幸って蜜の味なんでしょうねぇ。だからこそ、中居正広には介入して欲しくなかったのかも。援交娘との再会は、前回同様「見られるところ」だったのですが…今回はその次回への布石がないのでどうなるんでしょうね。個人的にはこのままフェードアウト希望です。もう、中居くんがマジメに話してるのが良かったね、なんて言う気もないよ。中居さんが「今」出演する意味ってのが見つからないもの。
Express
1999.9.21 「草ナギ剛実験バラエティー 草ナギ剛初めての旅〜見知らぬ人とナゼカ京都へ〜」
「笑わして 笑ってないから」
もぅーどうなんだよ!何なんだこの番組は!!OA中、唸ってばっかりになってしまったじゃないか!…と後で逆ギレしてしまいました。もう…いい実験台ですわたしは。
ナレーターは草ナギ剛。最初の頃は前回のしのらのように、誰か草ナギくんが好きな別の人(特に男性)にやって欲しかったなぁ、でも草ナギくんの声は凄く好きだし、まいっかぁなんて思ってたんですが、いやぁ今回のは彼があてて良かったと思う。彼自身があてる事でこの旅が小さな箱庭冒険でなく彼の、彼らのリアルが伝わってくる。前回はしのらがあてて良かったのは、あの企画がまさに箱庭冒険だったから、なんでしょうね。
まずは初対面の二人。それはどこにでもありがちな二人。タレントと写真家という職業との出会い。草ナギくんもまだ顔が強張ってる。そこに出てくる初めての料理、牛タンのパスタ…うまそう。パスタをすすったとき「あ、木村くんに怒られる」つったのは、かなりアイターと思わされたが(まさかここに来るまで「木村」が出るなんて…ちょっと萎える…)そのセリフに西川氏が「あ、木村…」と言っていた。どうやら「木村拓哉」は知っているらしい。その西川さんは最初の頃、ちょっとエラそう、というか職人としての威厳を出してモノを喋ってるカンジがした。
今回は初手からビール、最後もビールで、事もなく彼らはビールを飲み干していく。最初のビールはバスの中。会話が続かなくて見詰め合ってしまうそのぎこちない二人が、もうすでにこれからの良い雰囲気を示唆してるように感じた。
朝粥の瓢亭は有名ですねー!行った事ないわたしも知ってる。てゆーか美味しんぼに載ってた。下のテロップ、彼らのセリフの使い分けが良いですね。草ナギくんは同じセリフを言ったとしても、ちょっと漢字の量を少なく表示してある。それで草ナギくんの物腰の柔らかさがより効果的に演出されてる。草ナギくんは気を遣ってはいたけれど、変にイイ子ぶってなくて正直で凄く好感が持てた。田舎亭での京都迷人戦第一戦は…そら負けるでしょう。でもわたしからすれば、駒の動かし方知ってるってだけで未知。晩御飯もおいしそうだった。その晩酌もいい雰囲気。
300枚の写真。京都の中の草ナギかぁ…そのネーミングだけで、結構イケるぞ。第四戦では、タメ語が飛び出す。それがなんかもうすげーイイカンジ。絵ハガキも正直で、そのあけすけのなさが本当にステキだと思う。装う言葉というものをこの人はちっとも使わない。
二日目。京野菜のパスタ作り。初めての写真は"加茂ナス草ナギ"次は"フライパン草ナギ"。料理の手さばきはやっぱりキレイ。"加茂ナス焼く草ナギ"もイイなぁ…この写真たちで写真集出してくれ…。絶対買う…。
野々宮での"竹と草ナギ"もイイ。草ナギくんは竹のようだと思う。真っ直ぐに伸びた青々とした生命が草ナギくんとシンクロする。"カメラ草ナギ"もカワイイ。
お次は川床料理の梅むら。似た者同士と言える西川氏、まだ恥ずかしくて言えない草ナギくん。でも、草ナギくんが言い出したら、きっと西川氏も恥ずかしくて言えなかったかもしれない。胸毛の質問されたときの「〜された時ない」っていうのは、矯正前だったのかな?あと一人でバーへ行った西川氏が帰ってきたとき言った草ナギくんの「遅いんじゃないの?」ってセリフが、なかなか印象的。絶対前の日だったら出てないセリフだと思う。そして西川氏も眠る寸前「草ナギくんがさぁ」というのを「剛がさぁ」と言い換えていた。これも前の日だったら言い換えてたかなぁ?
三日目。西川氏がお昼に帰るという唐突なセリフの後、「反則だね…」という草ナギくん。何てことを言うんだろうなぁ。「反則」だって。そこには上下関係も遠慮も無く。とても正直で素直で、素敵な言葉だと思った。(寝る前の「もうちょー大事!アリガト」ってのも)伏見のお稲荷での"神社草ナギ"も"鳥居草ナギ"も、どことなく哀しげで。"祈る草ナギ"もとても切なさが際立った。石峯寺での"お地蔵草ナギ"そして京都最後の"ベストショット"のどちらもやっぱり草ナギくんの心を切り取ったみたいだった。何度も「行くの?」って聞くし、その表情は中身をありありと映し出すし…今の世知辛い日常の世の中に淘汰されかけている物を草ナギくんはどんどん見せてくれていたように感じた。最後の「バイバイ!」は自分に言い聞かせてるよね。
西川氏の手紙は…あれは草ナギくんの人間性にあてたラブレターなんだな。短い間で、こんな手紙を書けるほど触れ合えた(それもビールと将棋のお陰かな)二人をとても素敵だと、うらやましいと思います。
ところで、構成誰なんだ?と思ってたら、鈴木おさむ。"あの"オサムかー!ヤルじゃんオサム!演出氏も要チェックですわ。これ。良い企画だった…。過去三回に登る他メンバーの企画がアレだっただけに感動もひとしお。あと、さっきも言ったが、今回の写真でぜひ写真集を!それに今回出た彼らのトークも載っけてくれ!そしたら買う!もう絶対買う!
で、本当に最後の写真では…西川氏はまたビールを飲んでいた。約束の女流棋士…ふふ。
Express
1999.9.18 「今夜は営業中」
「世代を超えた…関係らしいですね」
とにかく脇が豪華だー。限られた予算内でどういった人材をどれくらい引き込むか。その使いどころをちょっと考えさせられました。脇がさほど主張もせず、地味でもなく、かといってにわかマニアが大喜びするようなイカニモな燻し銀でもなく。なんかどーもフジテレビの陰がちらつく番組でしたが、このキャスティングに関しては、日テレしかやらなそうだな。良い意味でも悪い意味でも。SMAPのマネージャーが130Rの板尾さんなのには、ちょっと驚きました。そうくるか。
またもや久々の、木村さんの演技。村木の眼鏡はどうもスキになれない…と思ってたら、この眼鏡が無いと村木に見えない。やっぱり顔が浸透し過ぎちゃってるんでしょうか、それとも表情が乏しいんでしょうか。眼鏡という小道具で崩さないと、彼が演技をしている木村拓哉にしか見えなくなっちゃう。時々ウワッ!って感じのダサいセリフも出てくるし…でもこれに関しては、脚本じゃなくて演出が良くないんだと思うけど。でもそれでも木村は村木に、タモリは森田に見えました。けれど松たか子のキャスティングだけはいただけない。もろキャラがラブジェネ引っ被り。なぜそこで…日テレよ。出るなら出るで、もっと別の位置が良かったなぁ。
ところで井上陽水との村木トークでなぜ彼はギターを持っていたのだろう。君は交渉しに来たディレクターじゃないのか。しかし…井上陽水の夜空がカッコよすぎる。一般水着オーディションの女その 2 はちょっとサムかった。うぜ。あと気になったのは江角マキコのキャラがちっとも掴めないのと、水の掛け合いで髪の毛がペッタリしてしまった森田氏かな。絶対みんなテレビに、オイオイいいのか!?ってツッコんだって。
そしてやっと木村拓哉の登場。木村拓哉って大物って設定なんですね。ほう。木村と村木が対峙する場面で思わず「恋の奇跡」を連想。後ろ姿なら、彼に任せろってくらいあのエキストラさんは似てたなぁ。致命的に似てないところってのが顔くらいで。大物役の木村拓哉、めちゃくちゃカッコつけ。こんな木村拓哉だったらわたし、絶対好きになってない!…(笑)。でも木村は何かオーラっぽいものを感じましたね。村木が同じ顔なのに、そういったものが全然無いのがまた相乗効果になって。本番直前で、タモリ&木村が登場した後、同じ構図で森田&村木が出てきたところも同じようなことを感じました。
そしてバラエティへ突入。コントが、今までのドラマの洗脳効果により、銀行強盗や支店長という架空の人物に見えて(森田・村木と同定義)ちょっと入り込めなかった。くそう、効果てきめんじゃないか。ビリヤードでは…山口智子の話してるとき、一番目が輝いてた。本当にピュアに惚れてたんだろうね。くそう、そういうところはなんかイイぜ、木村拓哉。JRAは…タモリの「見たか中居!」の一言に尽きます。彼らを見てきたタモリが言ったセリフだから気になる。何だか人知れずバトル。
音楽は…フルート良いなぁ…フルートの音、好きです。あと、夜空のホーンアレンジ、あれがとても新鮮で鳥肌きました。夜空はフュージョンジャズから脱した後の曲なんで、そういうイジリ方をしたのが聴いてみたかったんです。ストレンジャーも良いな。ギター(ベースだったか?)を弾く木村さんをカッコイイと思ったのは、実はこれが初めて。ピアノも…やっぱり二人とも根が器用なんですね。難易度も高くはないけど自分なりに弾いてるから、ちょっとのミスでもカッコイイ。タモリ&木村が成立した初めての番組。面白かったです。ところで、フルート吹いてるときのタモリって、コージー冨田に似てるよね?(笑)
Express
1999.9.18 「サタ☆スマ」
「惚れちゃうよね」
今回は読売ランド野外ステージ「EAST」より。スマッペが稼働中。BANG-BANG-BANGがダンス付きで見れるとはー!デビュー前の曲ですよね?
今回も中居さんは赤ちゃん預かり。今回の直輝…カワイイー!今までで一番タイプ!スゴイ目。中居さんも赤ちゃんには慣れてきたみたいですが、なぜ上半身裸に…?衣装だからかな。でも天下の公道で脱ぐ人はいません。ただ焼きたかっただけなのか。お食事の時のアレって…、わたしがこの世で一番嫌いなCMシリーズのアレ。自分でも言ってたけどキタネェなぁ。
今回の赤ちゃんはすごい甘えたさんで、初めて中居さんに甘える赤ん坊の画という物を見た気が。音痴な戦場のメリークリスマスで大喜びだし。でも、坐薬を入れられた瞬間の表情の激変ぶりは特筆モノ!よく泣いたと言われてましたが、編集では泣きのところがたくさんカットされたせいで、あまり手のかからない子だったような印象が残りました。おむつ替えも慣れてきてたね。さらに最後に直輝を抱き締めてあげる中居さんの一瞬の素の表情は、ちょっとウッときました。
次は衣装代9万から始まるメッセンジャー慎吾。なんで「ぷっ」すまでやらないっ?って言うけど、「ぷっ」すまで本人がやったって面白くない。しかし…タクシー使うとは…サイアク(笑)。リーダーもキビシイ優しさがあって、まるで切れないナイフで刺されるみたい。それ故に説教中に笑うのはさらに頂けないかも。ほんとプロってのはスゴイですよね。今回は本物のメッセンジャーによる合流も見れたし、子供にサタ☆スマが案外浸透している事も判ったしよかった。でもサライ歌われても。募金活動もしてないし、応援ファックスもありません。何より向かってる先は武道館やなくて八景島やし!と密かにツッコミ。それくらい辛いのは見てても伝わる。最後の八景島での走りがもう、わかるわかる!って感じで。中居さんもそら歌うって。今度は是非ママチャリじゃないのでやってほしいな。他に慎吾にやって欲しい仕事…いまパッと浮かんだのはなぜか豆腐屋なんですが。
Express
1999.9.17 「木村拓哉のWhat's up SMAP」
「富士山 登っときゃ良かった」
富士山後の木村さん。杖、本当に使わなかったのかなぁ。もう今はそれだけが本当に気になる。あ、そういえば一週聞き逃したんで、二週間ぶりのWhat's upです。何だかフクシマくんの声が懐かしい!けれど何度となく思っているけれど、なぜわたしは芸能人のマネージャーの声を聞いているんだろう?マネージャーがマネージメントしてる芸能人の声が聞きたくてチューニングしてるっちゅーのに。あ、でも芸能人が結構マネージメントしてるのかも。運転してるし。いやでも。…なぁ。
今回は富士山話。「空気が変、ヤダ、コワイ」とか言われた木村さんの部屋の絵は…結局見たの?そのネタふりは何?オチは…?前で登った中居さんも言ってた、オススメ恋人同士の富士登山。本性見えるってことでしょうか。そういえば、草ナギくんはパートナーを替えて二度も富士登山する機会に恵まれたわけで、10年付き合ってきたとは言え、違う人間性をそれぞれ見たんでしょうね。今回は…前回よりさぞ心強かったろうに…(笑)。
木村さん、ネタバレしすぎてない?なんかテレビ的な演出のオイシイところまでサラッと聴かされたような気がするんですが…あと、田中Pオモロ!いや笑ってしまった〜…でもその場で言われたらその人の見方、絶対変わってたろうな。杖はやっぱり使ってたんだ。ああ良かった…。
Express
1999.9.16 「うたばん」
「俺と共演したら すっげぇ俺喋るぞ」
相変わらずヤンキー司会者は白がお似合いになる。貴さんは名古屋、どこらへんにいたのかなぁ。盛り上がる貴さん、見てみたかった。さて今日は初登場、フカキョンこと深田恭子。っていきなり二の腕触るな、ヤンキー司会者 as オッサン。「触りたかったんだよ!」じゃ通用しない。アイドルだからって許されない。良いって言われた人のだけにして下さい。しかしフカキョン、スゴイ睫毛。自睫?正直、もっとナチュラルな方がカワイイんじゃないか…?
JRAキム様の「げってゅあどりーむ」ポーズが司会者ツボに入ったようで、この先何度か見る事になりそう。そして足が。もう見た目で中居さんよりフカキョンの方がデカいのがまた…。
続いてSOPHIA。さっきの深田恭子ちゃんもそうだったんですけど、今日はなんかうたばん初期みたいな毒の無いトーク(故にとりたてて書く事もなかったりして…)。両方とも初登場だったんで、まだ手探り状態といったところでしょうか。次回登場の弾けっぷりに期待です。
というわけで、来週はとくばん…、藤井ちゃんと花子の登場だー!わーい!マジで藤井ちゃんが来た!密かにミニ関東 vs 関西。貴さんは観察モード…というか、カラみにくいだろうなぁ。この人。お約束のセリフ「この感動をダンスで表現してもよろしいですか?」から始まるホットホットダンス(正式名称知りません)への中居さんのツッコミが、良くも悪くも今までに無いものだった。引っ張られてる間もキャラに徹せられるので、キャラのつなぎがナチュラルに感じました。そのツッコミ、個人的にアリかもしれない。藤井ちゃんどうだったのかな…?今回のうたばんは出演者の誰のファンでもない人だったら、後半 15分が大きな鍵を握っていたような気が。あと、おはぎじゃなくてあんこ御飯は…木村さんのじいちゃんに食べてもらえ(笑)
Express
1999.9.14 「『ぷっ』すま」
「稲垣吾郎風にします」
ペーさんをイメチェンしようの巻。富士山帰りで日焼けしてる?草ナギくん。しかし「稲垣吾郎風」って…クセッ毛とアフロを一緒にすなー。あの使われてる吾郎ちゃんの写真も微妙にヤな表情だし。今回はペーさんのパーマという本邦初公開な映像が見れて、感慨深いです。パー子さんのイタタトーク、「佐藤さん」て誰…?あれ未だに気になるんだが。今日は草ナギくんの表情の大半が、半分助けを求めるような「見た?今の見た?」って言ってるような表情でした。そら腹筋も痛くなる。
ペーさんの洗髪が終わって、濡れた髪の毛を整えてる草ナギくんの手つきは相変わらず好きだなぁ。白のエクステンションは…特命リサーチ?あ、ネイティヴアメリカンですか。ネイティヴて…。ユースケの「だれかー!」が身に染みる。あとピンクの服のままで歩くな(笑)。それだけで面白いのに、緑のジャケット着せられたり、赤いニット着せられておばあちゃんになったり次から次へとペーさんは笑いの種を振りまいてくれます。草ナギくんも筋立たせて笑ってて、また一層おかしかった。
続いてパソコン特訓。「止まっちゃったよ?俺のコンピューター」…"コンピューター"って…なんかパソコンに対して大きな誤解がなかろうか。今回の目玉は「インターネットで自分の評判を見てみよう」うわぁーなんだか近いー!その瞬間次々と剛応援サイトのトップページが!わたしも見たことあるー!(当たり前か)ヤフー画面、「森且行@」が消えてましたね。でも凄いですよね。感想読まれた方、モノすごかったろうね。ドキドキが。
わたし自身がもしそうなったとしたら気分的に微妙だけど、まぁまず有り得ないので。フフ。人を呼び捨てにするのはね…多分に愛する気持ちが込められたゆえの親近感です(exユースケとかゴローとか)。それと同時に好きでも嫌いでもない人も呼び捨てになりますよね。あと多くのファンサイトは本人に見られることを意識しているのでなく、同志ファンとの交流が目的なので、呼び捨てにするんでしょう。フツーの友達との会話で「木村拓哉さんの〜」とか言わねーもん。
Express
1999.9.13 「SMAP×SMAP」
「家族ーそんなんじゃないよ」
すま子…白い覆面レスラーが言いえて妙。久しぶりのコントっすね。『階段落ち』やら『成田離婚』やらクサナギツヨシワードをバンバン入れての肌批評。うまい!かわいそ――!剛!(大喜び)出来上がりの双すま子が何やら鏡のようなんですが、急患者のほうは公家みたいです。一度「マロは…」って言ってみてほしい。
ビストロ・本上まなみ。眠れる森で自分のやってた役名を答えられないときの沈黙は何度見ても笑えてきます。てゆーか、ゲストほっぽって遊ぶな、そこの二人!「瀬名」って時の変な手の動きが好き。そしてヘタな約束までする。これで本当に棒使ってなかったら、笑うなぁ。
慎吾シェフのおいしいリアクション、後ろの張りぼてがバレバレでなんかイヤンな感じ。あ、木村シェフは服脱いだし…変。これから募集の大リクエストは…混沌と化しそうだな…わたしが見たいヤツは他の人がきちんと応募してくれそうなので、いっか。(いや、するって。応募)森きゅんはどうなるのかな。
Gショック…新山千春。またもや新形態、というか発展系。最初にヨソで軽いジャブを受けつつ返り討ちに遭う、と。ゴロちゃんのショックアニメもバリエーションが増えてる?そして今回のスーツ、すげぇ似合ってる!無音の「いただきます」もなんかささやかで可愛いぞ。TEL番の紙を眺める空ろいだ目もたまらんです。
ドラゴンスマッシュ…ドラゴンスマッシュよりスマゴンアッシュの方が言いやすいぞ。ワルゴンアッシュ、チェケラッチョ。降谷健三にDJボツ…って言われても、わたしこの名前をどうイジってるかも判りません。聴いたこと無いので…ドラゴンアッシュ。今回は横山さんが弾けてる!この痛い弾けっぷりと、DJセットのショボさ、病人の目覚め一瞬の笑みが良かったです。それにしても別所…。
トーク…メンバーの配置がちょっと違ってる。今回は久々の心理テスト。慎吾、世の中で良しとされる物からかけ離れ過ぎてて散々。大ウケ。ほとんどがお金を捨て家族を大切にしてる…この「家族」って「血の繋がった人」って考えると何だか頷けてきます。
皆さんはどうでしたか?わたしはというと…お金よりプライドを先に捨てるようです。はははァ…。
Fly…本当に一度撮られた物を何度も何度も焼き直しして…なんかスゴイよ。NG大賞にも勝る(笑)。一番最初に公開されたやつもあったので、ダンスが時々前バージョンになってる。この再利用は拍手モノ。こういうのは手数が少ないとできませんもの。
来週は…草ナギSP。予告編だけで、彼らの気楽で柔らかな会話が聞こえてきそうなんです。すごく楽しみ。
Express
1999.9.11 「サタ☆スマ」
「おっはー」
今日はフジテレビの美術倉庫前からの放送で、スマッペが稼働中。今日の髪型、中居さんが耳を出してるのが好き。慎吾はしずかちゃん…?と思ってたらサザエさん?
今回は二つとも新企画。まずは中居さんの結婚記念日・赤ちゃん預かります企画。これに出てくる赤ちゃんのCGがカワイイ。ところでサタ☆スマ、赤ちゃん審査あるだろ?今回もまたなんかカワイイ赤ちゃんだったし。しかも大のオバさん好きって…そこは笑いどころか?活発なのも良いし、頭突きが狙ってる。今回は 3 回泣かせたらおもちゃを自腹で買ってあげる…ってもう即行だと思うんですが。
お母さんてホントエライよね。力の弱い女なのに10キロもの荷を担ぎ上げなきゃいけないんだから。米袋抱えてスーパーを買い物してみたらその凄さが判るハズ。こういう企画モノで対応する薬局の店員さんとかうらやましぃなーと思います。で、結局 3 回泣かす。もうなるべくしてなったというか、避けられない道というか。でも「歌の方がよっぽど得意」ってセリフにはウケました。
続いて慎吾ママ寝坊企画。この奥魔女風の(カトリつながり?)アニメで慎吾がえらくカッコ良く描かれてて微妙な不満が。慎吾ママ、フツーのストッキングじゃなくて、ちゃんとスネ毛隠すやつ履いて下さい…。
今回の寝坊ママは木村ファン。冷蔵庫の木村さんの写真がー!あれはいつの記事なんスかー!?しかも上の戸棚からCDが数枚…!慎吾が見ることを見越して置いといたのかな…?…にしても寝坊ママの好感度はUP(笑)。しかしこの慎吾ママのイカスこと!こんなママ欲しいッ!!慎吾ママだったらイイ子になる!SMAPなんかにうつつ抜かさない子になるよ!…しかしハプニング続出。それでもカッコイイママ!スーパーママ!この企画気に入った!焼き魚のツナマヨ風も試してみます。今回はお母さんのためのサタ☆スマ。これからも頑張って欲しい…んですが、それだけにならないでね。
Express
1999.9.9 「うたばん」
「絶対 泣かさないからv」
OPトークもなしにイキナリ目玉から。モーニング娘。…また?先週も…ああ、あれは大洋ホエールズでしたね。新メンバー 13 歳のマキちゃん。命名はライト。つっても使われてない。実はあの中居さんのヒドいあしらいが好きなんですが、あとで笑いを入れてるのが救われてるような、中途半端なような…。
今回も結局はドッヂボールで席決め。ここの中居さんのカッコよさったら!ボールを手首に当てられたところは思いっきりヘタレ入ってるんですけど(そこもまたイイ)、ジョンソンの小屋潰しのところの目が鋭いとことか、投げる仕種とか、揺れる髪とか!!あああ、カッコええ〜!しかも今回はが後ろで目新しい。けど、個人的になっちに前に来てもらって密かな悪役になってもらうのが好き。でもテレビ上の特等席は真ん中でも、本当の特等席は貴さんの横ですね。前回はジョンソンが座ってました。
しかし…マキちゃんを可愛い言うのは良いけど、なんで中居さんがそこで計算すんだろう…?頼むから計算は女装してるときだけに…。ジョンソンはホントにめげないッスね。どうして次から次へとあんな良い種を蒔くんでしょうか。それと事前に絶対泣かないって約束してるんでしょうな。「母さん肉が好き」も拍手モノ。彼女が 7 人娘。の時の最年少だったのに、母さん…しかもその若さで、テレビというものが解ってて…ジョンソン、この姿を見てやれ(笑)
歌は…なんかスゴイもん見せていただきました…衣装がすでにマキちゃん仕様で、ギャル系通り越してお水?な人もアリ(裕ちゃんにアラズ)相当ダンスが上手くないとカッコワリィダンスもそれを狙ってるみたいだし、このハジケぶりがあとあとになって、ネバネバと粘性を帯びて中に残っていくのだなと体感しました。
次の目玉GLAY。どうなん?20万人ライブ。ビジュアル系お得意のあの手フリが、上から見るとアメリカの広大な稲穂畑のようで壮観。HISASHIの「ハッスル?」ってツッコミがそこはかとなく、イイです。続いてバーチャルライブ体験。人形が非常にイケてません(笑)しかも中居さん「凝縮して」って、それ「縮小して」の間違いだろ?20万…5万人すら辟易してるのに…スゴイ。
内田有紀ちゃんが言ってた、中居さんにぴったりの曲「楽園」…。そう?そして来週…藤井ちゃん…藤井ちゃんが中居さんに絡むのか!?
Express
1999.9.7 「『ぷっ』すま」
「5 人やったレベルに達した」
久しぶりの「ぷっ」すま!すげー見たかった!!まさに会えない時間が愛を育ててる。今回もパソコン特訓パート3。よかったーパソコン特訓が見たかったんだ!でもアナログナギスケが、同じパソコンを肩並べていじってるところは不思議な画ヅラ。そして本題に移ると、OPで言ってたことが殆ど嘘になってる(笑)。しかもメールは慎吾ばっかり。なにそれ(笑)。しかも慎吾のメール、殆どに添付ファイルが!…でもこれはメールをHTMLで送ってるからじゃなかろうか…。アウトルックは使ってないのでよく知りませんが、初期設定でHTMLメールを送る設定になってるとか。…あかんよ…ちゃんとテキストで送って…(泣)。
件名「おかえりなさい」の次が「返事ちゃんと下さいね!」…敬語だ…。しかもなんかスゲー優しい…その優しさぶりはオフ状態では出ないのか。しかし小さい「つ」が打てないなんて、なんか進歩の道順がデタラメだなー(笑)。小さい「つ」が打てないのにメールやり取りが出来るんですよ?ところでローマ字入力?かな入力?MS-IME98から採用された漢字の「ナギ」、この字は草ナギくんの知名度がUPした所為も十分にあると思います。自分の名前が出ないってどんな気分だろう。でもそれでメール送信はしちゃダメ(笑)。
次はデジカメ。もうデジカメかい!ちいさい「つ」が打てないのに!しかもパソコンにのみならずバッグまでお揃い!?ううむ…。でも反応などを見てる分には楽しいんですが、あの状態で掲示板などに書き込みはまだやめてほしいです。あれは草ナギくんだから許されるのであってね。
今日はフリーズ・強制終了まで体験できて良かったですね。初心者同士でやってて、なおかつ先生も控えているからあんまり深刻にならなくてイイです。しかも独学は絶対身につくよね。
続いてレシピ対決、青島幸男。相変わらず草ナギくんの罰ゲームはパイ!あーウケたウケた!!まぁ、青島氏をパイまみれには出来まいて…。青島都知事の本音トーク。この人、やっぱり調子いいなぁ…。しかし草ナギくん、スゴイ!ミス一個もなしなんて!!
Express
1999.9.6 「SMAP×SMAP」
「あいちゃちゃちゃちゃちゃ…」
ケータイアマデウス…アマデウス=イナガキ編。登場がいかにもゴロー。皆の髪型が古いや(笑)。今回の選択肢は、A:ブランデンブルグ、B:ゴッドファーザー、C:翔べ!ガンダム…Cだけ浮いとるやん!すぐバレるんちゃうやろか…。あ、ケータイを運んでくる男の子がカワイー。
いやぁ、吾郎ちゃんが面白くなってきた。もちろん前が面白くなかったという意味ではありません。天然ではなく、確信犯的な面白さが最近どんどん頭角を現してきていて、その力のつけようが前の比じゃないなと。そう感じまして。「ブックは見てる」って…「ブック」って単語にも引っかかったが、まずブックにはブランデンブルグなど載ってないだろうよ…これで二択化(笑)。
今回は、前回・前々回とも答えを的中させてしまったアマデウス=クサナギに期待が高まったのですが…、注目されるとダメなのか?(笑)イナガキによる正解の指揮が死ぬほど下手(笑)。しかも猫背!あっタクト投げた!!…おもしろい!当たったアマデウス=イナガキには悪いけど、おもしろい!ちなみに消される番号4番ってかなり若い。ってことは親しい人である可能性が高い、と。ケータイのメモリー一つでゴローワールドが成立しちゃうあたりがスゴイ(笑)。あとは博識であることがイメージダウンに繋がる、とアマデウス=ナカイが言われて場面も面白かったです。
ビストロ・柳葉敏郎 + 小泉今日子。わー!永瀬正敏・小泉今日子夫妻はわたしの中のカップル・ベスト 2 なんです(ベスト 1 は三谷幸喜・小林聡美夫妻)。唯一今期で見てる「恋愛結婚の法則」つながりで来たのはわかってたけど、「踊る大捜査線 THE MOVIE」つながりでもあったのは…忘れてた。SMAPファンになってしまう前から好きだった作品だったのに…。オーダーの時の吾郎シェフの割れた叫びが非常にツボ!そしてKYON×2もカワイイぜー!バスローブで応対吾郎な話も出て来て、今回は吾郎SPだな…よし、今決めました。決定。今回は吾郎SPです。
しかしギバちゃんもKYON×2もオーナーも顔が小っせー!!このスリーショット、スゴいです。試食の時に、誰もフレームインしちゃイケマセン。バレちゃいます(笑)。草ナギシェフ大絶賛の今回ですが、わたしも名古屋に行ったとき草ナギくんばかり見てて、ほんとにシュっとしててキレイだなと思いました。演技で恋愛しちゃう?の話。オーナーは恋をしちゃうことはないそう。…そりゃドラマ見てりゃわたしですら判るよ…。そしてそこにガッカリしてるんだよ…がんばっておくれよ…。
ギバちゃんちは未だにラブラブなのね(笑)。弟ちゃんオーナー演ずる「ち・かーう―――♪」の話はかなり面白かった。と、同時にギバちゃんが地元に来たときに見たコンサートを思い出した(笑)。そして夢見たの話。人から聞いた話で照れてるギバちゃん、ガンガン試食してたギバちゃん、ラストの慎吾ラーメンではキツそうだったな。最後のキス、吾郎シャフのクシャっとした笑顔が印象的。そしてオーナー…あなたは唯一その場の空気を掌握できる人…(笑)。
Gショック…桜井淳子ゲスト。吾郎ちゃんの浴衣の着付けがハイウェストでちょっと変。そして桜井さんのかんざしはだんご 3 兄弟?ショムニキャラ引きずってる?オチのキレの悪さはキライじゃないです。
バッキー木村…今回は妙にバカキャラなバッキー。ちょっとイヤ。この曲のネーミングが「バッキーのテーマ」になってしまった…ダッセー(笑)。でもそのお陰でストーリー性が膨らんでイイカンジ。フォークリフトお立ち台はカッコイイ!!後ろのガテンオヤジに凄い踊れる人と凄い踊れない人がいて、それが考えも無いかのようにグチャグチャに混ぜられてるのがツボ。最後のフレーズはベタだけど面白かった。
トーク…突っ込まれるゴローがまるで"おじいちゃん"みたいなのがツボ!くっそー、この人オモシロイなー…。ホントに今回、吾郎SPでやんの。視力の話はわたしにとって未知の話(遠くにある文字は形で認識するものである)なので、うらやましい反面そんなに見えてるのがコワイ。あんま見てるって言わないでくれ。わたしの感覚だと、ブラウン管の向こうの人に見てるって言われるのと同じくらいのレベルなんだから。そんなのは人の勝手でしょうけどね。ちなみに前日はなぜ、肉食べちゃいけないんですか?
Fly…毎回手を替え品を替えで見せてくれて、飽きさせないのがグー。今回は生歌!口パクだけど。木村さんのソロ、ちょっぴり上手くなってます?高音が届くようになって、なおかつその後に下がる音程をおざなりにしなくなってる。サビはもう少し修行が必要かな。生歌つっても木村ソロ後の「だけど〜」からはCD混じってる。個人的に混ぜものは聴いてて一番気分悪いかも。サビラストの「関係ないさ〜」も初見はキレイにハモってるじゃないか!と思ってたのに、CD音と混じってた。あと、あおったカメラアングルで見る中居さんのサビ部分ダンスはあんまり好きくないです…。ソロの手もヤメれ。ない方がいいな。でも吾郎ちゃんとのツーショの画は好き。しかし、Flyって聴けば聴くほどいい曲だな、と思わされる。聴いてくほどいろんな方向性が開拓されていくスゲぇ曲。ヘヴィローテで全方向性(笑)?いやいや。イメージとしては、Flyという名の多角形がどんどんと辺の数を増やし、そしてその領域を広げていく感じ。最後のショットは良すぎる!デスクトップの壁紙にしたいくらいイイ!
Express
1999.9.4 「サタ☆スマ」
「そこでは(中居くんは)戦力外っていう…」
今日はスマスマ収録スタジオのカメラ倉庫から。なんか狭くて暑そう…。なんか今回の中居さんのカッコ、悪そー!
今回はその後の 1 時間スペシャル!中居編はまず、美海様が帰ってきた!あれからもう4ヶ月。その4ヶ月の間の美海発言は、テレビで紹介された物だけでなく、他にもけっこうあったような記憶があります。でもナレーションの「小さな子供はみんな美海に見える…」ってのがもう…。8/28のExpressで、美海様は可愛くなくなったと書いたんですが、いや今も十二分に可愛い。そして育児メモも、それにまつわる荷物もあの頃より格段に量が減って、育つってこういうことでもあるんだな…と思ってもみたり。靴はいてるのも、不思議な気持ちです。おでこは前よりスゴくなってる(笑)。
中居さんがあやそうとすると、絶対よそを向いてしまう美海様。でも、中居さんの寝顔を見て泣いてなかったということは、中居さんの顔が嫌い・怖いって事ではない様子(寝顔だから、目が怖いのかもしれない)。どっちみち、あやし方がヘタってことなのかな。カメラ倉庫にもやってきた美海様。庇護する慎吾の怪訝な表情がツボ(笑)。与田企画に続き、千太郎編。ちゃんと「お母さんの手紙Tシャツ」を着てる!それだけで面白い…。次週の慎吾ママの手作り朝ご飯…楽しみ!
Express
1999.9.3 「木村拓哉のWhat's up SMAP」
「やっぱ…気合いるよね。カヴァーは」
ここに書くこと、毎回悩んでしまいます。ラジオってテレビよりプライベートに近いもんなぁ…。プライベートに全然興味ないって言ったらウソなんですが、聞いてても「ふーん、はぁ〜」って言葉しか出てこないんで…。
美容師のカワバタタケシさんの話。そこから溯って、木村さんの過去話も。そこはちょっと興味深い。
若者のすべて…は良かったっす!!あれは本放送で見てました。木村拓哉だって認識も無く。SMAPの人だって知識も無く。美容師さんて、自分の髪は誰に切ってもらうのかな。行き付けのサロンとかあって、でもカリスマ美容師とかって面が割れてきちゃったりして、切る方も緊張したりして。バカな話(笑)。でも興味あるんですよ。芸能人の髪は誰が切ってるかより、その芸能人の髪を切ってる美容師は誰に切ってもらうのかが。いわゆる歯医者さんが虫歯になったらどうするか?のレベルです。
次の曲は「Got To Be Real」だー!わたしの好きな曲!SMAPもカヴァーしましたよね?Booで。あれ日本語だけど…。髪を切ってもらいながら、ビデオ見る木村さんの図はなんか想像するとカワイイ(笑)。子供美容室とかで、髪を切られる子供の気を逸らすためにアンパンマンとか見せられる画とカブる。女っ毛の木村さん。だからダンスの時イイカンジなのか。
Express
1999.9.2 「うたばん」
「ハッピー!!」
髪はまだ黒い中居さん。新婚さんちのテーブルクロスで作ったみたいな服(笑)
太陽とシスコムーン改め大洋ホエールズ。前回の映像がたくさん見れてラッキー!うれっしー!貴さんの「宇宙で La Ta Ta」のOP田代麻雀が言うたびに役が変わっていくところに、芸の細かさが(笑)。でも多分、さっき言った役を覚えてないだけだと思う。
中居さんて「〜じゃないですけども」と並んで「変な話」っていう単語を使う頻度が多すぎる。多分彼の中のクッション言葉とか繋ぎ言葉、謙遜の言葉に相当すると思うんですが、正しく聞いてるとこの単語一つで意味がおかしくなる。以前「変な話ぼく、男じゃないですか」ってタムラ話が出た時のうたばんで言ってて「変なんかい!」ってツッコんだもんなぁ…。
大洋ホエールズにベストショットの紹介を求めるあたりが、うたばん流ですね。フリップ枚数多いし。パチョレック(不良)の「かなり前」の写真、腹いてー!腹筋割れる!歌の方は…衣装がいいな…SMAPさん、こういうの着ないかな…(そういう時期は過ぎたか…)。
浜崎あゆみ・野村義男。ヨッチャンは『何とおっしゃいますやら』を連発。あゆは手が大きくない?いや、顔が小さいのか!たのきん…、知ってるけどなぁ。姉がたのきんのなかではヨッチャンが一番好きだったんで…。人気は今一つだったけど、音楽性は一番あったヨッチャン。ザ・グッバイの話が出て、ちょっとタイムリー。でも本当にはグッバイしてなかったらしいぞ(笑)。
大昔の映像に出てくる聖子ちゃんの声が、ハスキーですげぇカワイイ。
内臓大試食会。瞼とかなかなか食べられるもんじゃないので、うらやましい。内臓ダメダメMC、おっかけっこの時になぜか燃えよドラゴンのテーマが(笑)もしかしてこの後 9 時からテレ東系で「燃えよドラゴン」の放映があったのに、ひっかけてあるのか?てゆーか食べ物だけは粗末にしないでおくれ〜。あと、脳はあまり食べない方がいいって聞いたことがあるんですが。最後の鈴木雅之で、後ろに川村結花が!!この人の顔、ちゃんと見たの初めてかも。
Express
1999.8.31 「『ぷっ』すま」
「きょうはありがとう」
ホントに最後の最後、3 分くらいのところは何とか見たんですが…電子メール送信の巻。あああ悔しいよう。「ぷっ」すまめちゃくちゃ好きなのにー(泣)。ユースケが先生に送ったのが、またユースケ度大爆発な内容なのに対し、草ナギくんのがまた、そこはかとなくかわいいもので(上参照)でも「きょうは」で20分も要したとか。パソコン(ワープロ)と一輪車は、若いうちにさせとかなきゃなかなか身についにくいってあながちウソでもないのかも…。
五人の芸能人…メンバーOKだったらすでに 3 人埋まるのに(笑)。レオさんってメールやってそうだし、やってなさそうだし(なぜレオさん?)。
Express
1999.8.30 「SMAP×SMAP」
「結構 僕 暗いんで…普段」
スマデパート…セット細かいですね。向こう側に「英会話SMA」って看板が見えたりして。今回は木村さん!「おい…おい店員」って言う吾郎ちゃんがツボ。木村さんの口から「男の子」の修飾に「カワイイ」がつくのを初めて聞いたかもしれない…ちょっと驚き。こっちはSMAPに対して死ぬほど使ってるけど(恥)木村さんは「女の子」の修飾でしかあんま聞いたこと無いから…しかも「カワイイ」の頭に「ちっちゃい」がつくし。ところでわたし、何に疑問を抱いているんだろう。「またお前だろ?」ってのがイイなぁー。あの時の恨みのように、シャドウはじめる中居さんがオモシロイし。でもオチの一言は…あんまり。
ビストロ・内田有紀。オーナーとのツーショが何だか兄妹みたいです、今日。吾郎シェフの「一人んときは結構喋るんだ」でオーナーも内田有紀も同じタイミングでドッとウケてるところがイイですね(笑)。マコ真似の木村さん、カワイイ…。後で中居さんもマコをやるけど、その時に出てくる写真の怖さったら…もっとカワイイの使ったれや。内田さん、「ビストロ好き」とか言いつつ紗英ちゃんの回は見てないのネ。調理中に料理を手伝ってたけれど、今回のテーマだったらなるべく出来上がる物は見ない方が良かったのでは。試食では木村さんが密かに「パスタの食い方オッケー」とか言ってる。密かに言うなよ(笑)内田さんみたいにガンガン食べて元気に反応くれる人は、見てる方も気持ちよくて良いんですが、内田さん「すっごい」を多用し過ぎ。なんでも「すっごい」だったなー。最後の座ったキスは、全然自然じゃないです(笑)ところで慎吾のリアクションは?
上京物語…電話で講座の進み具合が判るところも、イイっすね。方言指導っているのかな?
トリビュート・CHAGE & ASKA。YAH YAH YAHから。最初のフォーメーション(2・1・2)が空間の大きさを感じて好きです。よくある3・2より好きですね。「ハーイ!」って掛け声がショボいっす中居さん。イクラ並。でも歌い方にパロディが入ってるのが、何とも言えない。風も吹いてるしねぇ。終章-エピローグ-では、それぞれの気の使い方、緊張具合が手に取るように感じられる。CHAGEさんと声が合わさった時、一番いいなと感じたのは、吾郎ちゃんかな。歌い回しまで合わせると、それは綺麗だったろうにと思います。そしてこの歌でのメインは中居さん!…裏を返せば、二人のサポートが必要ってこと?(失礼)LOVE SONGのOPで一ヶ所吾郎ちゃんがダンスに着いて行けないところ、みっけ(笑)歌では、木村さんがマイク離し過ぎ(笑)きっと届かない音程のところなんで外してるんだと思うんですが、Flyでそれが見られるってことは…。いや、届かない音程の場合と、叫び系になるので声の調整を行う場合あるんですが…どうかな。
トーク…机をトウン!と叩く木村さん。「ガウン」というキーワードでここまで笑いを呼ぶとは!よりによって「ジゴロー」だしね(笑)。ところでASKAさんもオモシロイ人になりたいの?(by中居)四半世紀一緒にいるって… すごいなぁ。スマさん達もそうなっておくれ。最後の中居さんのセリフ「自信は持っていいですよ」にがくぅーん!となる木村さんがイカス!他の三人の呆れたリアクションもイイわー。とくに今回は衣装も好きな草ナギくんのリアクションが素なのか作ってるのかわかんなくて、また面白い(笑)
Express
1999.8.28 「サタ☆スマ」
「ここ、ガーンって行ってるよね」
今回はスマッペ稼動のもと、スマスマの収録スタジオのサブ(副調整室)からの収録。慎吾の後ろで横たわったサタッペが、この場の狭さを演出しててイイカンジです。
中居さんの海の家応援。初手っぱちから変装が菅野ちゃんもろとも胡散臭さ大爆発で、海の家経営という商売を勘違いさせるには満点といったところ。客商売だからバレないほうがオカシイ(カメラまで入ってるし)ものの…なんだ、マジメにやるんじゃなくて、引っ掻き回す企画だったのか…。サタッペ同様、スマッペも毛むくじゃらのわりにアクティブな行動取りますね。ガチャピンほどではないが、ムックよりははるかに動いてる(笑)
ところで海での中居さんて、光源が足りないせいで、マジ黒い。もうヤメて〜…何でもほどほどって言葉を忘れないで…でも覚えてたら中居さんじゃないんだけど…。ボディボー教室。中居さんはボディボーオンリーなんですか?客が変で笑いどころ沢山あるのに、教え方がヘタなせいで客をイジりきれてない!でも水濡れオールバックの中居さんはカッコエエ。慎吾のリアクション(あまりにもお約束的なリアクションだが、彼だから厭味がない)を挟んで、小さな恋編へ。直樹…大人になって、これを見たらハズカシイだろうな…。女の子はスゴイしっかりしてて、直樹の頭とか撫でたりしてたし(笑)ガンバレ!あとはもう中居オンステージ。ジャイアンで言うリサイタル。ちなみにこの部分のサブタイトルは「小学生の初恋に中居コーフン!」。なるほど"コーフン"かー…ハハハハハ!このリサイタルに"コーフン"とか付けたのが、何か動物並みで面白い(笑)
来週は、あの美海様が帰ってくる!あ、でも以前よりプクプク感が減って、可愛くなくなってるわ…
Express
1999.8.27 「木村拓哉のWhat's up SMAP」
「だからよく入ってこられんだよね勝手に、ドカドカと(笑)」
まだ放尿をひっぱってる木村さん。もう三週越し。もういいよ。「あうん」について。木村さんが言いたいのは「あうんの呼吸」のことですね。"友達のなり始め"でそれをひきあいに出すのは、なかなか無いと思います。君は君だよ。あああ、いい曲だよね…。スマスマで小泉氏も好きって言ってたなぁそういえば。
親友…ね。わたし自身、親友の定義ってよく分からないので(だいたい、何をもってして親友という名が相手につくんでしょう?)この言葉を使ったことがないかも。分かって、使う相手がその時いるならば、使う…のかなぁ?
最後は君色思いだー!この曲スキ!中居さんのソロをきちんと聴かせてくれる木村さんに「ありがとう」(笑)
Express
1999.8.26 「うたばん」
「馬場の"ば"!」
カッコエ〜カッコエ〜織田裕二。織田様、服変わってます?いつもそんな服着てません?今回も男らしさ対決。中居さんが「織田くん」と君呼ばわりするのが何だか不思議な気分。今回は女が沢山スタジオに入ってるので、満場の笑いが時々渦巻きます。公開録画みたいで、なんか感じイイ(笑)。なんか、その場の笑いが入ると、中鉢子いじめの画も和らぐ。ま、そんなもんなのですね。こういうのって。中鉢子と貴さんのミニコントで中居さんがマジウケしてる。でも織田様に腕をいとも簡単にひねられ、ケリまで入れられてるのにはこっちがマジウケ。あと、100mランナー慰めシーンでの中居さん、終わった後に"ピッ"って吹くさまが、なんかカワイかった。
安室奈美恵。茶髪になりましたね。カワイイっす。しかも明るくなった、というかよく喋るようになった。ママっぽくもあるというか…いいことよ。NHKの安室特集の時、スタッフに囲まれてた時の素がやっとテレビで見れたという感じでもある。結婚話。中居さんが一番に結婚…てのはなんか無いような気がする。そして今回の企画は「ママダス」!その日たまたま朝やってる本家の方も見てたので、なんか感慨深い(笑)。岡江久美子エプロンは中居さん。作り笑顔つながりですね(笑)。でもエプロンがよだれ掛け状態。ママダスOPも三人の顔を被せてあったのが、面白かった。そう、うたばんはそう来なくちゃね。ひそかにうたばんMCがいつも飲んでるマグの取っ手に「タカさん」って書いてあるのを発見。分かりやすくしてんだ(笑)
97年世界陸上の映像が見られてラッキー!中居さんが若ーい!そうそう一昨年はあんなカッコでしたよね。
Express
1999.8.25 「映画『メッセンジャー』」
「楽勝!」
◆パンフレットを買った。第一声。「後ろの…誰?」
表紙の話。表紙は谷本ヨーコさんのポップでカワイイイラスト。正面を向いた女性と背中合わせに男性を配し、その男性が自転車を支えている。その背中合わせの男性(横顔)が「誰やねん?」なのであった。赤×白のヘルメットに、赤レンズのサングラス。そして…茶髪。女性の方はどう見ても飯島直子がモチーフである。だから男性の方にモチーフが無いワケない。「誰やねん…」疑問は一層深まる。「順当に行ったら草ナギくんのはずなんだけどなぁ…」…でも茶髪だし。「輪郭とか草ナギくんぽいんだけどなぁ…」…でも茶髪だし!!
相当考え込んでたんですが…結局なんのことはない、草ナギくんみたいです。んもうー。カラーバランス上とはいえイジワルな。
◆好意的な意味での「手軽さ」。
心地好いものが大好きである。ここで言う心地好さとは、マッサージなどの癒されるそれではなく、絶妙なタイミングやテンポで生み出される爽快感であり、また快感のこと。それは声や音であったり、映像であったり、文章であったりと様々。例えば「踊る大捜査線」は、私にとっては心地好さの極みの一つ。それらを吸収する度に私はいつも幸せを感じる。そしてその幸せをくれた人々に感謝をする。そして感謝できることにまた幸せを覚える。
メッセンジャーもそういう意味で、とても心地好かったと思う。日本人のカタルシスにおける機微を感覚的に獲得している、というか。痒いところに手が届く、なんてちょっとイイカンジの表現。そしてちょっとベタなのがまたイイ。日本人で良かったと思えてくる。
ストーリーが非常にオーソドックスで悪く言えばヒネリがないのも、この日本人のカタルシスに沿った作り方ではないかと思う。水戸黄門やサザエさんなどはその典型例で、いつもの時間、いつものようにいつものチャンネルを合わせると、いつものような世界が繰り広げられている。そしてきっといつまでも。「起承転結」という言葉が外国にもあるかは知らないけれど、日本人には、反発しあってる男女の主人公はやがて恋に落ち、主人公もしくは善を苦しめる悪は正義に淘汰され、困難はやって来ても必ず乗り越えられるというお約束シナリオが、誰の中にも刷り込まれているのではないかと思う。こういったシナリオ展開をすることは、カタルシスに訴えた安易な手段などではけしてなく、むしろその単純さゆえにとても難しいと私は思う。タイミングは、一度崩れてしまえば終わりだから。
鳥肌を何度もたたせてくれた。自転車のアクションシーンはもちろんだが、諸所の演出。まぁ特に草ナギくんは、ファンなので鈴木の初登場シーンはミーハー的に「うわぁッv」となってしまったり。(彼の演技で鳥肌を立てることはなかったけれど)小気味のいい鳥肌はコンスタントに何度もやってくる。だから観ていて心地好いのである。小さな鳥肌ばかりで小物印象を持つこともありうるが、世の中にはそんな鳥肌すら立たない映画もあるわけだし。一点豪華主義も素晴らしいが、コンスタントに繰り出せる技量もたいしたものであると思う。それと、やはり映画は映画館で観るべきだと思う。
世の大作志向に似合わず、メッセンジャーは「手軽・小粒・即効」なイメージを持つ。しかしこの映画はこれらの名詞の上にすべて「良質の」という前置きが付き、コンパクトで痛快に楽しめる娯楽作として高い完成度を見せつける。
◆許せる嘘と許せない嘘。
嘘のある話は見ていて気持ちが悪い。しかも話に入れ込んでいたりしたら「納得いかねー!」と憤慨もする。嘘とは破綻のことで、シナリオの世界に対する脚本家のエゴ。ストーリーの辻褄合わせのために性格が豹変するキャラなどはその最たる許せないもの。そしてメッセンジャーにも数々の嘘は登場する。一番ツッコミやすいところだと、最後に尚美が安宅物産に自転車で乗り込むところなんか。けれどそれは許せる嘘。話を楽しめる嘘。そういった嘘も「ありえねーだろ」と言ってまた笑えてしまう。私はこういった嘘が大好きだし、製作者の手腕がもっとも問われる個所であると思っている。
ちなみに。ちょっと許せないのは終盤に岡野が、泉岳寺のトンネルが不通であることを無線で知らせたところ。岡野が尚美のことを案じて無線で知らせる気になるほど愛していたようには見えなかったので。(だって最初、自分の首がヤバい時、簡単に尚美を(不可抗力とは言え)切り捨てたんだぜ?)それだけ自分の首を大事にしてきた男が、終盤で簡単にタクシーを自転車に追尾させたり、尚美を行かせたり…ちょっと都合がイイなーと。思いました。
あと、嘘というか。終盤横田がはねられてしまい尚美が代走するところ、横田のバッグや靴などを装備してたんだが…靴のサイズ、一緒なの…?
◆スズキヒロノリ@クサナギツヨシ。
さて。私がこの映画を見るきっかけになったのは、何はなくとも草ナギ剛その人である。今までいくつかの彼の出演作(TVドラマ)を見てきたが、役に惚れさせられたのは今回が初めてだった。もちろん今までの作品に恋愛の要素が薄かったのも要因の一つかもしれない。けれど草ナギくんが演じることで惚れさせたのは紛れも無い事実だし、それは彼が成長していることの顕れに他ならないと私は思う。日焼けメイクも非常に似合ってた。あの頼りない矢部ちゃんの身体すらガッシリに見えてしまう痩せた体も、自転車バカのストイックさに拍車をかけていると思う。(ユニホームは青のヤツが一番好き)無口で、自転車以外の物に頓着が無くて。カッコイイのにそれでいて横田との病室のシーンなどはなんだかかわいらしくて。あの病室のシーンはホントにイイカンジだった。友人にだけ見せるヘコんだ姿。そこに漂う柔らかな同士の雰囲気がTOKYOEXPRESSの内情を映し出す。鈴木と横田だけになった進行表を見るより、こっちの方が感じやすいし分かりやすかったくらい。
尚美こと飯島直子は…見れば見るほど可愛くなっていった。鈴木に惚れることによって尚美が可愛くなっていくし、尚美が鈴木に惚れることによって観る側も鈴木に惚れていく…という上手い関係。あと、プレスに身体だけで勝ち取ったバカ女ではない一面も見れたのがよかった。
若大将は…岡野に続いて一番演技が青臭いかも。警官だったのが思いっきり添え物設定に見えてしまう(笑)
あとは太田こと小木さんが、今まで自分で出演したドラマのセルフパロディをやってるように見えて、思わずニヤニヤしてしまいました。
個人的にEDの草ナギくんのヘロっとしたダンスがツボ。でも飯島さんの掠れた「楽勝〜楽勝〜」は聴いててなんか恥ずかしかった。マイクもなんか不自然だし(そこは面白かったんだが)矢部ちゃんがシバかれるのもギューだった。
◆そういえば…。
P'sダイナって、あのフジドラマ「放課後」からずっと続いてる店の名前だよね?いろんなドラマに出てたアレ。
コンサートで名古屋に行ったとき名駅を歩いていると、構内をヤバそうなおっちゃんが自転車で走ってて警官に追いかけられてたなぁ…。試写を先に見ていた姉はそれを見て「尚美を思い出した」らしい。尚美がオッサンになるか(笑)
◆まぁとにかく。
とても楽しかったです。何で映画って終わった後拍手しないんだろうね?やりたくなったというのに…。
Express
1999.8.23 「SMAP×SMAP」
「悪夢だよ悪夢!」
ビストロ・ジャンパー船木和喜。慎吾シェフのオカマモードが相変わらずの面白さで炸裂(笑)。「いつから叩くようになったァ?」って…なんでそんな上手いんだよ…。でも、作ってたフロマージュのお皿は深い青がよかったと思うな。赤だとせっかくのフルーツが生きなくてかわいそう。また慎吾シェフネタだと、おいしいリアクションのジャンプの真似で、イメージトレーニングのごとく目を閉じてるところ!なんか彼の耳の中だけで、割れんばかりの歓声が聞こえてるような気がして、面白かった。勝利は、木村・剛チーム。…慎吾・吾郎チームが勝つと思ってた!最後にサングラスを見る時、オーナーが下にしゃがみこんで広げちゃうのが、なんか微笑ましい(笑)。一番似合ってるのは…吾郎シェフかな…。オーナーはチンピラ。あと、わたしとしては料理戦隊というより、地底人料理ショーです(笑)。
メッセンジャー…慎吾の感じがわるぅー(笑)。でも一個だけ落ちる方も器用すぎ。てゆーか笑いの神様が降りて来てる!いや、奇跡製造機か?「あいつおかしいよやっぱ」というセリフが、木村さんの好奇心を一手に引き受けてて興味深い。あの「やっぱ」っていうのがポイント。「やっぱ」が約10年もの間、吾郎ちゃんを見て来た現結果なんですよ(笑)。あと「お前やっぱタダモンじゃねーよ!」とか。ここも「やっぱ」が入ってる(笑)。シルエットタイムの剛は…キツネは面白いけど、本題はヘタ(笑)。顔デカくなりすぎてますぜ。木村さんは…上手だ…(それもなんかな)手袋ひろう若大将中居がなんか面白いぞ。
ユキオとミユキ…いつに撮ったヤツでしょう?木村さんの顔がキレイ。しかしユキオ、今回のはあまりにも寒すぎ。もっと紙一重なところ突いてほしいなぁ。
トーク。宣伝部・吾郎ちゃん、奮闘記。「SMAPでしょ?」というプロデューサーのセリフが、忘れかけた何かを呼び戻しました。SMAPって…。「SMAPの力借りちゃった」という中居さんのセリフも思い出した。なんかこのセリフって、SMAPという実体として見えない何かの力のことを指してるように感じるんです。「SMAPの力」・・・。けして「メンバーの力」じゃないんですよね。似ているものではあるけれど。汚い字のフリップ。あれだけ沢山の色数のペンを貰ったのに、何故か青と黒しか使わない(笑)。「いや、いい字ですよね」という大塚さんのフォローがさらに、どうしようもないものにしてしまってる。挙動不審(しかもマイペースな挙動不審)ぶりもステキでした。
Fly…完全口パク。でもなんか今日のは妙にカッコイイ!やっぱり歌で締めるってスタンスは好きだなぁ。SMAP×SMAPってホント、エンターテイメント番組だということをを意識してるんだな。
Express
1999.8.21 「サタ☆スマ」
「稲垣吾郎はオートマ限定ですけどね!」
中居さんがすでに茶髪!早い!!しかも今回初めて、他の番組から借りてばかりのサタ☆スマ初の自腹屋形船貸切!屋形船…。中居さんは、最初の頃あれだけ「スタジオ借りろ」と言っていたのに、場所さえ確保されれば良いご様子。たしかに、誰にも邪魔はされないが(笑)。あと、今回はなぜかスマッペが稼動中。
というわけで、香取 in 北海道、41時間不眠不休!牛100頭を守れ!!という非常に過酷な一人40時間テレビ。リハで着てた金狼Tシャツ、背中の大きな「蘇」という字がカッコイイ。これ、慎吾本人が書いたものではないかと勝手に推測。しかし相変わらず、サタッペ・スマッペは可愛い〜!!「来てんなよこんな所まで!」とか言われながら、慎吾に手を引かれてる画ヅラがまたなんとも言えない。
しかしものすごいスケジュールのだったんですね、生スマまで。ぜんぜんそういう風に、見えませんでしたよ?やはりプロ。それかわたしの目がないか。序盤からハードな労働ですが、汗が作業着に染み出してきても、フットワークの良さが落ちてない。そこもスゴイと思う。あと、牧場にまで来てるサタッペもスゴイ(笑)
いろいろトップにもっていきたい言葉はあったのですが、今回は吾郎好きの友人と盛り上がったこともあって、上のにしました。絶妙な落とし所で責められてしまった…(笑)。サイコーや…吾郎ちゃん…。もう吾郎台風。
慎吾も慣れたとは言え、牛を撫でる手の感じがまだオドオドしてるのがなんか微笑ましい。乳絞りの手も、ものすごく力の加減に気を使ってました。わたしは、酪農家の現状を不勉強のため知らず、乳絞りはもうすべての農家が搾乳機で行っているものだと思ってました。それこそ、米農家が田を耕すには耕耘機を使うのが当たり前なように。けど、飲むなよ(笑)お腹にキケンですって。そしてアケミちゃんも偉い!というか、自分の体たらくぶりを振り返されられました。がんばらねばね。
スマスマの特別編でも絵は描いてましたが、ずっとずっと今の方の慎吾がイイ顔してると思います。慎吾に限らず、SMAPはいつも目まぐるしくて、目を離せません。そしてそういう所がホントに好きです。ちなみに中居さんの「お前ウザイ」については…テレビってコワイところだよな…と思ったりして。
牛一家のいい人ぶりは、慎吾だけでなくわたしの心も癒されました。「ひとつしかない絵だね」という長男の表現がとても強い印象で心に残ってます。よかったねぇ…慎吾。そして最後は相変わらずで、そこも良し(笑)。
「俺とかは応援してもらえない?」とか「助けてー!」も微強烈(矛盾)だったな。
Express
1999.8.20 「木村拓哉のWhat's up SMAP」
「"チンキキッズ"ってなに?」
いきなり「逢いたくなって」のアカペラからスタート。…何ゆえ「逢いたくなって」なんだ?でも歌の中身が違ったニュアンスで聞こえてちょっと新鮮。途中で「ゴッ」っていうギターをぶつけたらしい音も密かに聞こえたりして(笑)ああ、生だ(笑)
『セロリ』原キーより少し低いかな。もう、後々も言うことになると思うのですが、変なオカズ入れずにフツーに歌ってみてよー(泣)。マジ正直に言って、野暮ったいよ…。
ジャニーズJr.東京ドームコンサート開催決定だとか。うわぁ…。コメントパス。
というわけで「ジャニーズJr.東京ドームコンサート記念・危ない弾き語りー!」…ええっ、Flyオリコン 2 位記念・スタジオ生ライブじゃなかったのかぁっ!?
声がエコーがかってて、風呂トーク。間に少し、男闘呼組の「インディアンの丘で」。これは、練習したなって感じがする(シロウト耳)。ところであみだくじのフラグになぜ「ザ・グッバイ」が!?しかもなぜそれをイキナリ引き当てる?「弱い僕だから」あ、これも原キーより低い。ちょっと忌野テイスト抜けましたな。
アルファベットラブで言ったら、やっぱり「C」だとひいたらば少年隊。なんか当時の話から何とも言えないダサさ滲み出てて、ムズ痛い(笑)。なんとなく「毎度おさわがせします」を思い出したよ…(あの番組、夏休みになると"北斗の拳(またはあしたのジョー2)"と"かぼちゃワイン"の2本立てアニメスペシャルとセットのように再放送してたんだよな…うちの地方…)
「Fly」は…なんかアヤしいとこない?ギターが。ところどころギターのコードを修正しながら弾いてる。だから歌までアヤしくなってる。ところで、マッチネタタブーなのはなぜ?
Express
1999.8.19 「どっちの料理ショー!」
「自分までなんか美味しく思えてきちゃってー」
デザート対決、ワッフル vs クレープ。いつもは「おかげでした」をビデオに撮って、こっちを生で見てるんですが…今回はこっちをビデオに撮れば良かった!(泣)男性ゲストは草ナギくんのみ。司会者除けばフィーリングカップル6 vs 1状態。しかし…もう草ナギくんは「どっち!?」のプロですね。読み方が他のゲストと違う。そして最近になって挿入された、試食前・試食後・裏どっち?などのインタビューが、こんなに功を奏した回もあまり無いのではないかと。草ナギくんの変わりようが、甘い物好きの女からして見ればなんか嬉しかったのであります。
女の子パワーにあてられちゃって、感化されていくのが草ナギくんらしくていいな。何が一番カワイかったって、草ナギくんだったし(笑)。あと花ちゃんも(あとワッフル店紹介二店目のパティシエちゃん)。これだったら、カールヘルムを着てきたらよろしかったのでは(いつの話を言ってる…)。
Express
1999.8.19 「うたばん」
「ハモろ?」
中居さんお誕生日祝いからスタート。いやー中居さんたら黒ぉ!27 歳だって…27…未知だな…。ケーキに嬉しがってましたが、この人「ケーキ」が嬉しいんだろうね。ケーキが食べられるというより「ケーキ」があるってのが。しかも大きい自分だけので。麻布ザルは…捕まちゃった時点で麻布ニセザル出しても(笑)。ちょっと時期を逸しちゃった?ハッピーバースディの歌がまたヘタいですね(笑)音は前ほど外さないでいたけど…。
福耳。オトナな雰囲気でイイっすね…。夜空秘話は、だんだんディテールが変わってきてる(笑)。最終的に、5分で書いたとか、締め切り20分前だったとか、そこらになるんじゃないですか?(笑)ツッコミ魔の山崎さんもカワイイっす。でも貴さんの言う通り、杏子さんが「従えてる」って感じがします福耳。ドリカムは男二人が吉田美和の保護者って感じがしますけど。スガさんは甘えんぼなのか…たしかに、イメージ悪いって怒ってるところがすでに甘えんぼ。女は来る者拒まずの中居さん、「カワイコちゃん」てフレーズは古い(笑)。わたしは「まいっちんぐマチコ先生(再)」でしか聞いたことない。
GRAPEVINE。グレープバインにちらつかせた甘い汁紹介。『野球だべ!』と中居さんが貴さんに"野球ネタ"のことをツッコんでたのにショックを受ける(笑)。そして『俺吾郎とかダメだったもん』と、お決まりのセリフ。個人的には好きです。好きですが、それは吾郎ちゃんのいる前でやってほしい(笑)。あと『ゲンジ?』ってセリフも好きだったけど、今回は『ハモろ?』に落ち着きました。
Express
1999.8.17 「『ぷっ』すま」
「ちゃ…ちゃんとしてる人。一生懸命やってる人」
TUBEでスタート。「ガキの頃 できたキズ トラウマさ〜♪」と歌ってますが、それは「死のヒゲダンス」?(うたばん参照)今回はメッセンジャー宣伝込。自分の役どころの説明が、あまりもたどたどしくて(トップのセリフ参照)「ちゃんとしてへんやん!」と思わずツッコむ。
命懸けのレシピ対決 in メッセンジャーつながり vs 飯島直子。なんでゼラチンがダメなんだろう。…しかしメッセンジャーって、テレ朝噛んでましたっけ?こんなに宣伝していいのか。視聴者なのに妙に心配してしまう。
草ナギくん負けーので矢部ちゃん登場。変な画ヅラ(笑)なんかね、何かが足りない者同士なんだ。戦隊物で言う「赤」がいない感じ。しかし矢部さん、語り口調がまんま「さんまさん」です(笑)。「いや、アハハやなしに」とか「ギャラは発生…」とか。お笑い怪獣に飲まれてますな(笑)
ついに舞台挨拶!アミ戸ダンスは別にやるんじゃなくて、話の中でポロっと出す程度で良かったんじゃ…。もうテンパっててセリフがウソづくしなのが、すこし不憫でした(笑)。てゆーか、矢部ちゃんがキレるわけないでしょー。あの人お笑いさんやのに。
Express
1999.8.16 「SMAP×SMAP」
「曲もなんかいい曲あったら…お願いします」
メッセンジャー …木村さんが矢部ちゃん!?なんか画的にスゴイ華やかな自転車便だな…。草ナギくんの色黒メイク、ステキです。キレゴローにあおる警官!似てないわ警官。こんなオッサン、どっかにいそうだー…。木村さんの赤いチャリと、成功するたびに自分が一番ビックリしてる吾郎ちゃんがカワイかったです。
ビストロ・渡辺満里奈。ドラマで共演、木村さん。毎回なんですがそのドラマ名、読むのに一瞬躊躇します。数学やってなかったのバレる。パティシエ慎吾シェフ。昔はお菓子・デザートと言えば草ナギシェフだという固定観念があったし、塩釜といえば吾郎シェフだというそれがあったし、イタリアンと言えば木村(以下略)。今回はサラっと終わり。あ、勝利CGのリレーでアンカーの吾郎ちゃんがコケてるのにはウケました。
SMA×SMASH・スガオ(略すな)。いやーすっごい楽しみだったんですよ!スガシカオ好きなもんで。アルバムでリンゴジュースを、シングルC/Wでココニイルコトをセルフカバーしたのを聴いて、「夜空ノムコウは果たしてどんなのだろう!!」と息巻いてたのですが…夜空ノムコウに関してはもうSMAPさんのもの。あれだけ聴きたいと思ってたのに、いざスガオ本人に歌い出されると「あれぇ?」なんて思っちゃったりして。(セロリもセルフカバーヴァージョンがありますが、あれは曲それぞれにきちんとSMAP色・山崎まさよし色が存在していて両方とも好きです)
リンゴ〜とココニ〜だとSMAPさんたちったら、曲に食われちゃってて操られていて、やっぱりきちんと操れるのは作ったスガオ本人しかいないのか、と思ってたのに。いや、スガオの夜空〜が悪いんじゃない。器の大きさの問題でなく、夜空ノムコウという曲それ自体が、すでにSMAPという器でしか魅力を“最大限に”発揮できないというある意味、"これ以上とない楽曲"だったということ。夜空が売れて、朝日があまり売れなかった理由、ここにあるかもしれない(朝日はやっぱ本人が歌ったヤツの方が良かったもんな…)。カバーはやっぱ難しいんだな。曲を操れる力量がなければ見苦しい結果に終わってしまう。
夜空は、SMAPさん用に作られてるものの、朝日〜などのそうでない曲はやっぱりまだ消化不足の感が拭えません。(セロリは善戦だ)がんばれ。歌好きなんだから。
で、話をSMA×SMASHに戻しまして。スガオの歌を聴くのに必死でラップとか「邪魔だなぁー…」なんて思ってしまいました。フツーに、それこそオリラブが来てくれた時ような雰囲気じゃダメだったのか。いやラップとかYo!とかDa!とかがダメなんじゃなくて、ただ単にそっちの方も見てみたかっただけなんです。あと木村さんの声とスガオの声はあまり合わないような気がする。ココニイルコトを中居さんと吾郎ちゃんも歌ってるのがなんだか嬉しかった。
ところでSMA×SMASHって、始めの頃よりコンセプトが変わってきてるよね?何かただ単にCGのないトリビュート。
トーク・夜空作詞秘話。なんかそういうのサンジャンで話してた記憶があるなぁ…いつだったっけ。キンキファンの友達は夜空が好きで、友達曰く「この曲を聴くと冬の光景がバッと浮かぶ」んだそうです。それは夜空の詞が北海道生まれだということは作用してるだろうか(笑)。たしかに北海道に行った事がなく、とても暖かい地方にいるわたしでも、あの暗くシンとした冷たい空気の中で鈍く光ってるオレンジ色の光が目に浮かぶんだよなぁ。
Express
1999.8.14 「サタ☆スマ」
「バカかーい! アホかーい!」
子どもって苦手なんです。けれどなんかこの二人のお陰でマシになれてきました。見る分には。三次元は未だちょっと…。
今日はスマスマ収録スタジオの離れの屋上から。サタッペ稼働中。幼稚園友達作ろう企画。慎吾って時々「お前どっち向いて言ってんだ?」と突っ込みたくなるような挙動でセリフ吐くことありますよね。上の方。誰かを伺うかのような。あまり気にしないでいたんですが、そういう場面はやっぱり引っかかる。何なのかなぁ。整理できてない疑問書くわたしも何なのかなぁ。
「中居くん」というものは子どもでも知ってる存在なのねぇ。ボク生き効果?だとしたら、ボク生きは動物教養バラエティーのままだった方が良かったと思う。やっぱ境界線はいいともの焼き直しだし(いずれ何クールかしたら、いいともの方で復活しそうだ)。キヒロ、すごい名前だな。けれどアニメ見てないなら教えろ(笑)しかし…あんなちいちゃな子がちいちゃな手であんな大きなコントローラーを操るとは…あれぐらいの歳の子ってゲームして面白いのかな?
電車を見に行った時、ビージーズを使うのはヒキョー(笑)。案の定、画面にジーンとなり、曲に対する想い出にしょっぱくなる。もう少年三部作夫婦にキンキを使ってほしくないなぁ。…と思いつつ、子どものセリフに文化の違いを感じられずにいられなくなる。わたしは日本で育ち、あの子は少なくとも日本ではないところで暮らしていたのだ。それはアメリカかもしれないし、家族というこれまた沢山の文化の交じり合った場所かもしれない。千太郎が外見は外国人なのにアメリカ文化に馴染めないように、あの子も、日本語は喋るが日本人ではないと思う。けれどまだとても幼いから、これから先は日本人になってしまうと思う。
ピーターパン慎吾、最高(笑)ところで一芸部長のその後を知りたいのですが。
慎吾のケータイはバッテリーがでかい!わたしが以前持っていたデジタル化第一弾の機種ぐらい旧そう。でも物持ちいいってことですね。しかもこれで十分ってことじゃん。
Express
1999.8.13 「木村拓哉のWhat's up SMAP」
「えっ…ホントに!?」
あの時の木村拓哉に「こらァーっ!」木村拓哉、自己説教反省スペシャル。
ホテルのロビーに夜食と一緒に置かれてるのが、アダルトビデオ。…若いな…食欲と性欲が並列。キムラタクヤの口から「放尿」が聴けるのはラジオだけ! あんまりうれしくないッ!この人の発言辞典とか作ったら、妙なのから埋まっていきそう。
香港話もインタビュー話も、この人の性格ビシバシ感じるトーク。そういう所にこっちも改めて考えさせられたりして。次回、香港へ行かれる時が非常に楽しみです。
Express
1999.8.12 「うたばん」
「なんか"アーティスト"みたいだよー」
タムラ話からスタートのうたばん。中居さんの服が好き。「寝てるところを跨いだ…」の図解CGがイヤにリアルで、相変わらずこういうのイジらしたら、うたばん悪さ大爆発ってカンジ。27時間テレビの後の話は初聴ナリ。夢遊病だったら…カッコイイなぁ(笑)。変な中居さん、好きなんです。タムラも見てるだろうね、番組。
サムエル。こちらも変わらず今井君大イジリ。扱いがまるでキロロ。いやぁでも今井君マジでサムエルと違う…。大久保くんと伊藤くんの打ち合わせは本当になかったのか?『今井| 本体 』→『今井|サムエル』になったのは笑った。でもハブってうたばんお得意の戦法だけど、今回はそれほど面白いとは感じなかった。ほら、今井君があんまり反発しないから。モー娘。のように騒いでくれると、笑いのエンゲル係数も上がる。
時間が余ったのかランキングが。そこでもサムエル今井君はオルガンを弾いてた。笑えた。
そして忌野清志郎センセ。キヨシローと同調中居さんの歌は、歌じゃなくて絶叫だ(笑)相変わらず万歩計つけてますね。しかもキティのヤツ。丹下左膳のコスプレのせいで手間取るキヨシローさん…可愛い!貴さんの「ンふふふふ!」って笑いが理解できる!イヤホント、今日はキヨシローさんの言葉でトップ飾ろうと思ったんです。あと「女の子!」てゆーのを中居さんが知らなかったのにビックリ。いや、絶対知ってると思ってた(笑)。何でかはわかんないけど。「今日やってみよ!」つってたけど、誰の前で…?一人で鏡の前でってのは、カンベンして…。頼むから誰かの前でやってね…。来週は福耳登場だー!わーい!!
Express
1999.8.10 「『ぷっ』すま」
「"ちょいつよ"」
漢字検定三級への道。最近"正しい日本語"とか流行ってる余波で、漢字検定もクローズアップされてるらしいですね。でもそういうところ、日本語は難しいよね。英語は26文字(小文字併せても52文字)しかないし。
わたしも漢字は苦手。昔は得意だったんですが、ワープロ打ってるうちにアホになってしまいました。
実は最初、なんでTIMが芸能界漢字王暫定王者なのか解んなかった。てゆーか、この人達は漢字生活者じゃないのか?「命」で食ってるだけじゃないのか?最初のにんべん対決。ツトめる(にんべんに力)って漢字、本当に草ナギくんは知ってて書いたのかなぁ?でもこじつけ漢字はステキ。
プロレス技は面白かった!結果がすぐ分かるテンポがいいです。逆さ吊り天井…TIM、ワザと間違えましたね。漢字王と本当の商売をテレビ上で両立させるのはムズカシイっすね(笑)。「膝が…膝が…」にはホント笑わせていただきました。漢字王は膝って漢字書けるんかな?草ナギくんのも非常に面白かったです!提クレでこの画がちょっと入った時、大笑いしました。スマスマのvsフグさん(計算マコ)の時のような、紙のような扱いされてるのは、見てて笑える。
そして春さん!「誤叩」!!あはははは!おもしろい!「ぷっ」すまのキャプションって面白い!!パクリ元と思われるめちゃイケより今は好きかも。いやーテレ朝にこのセンスがあるとは。
Express
1999.8.9 「SMAP×SMAP」
「なんか…ダサいね」
ビストロ・矢沢永吉。イキナリ拍手でお迎え。あ、そういえば、うたばんで共演済みのオーナー。けどそのヒゲだか何だかは、何?日焼けは慣れたけど、ヒゲはなぁ…。今日はナレーションまでヤザワ気味。豚足はデザインが嫌い…アハハハ!ちっちゃいブルドック(by浜田雅功)みたいだもんなぁ。神経質な稲垣シェフ。すし飯かき混ぜるのに「硝子細工」という単語が!!永ちゃんにウチワ仰がせるし(笑)あん時の永ちゃんの顔は、忘れられない。料理だと、草ナギシェフのトロのつみれが気になります。やっぱこのオッサンカッコええわね…。ところで、当時がシャバダバおよびドゥビドゥバだったら、今は何なの…?サングラス争奪合戦は…オーナー、笑いに走るのが残念(←ファン)だけど…あーもう愛しいわSMAP!
スマデパート屋上…中居正広様、シャドーボクシングで威嚇。ははははは!トガッてますな(笑)。触るもの皆傷つけられるな、こりゃ。寒がってる木村さん、顔が穏やかじゃないな…。1 バージョンだけは淋しい。
上京物語…人気コーナーですね。長く続いて欲しい反面、けして長くは続けられないコント。ところで「どって」って何ですか?相変わらずダッセェなぁ(笑)。新しいバージョンに入ったようなので、次回を切に希望。
トリビュート…素敵素敵、素敵三昧!中居さんのソロからスタート。やっぱりキーが合ってるのかな?むちゃくちゃ危なくはなかった。むしろ聴けた。ダンスも今回はスゴくて、イイなぁ。でもヤザワとセッションになると、SMAPは最小限になります(笑)。不安な歌を聴かされるのと、最小限の絡み…どっちがイヤかなぁ…うーん。あ、中居さんの頭に触れた、ヤザワの一瞬の顔がステキ。草ナギくんの声もステキだったッス。
トーク…おいおい、トークと提供カブせないでくれー。中居さんと木村さん、コント展開するし(笑)草ナギくんの「暗くしなきゃ疲れ取れないじゃん」てセリフは何か妙にカッコよかった。あと、最後の「おやスマなさい」で、言った後に中居さんが「あれ?」って感じで足元見てたのが気になる!
Express
1999.8.8 「サタ☆スマ」
「中居くんの泣いてる姿、ブサイクすぎるもん」
イキナリFlyの衣装で登場です。…合わねー(笑)。しかも今日はスマスマの収録後の空スタジオという寒さに加わってて、味のない画面。
サタ☆スマ・フルモンティ後編。中居オールプロデュース。菅野ちゃんは甲斐甲斐しいなあ。カワイイし芯がしっかりしてるし。こんなカノジョ欲しいッス(笑)中居さんの「作りの感情」って指摘は良かった。おおおって思ったよ。いや、手紙読ますって演出があった時点で「サブッ!」と思ってたもので。そこを嘘でシメさせるか?って思ってたんですよ。
そしてついに本番。どうでも良いけど喜多原さんの奥さん、プチムカつく(笑)。気遣えない状況が解ってんのに、気遣えってよー…。ま、本番の日は「ガンガン(by中居正広)」だろうから、いいや(笑)。中居さん、本番で見てるのにVTR見て「あるく!」とか言ってるところが、本気の鑑賞で素敵だなぁ。この一言で、どれだけこの企画が真剣なものだったか、中居さんがどれだけ気を揉んだかが伺われる。一度見たものを再度、その時の気持ちを呼び戻してしまうくらいで。こういうもの見たら、ホント二人に「いいパパになってくれ!」と願っちゃう。カッコイイパパになって欲しい。パパになったカッコ良さをもつ二人を見てみたいと思っちゃう。あ…でもその時は、まだ遠い未来でいいな(笑)。サタ☆スマフルモンティーズその後。中村さん(娘に振り向いてもらえない父)の家、ギャグでしょ?
サタ☆スマストラップ、可愛い!スマスマのストラップよりいい!!
Express
1999.8.6 「木村拓哉のWhat's up SMAP」
「よし!再び俺は無敵キャラになろ!」
富士登山ブルーモードからスタートの木村さん。メンバーを本気にさせたがるスタッフが考えたらしい…偉い。だって、S1のお陰で今までの生スマより格段に面白味が増してるもんねぇ。
フクシマくんのカノジョになっても、チケット取れないのか…あああ、悪魔に魂売らなくて良かったぁ(ありえない)。でも木村さんの「困ったなぁ」ってセリフは正直、気分悪かった。インターネットもやってない女の子は、やってる女の子よりずっとチケが手に入る希望薄くて、世の中にはそっちの方が断然多いってぇーのに。よく言えるな、とは言いませんけど正味の話、聞きたくなかったセリフだな。
生スマ。負けるとは思ってなかったそうです。でもTVから見てて、この人負けを呼び込んでるなーって感じしましたよ。取り巻く空気が劣勢というか、皆それを期待してるって雰囲気が渦巻いてましたよ…ね?
そしてまた、女の子に電話かけてますけど…オンナも馬鹿だけど、電話かけてる方はもっと馬鹿(笑)。こういうの、あんまり好きじゃないな…。
「無敵キャラ…」のコメントはかなり印象的でした。
Express
1999.8.5 「うたばん」
「貯金は?」
線香花火からスタートの今日のうたばん。中居さんのシャツがカワイイ!華原朋美登場。提クレの時の朋ちゃんグラフティ、なんか後になればなるほどヤバげ。今回の放送もヤバげ(笑)。いやー気になるー!気になるわー!!この子の動向!正味の話、コワいです。歌もなんか痛々しい。でも見てしまう人間の心理。
野猿は、それのいい中和材料に使われたみたいで。『新しい』恋人ってのがなぁ…『新しい』…何か巧みというか手練手管だなー。とりあえず、触れちゃいけないネタには一切触れてないんだよな。けれど触るとジクジク痛む傷。一歩間違えたらヤバそう。ホッシー編の時に、なんでサンリオ有名キャラクターうちわにモザイク入ってたんですか?あとテルリン…変わったね(笑)。開き直ってるとでも言うのか。野猿と中居さんが笑ってる所、ヌかれてたんですが、あそこの画は好きだな。馬で登場石橋くん。うたばんって、ほんとこういう事させたら天下一品だなぁ。レポーターのコメントとモヤをカブせるなー(笑)。
かくし玉、坂本サトル。かくし玉って下積み感動モノなのか?でもこういう注目アーティストのラインは是非とも開拓してほしいな。しかし司会者連中、失礼千万! & なんかみみっちい!(笑)でも生歌聞いてる時の二人はなんか可愛かったです…。歌ってこういう力があるんだよね…。今夜はガンガン…て。
Express
1999.8.2 「SMAP×SMAP'99 真夏 NO S1グランプリ!」
「今日からね…登山、趣味にするから」
真夏のS1グランプリ。そうか…そう言えばもう真夏だよな…夏真っ盛りなんだよな…今年が一番季節感のない一年に送ってるかもしれないな。だって真夏。中居さんが黒いのも通過儀礼だったんだ(笑)。吾郎のVTRが流れたのが嬉しかった。いやぁ…ゴメン忘れてた(笑)。でもアンニュイモードは流れなかったよう。残念。(いや、聞いた話なんでよく知らないんですけど)しかし吾郎ちゃんの「バカじゃないの!?」が早々に炸裂。何度聞いただろう、この 2 ヶ月間(笑)
今回の髪型、みんな特別モード。こういう何かしらの日に彼らはおめかしするのね。なんかカワイイ。しかも今日は何か始終木村さんがうろたえていたような…「今日は俺が負けるかもしれない」というより「今日は俺が負けることになってる」って感じがする。数えてSMAP。何度トラブったら気が済むんだ、この機械。しかも妙に都合よさげだしさぁ。でもヒヨコに一気に群がるメンバー、カワイイ(笑)。
続いてビストロ。アムロちゃんのタメ語、何かイイカンジ。あのうたばんの時のよそよそしい感じは、貴さんモード?パヒィがゲストの時、いいなぁと思っていた、トーク中の(表千家風とでも言うのか…学がなくて…)椅子。今回はテーブルに逆戻り。なんかガッカリ。そこでは試食しないのになぁ。中居さんが大きく見えるちっちゃいアムロちゃん。SAMさん、スゴイのと結婚したな、と思ってたらそれはアムロちゃんも同じ。てゆーかアムロちゃん、「味見」しなきゃ。木村さんもここぞという所でやってらっしゃるじゃないか(笑)。試食の時に見えた、木村さんのお料理の付け合わせが、揚げたゴーヤだったのが密かなツボ。勝ったの時の吾郎ちゃんの一瞬マジギレもツボ(笑)。
なんか皆マジギレモード連発。木村さん、手を噛んでたもんな(非常に精神が高ぶった時に、徳川家康などは小指の先を噛んで、精神を和らげたとか)しかし… 中居さんたらつまんない。黒ひげ勝ってどうする!いや、わたしにとってはアムロちゃんのコールより、最後まで解らない混戦状態の方が大切だったものですから。てゆーかビストロは点あげ過ぎだと思う。前から思ってたんだけど。
最後の「Fly」。手拍子止めてくれ観客。中居さんのダンスが、もうコンサバージョン。テレビ的にはハリキリ過ぎ(笑)。最初の完全生歌(でも中居さんは完全口パク)オッケーでしたよ!でも次第にCD音がミックスされていく…(泣)。変なミキシングはやめて欲しいなぁ。しかも今回のは生歌とCDの判別が死ぬほど分かりやすいし。歌が終わった後に、さり気に罰ゲーム組と勝ち組が別れていくのも、なんか画的にツボでありました。あと、木村さんがマジ地団駄で、中居さんに訴えてるのが可愛かったっす。
Express
1999.7.31 「サタ☆スマ」
「★●※×◆○☆■ !」
「★●※×◆○☆■ !」
今回はスマスマTMCの今昔庵、30 日の 1 時 17 分からだそうです。うわああ。30 日つったら札幌コンサの日だよー!このスケジュールを当たり前だと思いたくないよう…。もちろんサタッペもスマッペも未稼動。
おガキ様大集合企画後編。…の前に、中居さんの 8 時だ芸!企画。「中居プロデュース!! 家族から見放されたダメオヤジ再生企画!!」あああああ、暗い!!
でもね、花屋に転身したが帰ってこれないほど頑張ってるのって、誰のためだと?パパが何もしてくれないって…己がちゃんと夜でも明るいところでメシ食えとんは誰のお陰じゃー!て思うんですが。リストラ退社のパパといい、ダメオヤジって響きは解せないな。ダメオヤジってのは酒ばっか呑んでて働かないとか、大事な生活費まで博打につぎ込むとか、家族に何もなしに暴力を振るうとかそういうのを言うんじゃないの?
続いておガキ様企画。えー…チャーハンを急いでかっ込んでいる中居さんがカワイかった。先にビデオで本放送を見てみたのですが、いやぁイライラする!しかもこっちのメイキングはさらにイライラさせられる!(笑)。サブの声は、他のスタッフが気を利かして通したんでしょうね。そっちの方がオモシロイし。視聴率 8.5 %は、良かったんじゃないですか?うーん…いやぁ"面白い"の基準が違うんだろうね。確かに楽しめるんだけど、中毒性はないんです。どうせしょうもないファンなんですわ。最後の二人のやり取りが面白いって感じるんだから。けどなんで、そんな示し合わせたみたいだったんだ!
Express
1999.7.30 「木村拓哉のWhat's up SMAP」
「身長低くて、スィマセンねぇ!」
"フクちゃーん知り尽くしたーい!大解剖スペシャルぅー!フクちゃんの友達、教えちゃう・教えちゃう・教えちゃう!!"…いや教えていらん。
しかしそうか…フクシマのカノジョになれば、チケットゲットできるのか…。一瞬悪魔(中居正広か)に魂売りたくなったよ(笑)。でも今回のネタ、最近ナリを潜めてきたエッチ話よりはマシなものの、もうお腹一杯です。
てゆーかさ、ファンだと自覚して一年と半年強経ちますが、わたしがSMAPネタでブルーな時に追い討ちを掛けてくれるのはいっつも木村さんだったんだよなぁ。もう、痛い時にさらに蹴り上げてくれる。木村さんて、ゲンキな時に会わないと(会わんけど)返り討ちにされるよ(笑)。あ、フクシマくんの告白に「逢いたくなって」をカブせるの、やめて(笑)。しかし今回の木村さんキレてたな。てゆーか、ヤケだった(笑)。
ところで途中で流れたクリスタル・ケイ「エターナルメモリー」(綴りとか一切不明)って何かのCMソングでしたよね?何だったっけ…。
Express
1999.7.29 「うたばん」
「ダメだなー。メェメェ言ってるよ、もう」
最近、見逃したとか撮り忘れたとかそういう事でギャアギャア言ってばっかのような気がする。そんで、今回もそうなんス(泣)15分見逃しました。もうダメ夫。
太陽とシスコムーン。「瑠瑠熱烈歌唱」にはちょっとウケる。どうやらエセ中国語に弱いらしい。タモリの四ヶ国語麻雀も好きだしなぁ。「ガタメキラ」の由来も知れてオッケーオッケー。あとは…ココナッツ娘か。
里念知奈。7の月って…マジで言ってたの?もしホントにそうなったら、コンサート行けないじゃん(笑)。そして沖縄料理の紹介。全然うけつけてない中居さん。ちょっと普通と違う物になると、ダメになっちまいますね、この人。床に落ちた牛肉とゴーヤちゃんぷるーだったら、絶対牛肉食いそうだもん。てゆーか食ってたな、3秒までだったら大丈夫ってサタスマ(笑)乾燥梅、あれ美味いけど、食べ過ぎると歯が痛くなるのはなぜ?で、最後はジョーとお説教でラスト。あ、館ひろし大ウケでした(笑)。最後の最後で貴さんが「♪けーいばー、けーいばー」つってたけど、まさか木村ネタ、出た!!?
Express
1999.7.27 「『ぷっ』すま」
「一人だけカタカナだよこれー!」
命懸けのレシピ対決。vs 梅宮の辰兄ィ。イタリアン勝負でも「普段『そば・うどん』」と体に良い和麺生活。勝負には勝ったものの、塩・コショウがあるしなぁ…。あとちんげん菜かほうれん草で悩んでたしなぁ…(いくら何でもそれは)
この番組はキャプションの出し方が好き。同形態の番組だと「天声慎吾」より好みかも。この前見た「LOVE LOVE あいしてる」は、笑いのツボがキャプションを入れる側とズレてるみたいで、ずーっと「それより、あそこが面白いのに!」と思ってた。
シェフ、辰兄ィファンというより、番組の意向である辰兄ィの顔面保護のための行動だろう(笑)。ぜひとも 5 種類の白身魚の内訳が知りたかった。
続いて作業着対決。草ナギくんは、不意なところからの引き止めと、それの強さが面白いんですね。「さぁ行こう!」っていう時になって、イキナリ足をクンッと引っ張られる感じとでも言うのか。最初に出てきたユースケの作業着。大絶賛だけど、私服で着てどうする(笑)。「いいとも」で着てみて下さい。続いて草ナギくんの作業着…カワイイと最初思ってしまいました。でもSMAPの初期の衣装なのかは分かりません。デザイン画を見た時は、案外フツーだなと思ってたのですが、出来上がってみるととても独創的なのに驚きました。作業着の不足点を考えるために一日大工するってやり方は好き。
Express
1999.7.26 「SMAP×SMAP」
「これ当たった奴は、将来売れないっ」
BIG MONDAY…ボボさんにただ一言。「キショい!」リップライン描くな(笑)。右に出てくる"ボボさん伝説"は、自分的には必要ないかな。「イルカ」はあった方が面白いと思う。ヒートアップのための短いコントのためだと思ったら、セットを二つも使っての(しかも両方とも砂やら水やら張っている)大々的なコントだったとは!「うっそー!」と思ってたけど“おそろ”はウケまくりました。壁に投げつけた時に砂が飛び散る「シャーン!」て音がまた笑いをそそる。ごめん侮ってた。でもヅラ勝ち(笑)。
ビストロ・戸田恵子。わたしの中では「鬼太郎の人」。ご本人自身はカッコイイ、デキるオンナのイメージ。やっぱりトークが耳に心地好いっすね。一本線通ってる感じがして、こっちがシャキッとする。
しょくぱんまんにモテモテだという慎吾。「アンパンマンって、皆SMAP知ってるんだ」とはオーナーのセリフ。SMAPはアンパンマンのこと、それほど詳しく無さそうだなぁ…。
上三人つながりのガンダム話は…下二人が「なーにそんなに盛り上がってんだろ」って雰囲気(笑)。皆が大人になったり後輩グループのほうが強烈なせいで、今は言われなくなった年齢差の話がフッと頭を過ぎる。「あの声だー!!」っていうのは、感動しますよね。でもオーナーのアムロは"マサカ先生"だ(笑)。
お料理に関しては桃のシャーベットの美味そうなこと!「いつものシャンパンと換えてみた」って何でオーナーに言う!…いや、LOVE LOVE あいしてるで吾郎ちゃんがツッコんでたのを思い出して(笑)。慎吾もなんでそんなイキナリ「ブリュレ」でサラッと嘘がつけるかな(笑)。「失神してくれたー!」っていう吾郎シェフの言い方もなんかカワイイな。でもなーんか今回吾郎・剛チームの印象が希薄。料理の内容やゲストのリアクションでなく、編集の観点からどちらが勝つか予想してみるのも面白いかも。最後の勝利CGは似てねー(笑)。
カンチの墓…前回、何も感じられないと言っていた高橋ひとみボクロ、ステキに感じてきた(笑)。マサヒロくんの怖がりなくせに、シブトいつーかみみっちいところが、ホクロでさらに貧乏キャラ(お金がないという意味でなく、オクレ兄さん的な己の影が薄い、もしくはなさそうなキャラのこと)をよりよく演出してる。
思えば、終わってからネバネバと自分の中で渦巻いて後を引くコントだったな。これは一休の登場を心待ちにしてる自分がいることで、気付かされたことなんですが。このコントは一休の素を(またマサヒロくん、カンチの素を)引き出すことより、コントに徹していた方が面白いと思います(素が出ちゃう方が不覚にも面白くなっちゃうコントもある)。だから前回よりもずっと好きだな。一休の脈絡のないオチも好き。
ゲーム…この隙間映像を(初期から企画してたのかもしれないが)有効に使ったところに少し驚かされる。「アンコウは残すところがない」を思い出した。SMAP映像はアンコウか(笑)いや、まだまだ残してるところはある!わたしたちはわたしたちと同じ広大なフィールドを持つ物を、限られた容量の箱に納められた形を見ているに過ぎないのだから。一回ビストロの収録を直で見てみたいです。透明人間になって、料理の手さばきを至近距離で見てみたい!
…話をゲームに戻しまして。お気に入りは清志郎さんの回で、負けた中居さんが吾郎ちゃんにフードを被せられるところと、メンバーが野猿と一緒に吾郎が負けたことで盛り上がってるところ。あと吾郎ちゃんの「バーカ!」も好きだな。…あり?吾郎ちゃんのとこばっかりだ(笑)。吾郎フィーバーは 2 ヶ月たった今でもケイゾク中。「余裕だと思ってた」という草ナギくん。わたしは彼が一番負けてると思ってました。けど皆まんべんなく負けてるんですね。木村さんの負けが多いのにビックリ。S1じゃ負け無しなのに。「宣伝部」決定て言うけど…「あとFlyの曲宣も」つったり、一時期ことある毎に「先生知らないのー?」と言ってた中居さんの方が真の宣伝部(笑)
「Fly」…初期の物の編集バージョン。前回でやり尽くしちゃった感はあったので、どんなのが来るのかなと思っていたけど、花とかイイカンジ。中居さんがまだ白いや(笑)。あんだけ色白信仰してたのに、何だか最近は黒くても良いかなと思いはじめてきた。だってスッゲェいい表情するんだもの。でもこの中居さんのアップも素晴らしい。この人バケモノみたいだ。
Express
1999.7.24 「LOVE LOVE あいしてる」
「それ俺ちゃんと覚えた?」
キンキさんの緊張ムードから始まるLOVE LOVE あいしてる。吾郎ちゃんがゲストって、異質って感じがしないかなぁ?と思ってけどキレイに収まってる。ホント、二人のお兄ちゃんみたい。プリプリのしのらに、生ビストロの時のようなテンションが見られなかったので、はて?と思っていたら、その理由が後で明らかになるものの、わたしはカルニ・マグイッチ好きなんだけどなぁ。あれ、吾郎ちゃんにしか出来ないもん。
「明るいのヤなの」とか「カット、カット、カット」から始まり、吾郎ちゃん独特のフレーズが次から次から飛び出す(笑)あと「キムタクさんじゃないの、木村拓哉さんでしょ?」とか(笑)ステキ!ステキすぎる!!どのフレーズをトップに持っていこうかと悩みました。あと木村さんがゲストの時のわんこの映像が!そこだけ何度も巻き戻したりして。あと、しのらが草ナギくんから指輪をもらっていたってのは、なんか可愛らしい。今はどうなのかしら。
トークで出てきたフィギュアの目がキラキラしてて不思議。凝ってるけど、バカ殿は志村けんのだしー。生活感についてのトークも妙に説教じみててカワイイ。しかも「一応」って単語を何度も何度も使う(笑)。自分から自己を希薄な存在に演出してるようで、キャラと現実の区別がつきにくくなってきてる。木村さん「ニコッ」話は印象的。「勘違いやからね」と念を押す光一さんもツボ。本人でもないのにきっぱり言っちゃうあたりが好き。吾郎ちゃんの「ニコッ」には拓郎さん、ウケてたな。
ガチャガチャでは「サルティンバンコ」という単語が聞けただけでも、めっけもんです(笑)今更「めっけもん」も言わないな。ラブラブな歌では、危うくギターがお飾り状態になりかけてましたが、しのらとも絵になってて素敵でした。あとテレビでこの曲が聴けたということが、価値あることだと思う。もうきっとテレビではこの曲自体が聴けくなると思うので。結構なことがない限り。そういう世の中で、そういう歌になってしまった。
最後のFlyでは生バンドが心地好くて、この歌の良さを再確認させてくれた。後ろの赤い五人組はもしや…あの?木村さんのソロ部分を歌う剛くん。そこにブレスは入れないで欲しかったなぁ。キンキさんの歌もカッコよかったけど、やっぱこの曲は「SMAP」の曲なんだね。フラワーもそれと同じようにキンキの曲だし。後プリプリでは、なんか黒い物をポイッってあっさり投げちゃう猫ぶりを吾郎ちゃんから伺えて、たったその一挙動がおかしかった。全体的には、もうちょっと吾郎ちゃんという人をえぐって見せて欲しかったかも。
Express
1999.7.24 「サタ☆スマ」
「いま中居くんの鼻が伸び続けてるわけよ」
あああ!最初の10分強を見逃したあ!本編の 5 分より、OPトークの 1 分なわたしには手痛いダメージ。多分少年頭脳カトリ1999のスタジオで収録、そしてサタッペが稼働中でしょう。
おガキ様大集合企画。個人的におガキ様に興味のないわたしは見れるのか!?と思ってたが、慎吾の髪型と大将ぶりと編集がステキなのに救われました。「 8 時だ!芸」はウケたー!!荒井Pの「Goしてみましょう」もネタじゃなくて、口癖だったらしいのにウケる。ここにフツーの人はいないのか(笑)。
荒井Pとおガキ様が喋ってる時、後ろで小っさくなってる 3 人がグー。ココリコの芸人ぶりも見れたし、慎吾とのよそよそしい雰囲気はもうないし。
「中居円楽」にもウケたな。有希子ちゃんはしっかりしてるし(有希子ちゃんて誰かに似てません?思い出せないんですけども)あ、あと懐柔(言葉悪い)が上手(笑)。でもおガキ様は泣いてばっかりで、こっちが泣きたい気持ちってカンジ。慎吾の慰めてるところを見てると、いいパパになりそうな予感がします。
でも神田うのヌードは凄かったー(笑)。画的に汚くもなくキレイに収まってるのが凄い。「脱ぐ」ってのは突発だったんでしょうね。慎吾のハメられた顔がとても面白かったもので。…オヤジダンス合宿って…はてどこかで見たことが…。
Express
1999.7.23 「木村拓哉のWhat's up SMAP」
「何?なんか急用でもあるわけ!?」
なんか今日の木村さん、カワイイぞ!?何なんだ?何なんだ!!?
今日は木村拓哉、緊張の瞬間特集。FNS27時間のLIVE×LIVEは…そんなに緊張してたのかー。でもそれを物ともしなかったように見えたのは、わたしの目が節穴(not風穴)だからじゃないはず!「living large」はやっぱ木村さんの作詞じゃなかったのか。あんまりにも「HA-」と違う詞を書くから、半信半疑だったんです。
女の子に自分から電話した話。いいなぁ、初々しくて!しかも「池上」!「ご在宅」!!初々しい〜!見てぇ!その時の木村さんを!いやぁ、若いってスバラシイですよ。いや年齢が低いって事じゃなくて、気が若いってこと。そんな姿を見ると、自分も若くなってくるしねぇ!でもうるさいのとは違う(笑)。
Express
1999.7.22 「うたばん」
「貴さん見してよ、もー!」
去年も言ってた中居の兄ちゃん話からスタート。色白信者になってしまったと思っていたが、今みたいのも…悪くないかもしんない…すごく健康的だもんねぇ(見た目は)でもこれ以上は焼かないで(泣)。
19。二人とも相変わらずのキャラ(笑)。「246」こと326がいないのは淋しいですが、彼がいると326が6 : 19が4 くらいで326が持ってっちゃうので、これでもいいのかな。前評判の高かった鳥丼がついに登場。大将とその子どもを紹介してる時に、バクバク食っちゃってる中居さん。BGMがかかる頃には食い終わってましたね。司会者。
岡本真夜。おいしい物ベストテンのキャプションにウケる!ああいうバカ仰々しいものって好き。今回は岡本真夜オリジナルフォントが登場(笑)。でも一問一答形式は好きじゃないな。あんまり面白くないし。でも貴さんのエンジンがついてやっと面白くなってきた。中居さんのtomorrowも聴けたし(もうすでに「風に〜」のところから怪しくなってるあたり…)。あとのツボは友達のWaの「a」に以前も使われた古いタモリの写真が埋め込まれてたとこ。あ、あと金魚の絵が濁ってるところと、ほとんど吉本藤井ちゃんのノリの貴さんのお手本一回目とか。
ヒスブル。最後で中居さんのチチ揉んでたヒスブル(名前忘れた)がなんだか微笑ましくて笑えました。
Express
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1999.7.19 「稲垣吾郎のじゃんけんは地球を救う」
「あくまでも じゃんけん!」
学生服で登場(違う)吾郎様。世も奇妙な物語に出てきそうな演出のショーですね。ゲストはモルツ筒井に小林亜星・内田春菊・緒川たまき。うーん吾郎つながり!そしてレフェリーは猪狩元秀!なんて贅沢な!
しかしなんて吾郎ちゃん率の低い冠番組なんでしょう。これもバラエティの形と言ったら、アリなのかな。でも吾郎ちゃんが出なくても吾郎ファンの間が持てる、また吾郎ファンじゃない人が見ても面白い番組にしなきゃ成功とは言えないわけで。難しいですよね。柴田理恵女史のワハハ本舗ケツトークは好きだなぁ。あれで柴田女史のこと、めっちゃくちゃ好きになった。あと緒川たまきちゃんの声ってステキ。なんか悪い事できない声。吾郎ちゃんも一挙一動がカッコよかったです。…以上!
じゃんけんって、若さ勝ちだと思います。ああいうのはエネルギーに満ちてる人の方が勝ちやすいと思う。
Express
1999.7.17-18 「'99FNS 1 億 2700 万人の 27 時間テレビ夢列島〜てれずにいいこと てれずに愛して〜」
「おしえなくていいから、キンチョールやって」
18 日は適当にたらーと流してました。きちんと見たのは、さんま大先生(若、好きやねん…)とビストロSMAP−SPと、アニメとフィナーレの後くらい。
さんま大先生…マサヒロ君、ヅラとメガネを一新、去年より可愛くなってますね。実は謙くんファンなんですよ。あとやっぱさんまさんは好きですね。最後に全部おいしいところもってっちゃうでしょ?ああいうところが好きなんです。いつも見るたびに「ほら、また若がもっていきよった」ってTVにツッコんじゃう(笑)このコーナー、何が面白いって“何か”が面白いところ。端々にオトナをニヤリとさせる、イタいセリフをさんま先生がまぶし込んでくれます。最後の"shake"の兄ちゃんたちデブ!ぎゃははははは!キャスティングしたの、誰?(笑)
ビストロSP・野猿登場。BeCOOL!が出た時はあまりのうらやましさに悶絶したが、ふふふ。もう羨ましくないぞ!こっちにはBIRDMANがいるんだからな!(笑)ダンサーも大分様変わりしてきて、垢抜けてきました。わたしはテルリンが好きだったのですが、今はカンちゃんかな。そしてタカクが相変わらず好き(笑)とんねるず & SMAPの雰囲気が好きです。基本的に貴さんと木村さんがくるくるとキャラを変えて(主に貴さんが)司会の中居さんを困らせてきて、そこを憲さんが虚で切り込む。なんかメンバー愛みたいのが滲み出てきてるみたいに見えるんですよ。わたしだけか?
お料理ですが、木村さんのカレーおじやみたいなのが気になるぅー!なべ料理の後、おじやをするのが大嫌いなわたし(うどん入れろ!うどん!)でもこれは気になった。
ちびまる子ちゃん・サザエさんわたしは、前編にあったような性格のまる子が好きなので、中居さんの登場した後編を見るのはキツかった。つーか自分でも気付いてたみたいだが、クサい!(笑)イメージ的にウサオくんは地声より高めにやった方がよかったのでは。
続いてサザエさん。サザエさんってちっさい頃からあんな髪型なんだね…あの髪型におさげつけてんのが、無性に笑えた。カツオと同じ声の婚約者(名前忘れた)がキレイ通り越してお水系に行きかけてるあたり、サザエさんのキャラデザインに向き不向きがある事が分かった。基本的に美人は苦手だし、美人つっても素朴美人ならセーフなんだな。どうも中居さんのアテレコは…もっと数見てみないとわかんないからコメントパス。
フィナーレの後…またBEST FRIENDなのかー。でも今回は超アリですな。でも来年は(やんのか!)別の頼む(笑)。だんだん使い古されてく感じがして、嫌なんです。BEST FRIENDは、とっておきにしておきましょう?最後の中居さんの涙目にはこっちもウッとさせられた。中居さんが涙を流すってのも、とっておきなんだよね。
Express
1999.7.17-18 「'99FNS 1 億 2700 万人の 27 時間テレビ夢列島〜てれずにいいこと てれずに愛して〜」
「お前歌ってなかったじゃねーか!」
実は、ただ今フル稼動でビデオ録画中なので詳しい事は確認出来ません。あしからず。
なんかかなり時間が押してるようですが、大丈夫でしょうか。今回もフィナーレに向けた、4 人の秘密の練習は行われるのでしょうか?(笑)あと中居さん、木村さんより色が黒いのがヤダ(泣)
ドミノ…御影石、カメラで倒す練習してるのは面白かったけど、他はイマイチ。あれって、この場でしか使わないのにあの御影石をあんな大きさにわざわざ切ってしまってるんですよね。なんともったいない(敷石に出来るか?)制作費はどこから出てるんだ。まぁ、わたしが出してないことは確かなんですけど(笑)あの前回よりしくじり率、高いような気がするのは気のせい?
ボク生き…謎。なぜ終わった番組が今ここに!でも「なるほど・ザ・ワールド」的な空気なので、大勢であればあるほど盛り上がることは、確かなんだな。女子高生の境界線を引く必要性はよくわかんないんだけども。シンツヨの存在のお陰でSMAPファンにも飽きさせないようになってました。ありがたい。結局オンタイムで見ないと、ビデオ撮ったとしても見ないから、あまりにサムいとキツイのです。
めぐりあい…途中でリタイア。仕事が見つかった後の菅野ちゃんの態度の豹変ぶりは、ちと納得が行かない。あと窪塚くんサイドの家族のあり方がいかにもドラマ!な紋切り型なのと、鈴木一馬の存在のあやふやさ、などなど「橋田ドラマ」について、思うことありました。多分きっとわたしには「渡る世間は鬼ばかり」を見ることはできないでしょう。願わくば、中居さんがスガコに魅入られませんように…。
SATURDAY NIGHT LIVE×LIVE…実は今回はどんな企画があるか全く知らなくて、またラブラブかなぁとか思ってました。うううーよかったッス!しかも草ナギくんが歌い出すまで、今回はSMAPのためだけのライブだというのを知らなかったので、感動倍増!やっぱ歌手SMAP好き。そしてあの贅沢さが好き。トリビュートで時々見られる「歌手に胸を借りる」的な感じより、「歌手に挑んでいく」的な方が好き。で、これはそれだと思う。
ヒートアッパー草ナギくんのGET WILD、サイコー。カッコいいー!テレビの前で延々踊ってしまいましたがな(そう、テレビ見ながら踊るのにもちょうどいいリズム!)。初っぱなからこんなヤバいもん持ってきて、あとどうするんだー!?とか思ってたんですが、そのテンションは落ちることなくシメのTK兄(小室さんは本TK、木村さんがTK兄、草ナギくんは穴TK)まで向かっていきました。香取くんとBlackIvolyのセッションも素敵だったし(お互い緊張してて、慎吾はとっても気を遣って歌ってた。慎吾って複数の女の子との画が似合うと思う)、吾郎ちゃんのとこでは、TK兄とツーショでフレームに入った時、なんだか泣けてきちゃって。中居さんの時も最初の方、無言でギターをつま弾いてたのを見てまた泣けてきてました。なんでだろ(というか、理由は分かるんですが、ここに書くにはあまりにバカらしすぎて書けない…)。
でもKEIKOちゃんではこの歌に対してはちょっと力強すぎたのではないかと。TKファミリーの中で一番歌が上手いのは解ってるんだけど。中居さんは…なんでせっかくの生ライブなのに、自分でCDと同じ音量のミキシングをしちゃうの?悲しい。けど、皆で歌うってのイイよね。本TKトークもなんか可愛くて、吾郎ちゃんはシキられちゃてるのが、なんかよかったな(笑)。皆の緊張し具合も好き。
そして大トリ、TK兄。いろいろ思わされました。ジョン・レノンて、やっぱりどちらかと言えば愛を欲しがる“さびしんぼ”派だと思うのです。そのジョンの曲を何となしに選んだ。何となしとはいえ、いや何となしだからこそ選んだ曲目には内面が顕われるもの。考える時間を与えられたら、テレビの事とか番組の流れとか付加要素を付け加えて考慮しがち。けれどTK兄はこの曲を選んだ。そこにも考えさせれる部分があったのですが、何より歌ってるときが一番感慨深かった。この人、絶対"何か"に向かって歌ってる。"何か"は解りません。けど明確な対象物――人か、物か、目に見えないものか――があったような気がしてなりません。そのもの一つだけに対して歌ってる、わたしたちはその歌声と言う名の、何かに向けられた気持ちの筋を見せてもらってるにしか過ぎない。そう思えてならないのです。そしてTK兄もさびしんぼなのかな、誰かの愛が欲しいのかなと思ってしまいました。だって、歌ってる時のTK兄、すげーピュアに見えたんだもん。
EDのTK兄も可愛かったなー。なんか凄い素直でさぁ。あ!穴TKの二の腕もヨカッタっす!やっぱ腕とか脚とかは、穴TKのが一番色っぽいような気がする。皆晴々とした笑顔でよかったです。ところで「KANSHAして」は打ち合わせしたの?してないの?
どちらにしろ、SMAPは全員ボイトレすべきかと。問題外もいれば、その素材を生かしきれてない惜しいのもいるし、もっともっと伸ばしていくべきなのもいる。せめてハラハラじゃなくてドキドキさせるくらいにはならないと(でも下手さも一種の魅力ではあるんだよな…)。
よる☆スマ・トラブルバスターズ…深夜帯における芸人出演率が減りましたな。しかも今回ナイナイが何処にも出てない。トラブルバスターズはきちっと見てなかったのですが、山下真司の登場シーンはウケた。でも最後の隊長の演技はサムかった。
早朝女子アナ…草ナギくんが続投で、頑張ってるなぁ。しかも彼が一番動いてる(笑)。女子アナファッションショーのピーコはよかったー!毒満載(笑)。早朝からごくろう!これこそ目の醒める思いというヤツです。しっかし…寝れないじゃん!SMAPが寝たらわたしも寝れるのにぃ!と思ってたら、バスケの途中でリタイア、あさ☆スマが始まって一時間くらい経った頃に目が醒めるのでした…。ガーン。ゴローちゃーん!
Express
1999.7.16 「木村拓哉のWhat's up SMAP」
「俺に対して"マ"!っていう感じで、キズが言ってる」
先週のWhat's upで、アルバム未収録バージョンのNATSU〜夏〜が流れたんですって!?何でわたしが聴けなかった時に限って!キィークヤシィ!
今回は波乗りワクワク体験談(←ひどいタイトル)いやー、サーフィンの事は知らないし、あまり興味もないし正直よく分かりません。ので、分かりやすく説明して下さるのはとっても嬉しいんですが…痛いっつーの!痛い話はマジカンベンです〜…。これを書くために二回通して聴かなきゃなんないのもカンベンって感じ(笑)。別に海には行かないからヒくこと自体は問題はないんですけどね、痛いのはねぇ…。
ホントに分かりやすい説明で、目を閉じて聴くとバッシバシとその光景が目に浮かびます。血の気が指先から引いてく自分がいるもわかる(笑)。足のかかとあたりが痛くなってくる自分もいる。
すんませんギブです。ホンマカンベンして下さい…。あとノーマルなNATSU〜夏〜はもう結構です。ちゃんとCDで聴かせていただいております…。
Express
1999.7.15 「うたばん」
「そっちの『ハメる』じゃねーだろ!」
大人気モーニング娘。数字よかったらしいです。調べてみると5/27(モ娘。の回)15.2%だそう。通常が11〜13%のラインなんで、スゴイですね。けどあんま出し過ぎると、トモちゃんみたくなっちゃいますよ。
3000万円のカメラは導入してよかったー!めちゃ面白かった。サドンデス勝負でジョンソンを当てた、中居さんのボールがめちゃくちゃ真っ直ぐで速くて(投げる動きも)痛そうだったな。サドンデスの後の空気の悪さはないなぁ。
懺悔コーナー。ジョンソン半泣きのまた半泣き状態なんですけど。痛いなぁなんか。しかし、つんくのタイトルセンスってどーなん?世間の歯車と噛み合わなくなったら、相当ヤバいんじゃねーかと思いますが。見た目的でなく、実状的にすでになっち with モーニング娘。状態なのにはちょっと驚きが。けど蹴りくれる中居さんが見れたのでよし。あと、今回の服は好き。
Kiroro。暗に可愛さを売る商売はやっちゃダメなんですね。いちいち用意してるCGがグー。ジョンソンのお化けCGも面白かったです。でも尻切れだなぁ。しかもモ娘。との落差が激しい。
Express
1999.7.13 「『ぷっ』すま」
「カブるよ!」
ファッション対決II。なんか、草ナギくんの今日の髪型好きくない…。奥菜恵ちゃん。なんか裏声な子だねぇ(笑)天使なのに白がイヤって…またムズカシイことを…。
草ナギくん酔いモードです。なんかヤバい(笑)。たった一杯だけど、走ってるから十分酔っちゃう。なんかスゴい強気モード。いや、投げやりモード?ちょっとコワかった。
大人気状態のo・b・oでしたが、女物の服を買い取ったって…どうすんでしょうね。別のショップで、草ナギくんがつけてみてたエプロンがなんかカワイかったなー。で、結局ユースケ初勝利!教訓は「酒呑んじゃいけない」でしょう(笑)。でもなんで負けた相手の土下座セリフが「申し訳ありません」なんだろう。
Express
1999.7.12 「SMAP×SMAP」
「おいおいサマになってるぜぇー!」
スマデパート…このコント、凝ってないのに好き。今回の標的は慎吾。呼ばれた時の間が抜けた顔がステキ!けどチクリは誰?この意地の悪い言い回しは中居さん?
ビストロ・宇多田ヒカル…オーナー、まだ白いよー!ああもう分かった。わたし、色白信者で行く(笑)。その子を我がマスターにして生きていくわ…。Hikkiこと型で抜いたような眉もステキな宇多田ヒカル、ついに登場!しかもビストロだけ!悲しいようなホッとしたような…。変なカラミのオーナー & Hikki。喋りが早いっス。日本語おぼついてないみたいっス。なんか舌が絡まって、イキナリ英語になっちゃいそう!
そんなHikkiの口から「ウド」が出るなんて!あと「ドラゴンボールのセル」とか(笑)。いや、なんかまだ彼女に対して帰国子女的誤解があるみたいですわたし。オーナーとも絵になる身長差でカワイイ♪でも二人の世界作っちゃたのは、ダーリンこと木村シェフ & Hikki。彼女の表情もまたクルクル変わって、とってもチャーミング。でもダーリンたら"ダーリン"だったのにお料理教えちゃったらいきなり"師匠"になっちゃったよ…トホ。
お料理食べる時のリアクションも、とっても素直でこっちまで食べた気分になっちゃう。満足度高いなぁ。「おいしいリアクション」の溶けた慎吾シェフ、サイコー!スマッシュヒット!!「寝てんじゃない?」ってツッコミは草ナギシェフ。いやいや…、ありうる(笑)。あと、ありあわせコスチュームの慎吾シェフに「ま、いーやそれ。似合うから」っていうオーナー、それもないだろう(笑)。でも慎吾シェフのメキシカンプレートが出色の出来だったらしく、美味さで目を輝かしてるオーナーが見れて、こっちも幸せ。
フィーリング5。木村シェフ、ダブルパンチで悔しそうなのは気のせい?そして何が「ヤバい」んだ?慎吾!中居さんを選んだのが、なんか妙に嬉しかったりして。
スマデパート…小沢なつきって…誰?イヤに晴々とした香取慎吾様の顔を「少年の顔」と評した草ナギくんが。何とも言えない…。このチクリも中居さんかな?木村さんのヤな店員ぶりは、他のコントではあまり見れないので嬉しいですね。バニラさんの店員はイイコちゃん過ぎるし。
トーク…中居さんのために内緒で、座布団を口に当てて声を殺して練習…なんてカワイイ奴ら!ドミノは…もういいじゃん(笑)。それにしてもキツイ時期の放送だな…。でも一週間後は樹海だし。ここしかないんですね。なぜダイジェストをここにハメ込む!?けどスーパーバスケの練習が見れたから良し(誰に)。そしてついにオリジナルグッズ"ストラップ"がぁ!うわー!ショボいけど、欲しー!!
「Fly"DDR Smamix"Ver.」…きゃー!ステキ――!!選択画面で踊ってるシルエットは慎吾かな?リストが凝ってたぞ。君色があるあたりが、イイ感じ!もちろん隠しステージは「正義の味方〜」と「SMAP」しかないでしょう!ちょっとゲーム画面とSMAPが馴染めない部分もあったけど、でも今まで見てきた、いわゆる"ゲーム + 実写もの"の中でも格段に完成度が違いますね。もうちょっとゲーム画面ライクに画面を汚してやってもカッコイイかもしれないけど、人物との兼ね合いを考えるとあれくらいがちょうどいいのかも。メンバーがCGキャラを挟んで変身していくところは、あのCGキャラを若人あきらのパロディにしたらよかったかなぁ、とか思う。あ、バックにエビフライが飛んでったのは、好きです(笑)
稲垣吾郎のじゃんけんは地球を救う…って。何か前半の単語と、後半の単語が噛み合ってないような気がするんですが…。例えば「鈴木その子のサーファークリニック」ほら噛み合ってない!これと似たような感覚なんですが…。
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